Dream HEART vol.062 北澤豪
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続きサッカー解説者としてご活躍中、北澤豪さんです。やはり、北澤さんと聞いて思い出すのは、日本のサッカー界にとって忘れられない試合、通称「ドーハの悲劇」。北澤さんも、この試合のチームの一員でした。今週は、当時の心境などを振り返りながら、詳しくお話しを伺います。もちろん、開幕直前のブラジル大会についても、引き続き、お話ししてくださいます!

今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続きサッカー解説者としてご活躍中、北澤豪さんです。やはり、北澤さんと聞いて思い出すのは、日本のサッカー界にとって忘れられない試合、通称「ドーハの悲劇」。北澤さんも、この試合のチームの一員でした。今週は、当時の心境などを振り返りながら、詳しくお話しを伺います。もちろん、開幕直前のブラジル大会についても、引き続き、お話ししてくださいます!
今夜、お迎えしたお客様は、サッカー解説者としてご活躍中の北澤豪さんです。北澤さんは、東京都出身。中学時代は読売サッカークラブ・ジュニアユースに所属。海外へのサッカー留学・日本代表初選出を経て、ヴェルディ川崎、今の東京ヴェルディへ入団。日本代表としても多数の国際試合で活躍し、2003年に現役を引退しました。引退後は、(財)日本サッカー協会の理事をはじめとする、サッカーのさらなる発展、普及活動に努めていらっしゃいます。今週は、北澤さんのサッカー人生を振り返りながら、今回の日本代表チームについてはもちろん、今大会の見どころなど、色々とお話しを伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き、ITジャーナリストの佐々木俊尚さんです。先週は、佐々木さんの人生を振り返りながら、ネットメディアの上手な付き合い方などを伺いましたが、今週は「ネットメディアの未来」について伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、ITジャーナリストの佐々木俊尚さんです。佐々木さんは兵庫県出身。1988年に毎日新聞社入社後、警視庁捜査一課などを担当し、殺人事件や海外テロ、コンピュータ犯罪などを取材。その後、1999年、アスキーに移籍。『月刊アスキー』編集部などを経て、現在は、ITジャーナリスト、作家として活動されていらっしゃいます。様々な取材現場を目にしてきた佐々木さんの人生を振り返るとともに、ネットメディアとの上手な付き合い方など、お話しを伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き、ジャーナリストの山路徹さんです。数々の修羅場を乗り越えてきた山路さんに、先週は、過酷な紛争地域での取材現場のお話しや、今のメディアの報道の在り方など伺いました。今週は山路さんの人生を振り返ります。また、これからの「夢」「チャレンジ」したい事とは?今夜も色々と伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、ジャーナリストの山路徹さんです。山路さんは、テレビ番組の制作勤務後、株式会社APF通信社を設立。これまで、カンボジア、パレスチナ、ボスニア、ソマリア、アフガニスタン等紛争地、戦争の現場の取材で活躍をされてきました。そんな海外を舞台に取材現場を見てきた山路さんに、今のニュースの見方から、メディアの在り方など、色々とお話しを伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き作家の伊集院静さんです。大ヒットシリーズ「大人の流儀」その第4弾「許す力」が発売され、また、最新刊「愚者よ、お前がいなくなって淋しくてたまらない 」2冊が、話題となっています。今夜は、最新刊のお話しはもちろん、「本物の大人」・・・になるためには、何をすれば良いのか?そして、我々、大人は若い世代に向けて、何をすべきなのか?また、若い世代に届ける「大人の心構え」とは?色々とお話しを伺います。
今夜、お迎えしたお客様は作家の伊集院静さんです。伊集院さんは、山口県生まれ。 立教大学文学部を卒業後、CMディレクターなどを経て81年に「皐月」で作家デビュー。その後、数々の賞を受賞されている、みなさん良くご存知、日本を代表する作家さんです。中でも「大人の流儀」シリーズは、大人気ベストセラーとなっていますが、その第4弾「許す力」が発売され話題となっています。今夜は、この最新刊のお話しを中心に、伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き、5月10日に公開されます映画「シークレット・チルドレン」を手掛けられました、映画監督の中島央さんです。今週は、中島監督が映画監督になるまでの道のりについて。どのようにして「夢」を叶えてきたのか? アメリカにいて、日本の映画界はどう見えるのか? そして、これから未来に向けての中島監督のヴィジョンとは・・?お話しを伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、5月10日に公開されます映画「シークレット・チルドレン」を手掛けられました、 映画監督の、中島央さんです。中島監督は、アメリカ・カリフォルニア州にて映画製作を学び、2007年にアメリカ人のキャスト、スタッフで製作された自身の初監督短編作品『リリィ』を発表。ヒューストン国際映画祭や、第11回ロサンゼルス国際短編映画祭など、世界中の映画祭で幅広く上映され、注目を集めました。その中島監督が、最新作「シークレット・チルドレン」が公開されます。今夜は、この最新作のお話しを中心に、伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き登山家の栗城史多さんです。栗城さんのこだわりの1つが「冒険を共有すること」。登山中にインターネット中継を行い、世界中に発信しています。なぜ、この「冒険を共有すること」にこだわるのか? また、「夢」をあきらめない栗城さんに聞く、「今後の夢」とは?お話しを伺います。
