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日々の仕事や生活の中で、Takramメンバーがどのようなアプリを使っているのか。生産性向上、写真撮影、カレンダー、読書、メーラー等。さまざまなアプリについて田川、佐々木、篠原の3名がこだわりや好みについて語ります。

日々の仕事や生活の中で、Takramメンバーがどのようなアプリを使っているのか。生産性向上、写真撮影、カレンダー、読書、メーラー等。さまざまなアプリについて田川、佐々木、篠原の3名がこだわりや好みについて語ります。
Takram Castを配信開始してちょうど1年が経ちました。 Takramが関わったプロジェクトの話から、デザインエンジニアリング、サービスデザイン、コンテクストデザインなど新たなデザインの役割、Takramメンバーの個人的なエピソードやクリエイティブな組織のあり方、各分野をゲストを迎えてのトークなど、様々な話題を扱ってきました。 今回はそれぞれが記憶に残っているエピソードや収録裏話、#Takramcastでお寄せいただいた質問や要望のコメントなどを紹介しながら、2017年のTakram Castを改めて振り返ります。
AXISとの誌面連動企画「 BTC トークジャム」Takram田川がナビゲーターとなって、ビジネス・テクノロジー・クリエイティブを越境して活躍するトップランナーから話を伺います。今回はPARTY代表の伊藤直樹さんをゲストにお迎えしました。
NHK Eテレで放送中の『人間ってナンだ?超AI入門』の中でTakramは「2分でディープラーニング」という短編映像コーナーの企画制作を担当しました。2分×全12回を通して、今ディープラーニングに何が出来て、ニューラルネットワークが何をしているのかを解説するコーナーです。資料を読んだり、実際にプログラムを書いて確かめたりと、ディープラーニングの仕組みを理解しながら進めてきた制作プロセスをTakramの緒方と櫻井が語ります。このコーナーは東大松尾豊先生の解説付きで番組ウェブサイトでも公開されていますのでそちらも是非ご覧ください。 https://www.nhk.or.jp/aibeginner/
現在世界展開中のキャンペーン「FLORIOGRAPHY」は、ISSEY MIYAKEとTakramによるホリデーのギフト企画です。花言葉のテーマにたどり着くまでのプロセスや製作秘話、そのコンテクストデザイン上の意味について、プロジェクトリーダーの渡邉が、田川とともに語ります。画像はこちらからご覧ください。 https://ja.takram.com/projects/floriography/
経済産業省・特許庁の「産業競争力とデザインを考える研究会」でTakramの田川が発表した「第四次産業革命とデザインの役割」という資料の内容について解説します。聞き手はTakramの緒方です。資料については以下のURLからダウンロードできます。 http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/sangi/sangyo_design/pdf/004_s01_00.pdf
話題の映画『ブレードランナー』シリーズについての考察をTakramの渡邉と松田が語ります。オリジナルと2049両方の作品について触れながら、連想してTakramでのものづくり、作家性、コンテクストデザイン、プラットフォーム性、美意識、解釈の多様性、ゴッホやジブリにまで触れていきます。
Takramの佐々木がサービスデザインの基礎について語るシリーズの第3回。今回は聞き手のTakramの渡邉が