今夜お迎えしたお客様は、登山家の栗城史多さんです。 栗城さんは、大学山岳部に入部後、大学3年生の時に単独で北米最高峰マッキンリー6194mを登り、その後6大陸の最高峰登頂に成功。また、ヒマラヤ8000m峰に、酸素ボンベを使用せずベースキャンプから一人で登る単独・無酸素登山と、エベレストの生中継登山などの「冒険の共有」という、新しい冒険の道を開拓し活動している登山家です。現在は、2012年に負った手の指の凍傷の治療をしながらヒマラヤへの復帰を目指しています。今夜は、彼の人生を振り返りながら彼を突き動かす山の魅力とは、一体、何なのか?伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続きミュージシャンのHARCOさんです。HARCOさんは、3月5日に、ご自身のハルコレートレーベルから6曲入りのチャリティー・ミニアルバム「南三陸ミシン工房のうた」をリリースされました。先週は、リリースされたチャリティー・ミニアルバム「南三陸ミシン工房のうた」が生まれた経緯や、HARCOさんの活動について伺いましたが、今週は、その続きをお届けします。HARCOさんが、被災地で感じた「希望」、また、HARCOさんが思い描く「今後の夢」とは?
今夜お迎えしたお客様は、ミュージシャンのHARCOさんです。HARCOさんは、3月5日にご自身のハルコレートレーベルから6曲入りのチャリティー・ミニアルバム 「南三陸ミシン工房のうた」をリリースされました。現在このCDは、HARCOさんのホームページでの通信販売とHARCOさんが行うライブ会場で販売されています。今週は、この「南三陸ミシン工房のうた」が産まれた経緯や、タイトルにもなっている「南三陸ミシン工房」のことなど、HARCOさんが行っている活動を中心にお話しを伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き、元シンクロナイズドスイミング選手で、現在はメンタルトレーニングの指導者としてご活躍中の田中ウルヴェ京さんです。今週は、アスリートにも、私達の日常生活にも役立つ、簡単な「メンタルトレーニング」を教えて頂きます。そして、JOCの委員でもある田中さん。2020年の東京オリンピックで、日本が勝つためのメンタルとは・・・?こちらのお話しにも注目です。ポイントは、「しなやかなメンタル」?!
今夜、お迎えしたお客様はシンクロナイズドスイミングの元選手で、現在はメンタルトレーニングの指導者としてご活躍中の田中ウルヴェ京(たなか・ウルヴェ・みやこ)さんです。田中さんは、1988年ソウルオリンピック、シンクロナイズドスイミング・デュエットで銅メダルを獲得。引退後の現在は、スポーツ選手やコーチへのメンタルトレーニングを専門に活動をされていらっしゃいます。メンタルトレーニングをご専門にされたのか? 田中さんの人生の振り返り、夢を叶えるためのヒントを探っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続きスポーツ栄養アドバイザーの石川三知さんです。石川さんは、現在ロシアで開催中のソチオリンピックに出場されている、 フィギュアスケート 高橋大輔選手をはじめ、有名アスリートの栄養指導を行うなど、食事の面からスポーツ選手をサポートされていらっしゃいます。今日は、そんな石川さんにとってオリンピックとは? また、どのようにして、今のお仕事に就かれたのか? 石川さんの人生を振り返っていきたいと思います。
今夜、お迎えしたお客様は、スポーツ栄養アドバイザーの石川三知さんです。石川さんは、現在、ロシアで開催されているソチオリンピックに出場されているフィギュアスケートの高橋大輔選手をはじめ、長野オリンピックスピードスケート銅メダリストで現役引退を表明した岡崎朋美さんなど、有名アスリートの栄養指導を行うなど、食事の面からスポーツ選手をサポートされていらっしゃいます。今日は、その石川さんのお仕事である「スポーツ栄養アドバイザー」のこと、また、高橋選手とのエピソードなど、色々と伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き、作家の黒川祥子さんです。黒川さんは、児童虐待を受けた子供たちのその後に迫った「誕生日を知らない女の子 虐待-その後の子どもたち」で、第11回開高健ノンフィクション賞」を受賞されました。なぜ「児童虐待」という問題を難しい問題に注目をしたのか?この作品が生まれた背景を中心に、先週のお話しの続きをお届けします。
今夜お迎えしたお客様は、作家の黒川祥子さんです。黒川さんは、昨年、児童虐待を受けた子供たちのその後に迫った「誕生日を知らない女の子 虐待-その後の子どもたち」で第11回開高健ノンフィクション賞」を受賞されました。今夜は、どのようにしてこの作品は生まれたのか?この作品を通じて、何を伝えようと思われたのか?「誕生日を知らない女の子 虐待-その後の子どもたち」こちらの内容を中心に、お話しを伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き、昨年ソロ活動20周年を迎えられたミュージシャン・音楽プロデューサーの寺岡呼人さんです。先週は、昨年、ソロ活動20周年を迎えられ、ご自身の音楽活動などを振り返って頂きましたが、今週は、これからの音楽活動のこと、音楽でどんなことを伝えていきたいのか?など掘り下げてお話しを伺います。
今夜、お迎えしたお客様は、昨年ソロ活動20周年を迎えられた、ミュージシャン・音楽プロデューサーの寺岡呼人さんです。寺岡さんは、ご自身のアーティスト活動のほかに、ギターデュオ「ゆず」のプロデュースや、植村花菜さんの「トイレの神様」を手掛けるなど、第一線で活躍をされていらっしゃいます。活動20周年を迎えられての今の心境や、どんな音楽人生を歩まれてきたのかなど、寺岡さんの「原点」にフォーカスして、お話しを伺います。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き、三味線プレーヤーの上妻宏光さんです。先週は、1月1日にリリースされたアルバム「GEN-源―」についてお話しを伺いましたが、今週は、三味線と上妻さんの音楽人生についてお話しを伺っていきます。
今夜、お迎えしたお客様は、三味線プレーヤーの上妻宏光さんです。上妻さんは、6歳より津軽三味線を始め、数々の津軽三味線大会で優勝を重ね、純邦楽の世界で高い評価を受ける一方、伝統楽器「三味線」の新しい可能性を追求し続け、活動をされていらっしゃいます。そんな上妻さんが、来年の1月1日早々に、アルバム「GEN-源―」をリリースされます。今回も、新しい三味線の世界に触れることの出来るオリジナルアルバムとなっています。今週は、このアルバムのお話しを中心に、お話しを伺っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き新橋にあるフレンチレストラン「ラ・フィネス」のオーナーシェフ、杉本敬三さんです。杉本さんの料理のコンセプトは「AUTODIDACTE(オトディダクト)」=「独学者」 なぜ、このコンセプトなのか・・・?今週は、フランスから帰国されてから新橋に「ラ・フィネス」をオープンされてからのお話しを伺っていきます。また、クリスマスも近いので「ラ・フィネス」で食べられるオススメのXmas料理もご紹介頂きます。
今夜お迎えしたお客様は、先月初めて行われました35歳以下のシェフを対象にした若き才能を発掘する、日本最大級の料理人コンペティション「RED U-35」で優勝されました、新橋にあるフレンチレストラン「ラ・フィネス」のオーナーシェフ杉本敬三さんです。「目指すところは、お寿司屋さんのようなお店」現在34歳の杉本さんは、19歳でフランスに飛び、12年間研鑽を積み、帰国後、新橋に「ラ・フィネス」をオープンさせました。そんな杉本さんのベースを作ったものは、何だったのか?今週は、杉本シェフの人生を振り返っていきます。
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き、しつもん経営研究所代表で質問家の松田充弘さんです。松田さんは、カウンセリングコーチングの理論をベースに、自分自身への問いかけ、また、相手(人)への問いかけなど、日々「問いかけるプロセス」を集約し、独自のメソッド「魔法の質問」を開発。その活動は、今、日本だけなく世界でも注目を集めています。質問体質になるには、普段どんなことを意識すればいいのか? 自分の質問力は、どうしたらレベルアップするのか? 効果的な質問を引き出すには、どんなテクニックが必要なのか? 今週は、明日からでもすぐに始められる「魔法の質問」について、詳し伺っていきます。
今夜、お迎えしたお客様は、しつもん経営研究所代表で質問家の松田充弘さんです。松田さんは、カウンセリング・コーチングの理論をベースに、自分自身への問いかけ、また、相手(人)への問いかけなど、日々「問いかけるプロセス」を集約し、独自のメソッド「魔法の質問」を開発。その活動は、今、日本だけなく世界でも注目を集めています。そもそも「質問家」とは、何なのか・・・?今夜は「質問家・松田充弘」になるまでの歩みを伺っていきます。
今夜、お迎えしたお客様は、先週に引き続きアメリカ生まれの参加型の整体と呼ばれる「ロルフィング」という技術を基に、オリジナルのボディーワークを提唱しているトレーナーの藤本靖さんです。先週は、我々、日本人には聞き馴染みの少ない「ロルフィング」について伺いましたが、今週は「疲れない身体づくり」に注目して、詳しくお話しを伺います。
今夜、お迎えしたお客様は、アメリカ生まれの参加型の整体と呼ばれる「ロルフィング」という技術を基に、オリジナルのボディーワークを提唱している、トレーナーの藤本靖さんです。なんと、この藤本さんが編み出したボディーワークを実践すると、身体だけでなく、心までバランスが取れるようになると言います。どんなボディーワークなのか?「ロルフィング」とは、どんなものなのか?身体論者として話題となっている藤本さんに、詳しくお話しを伺います。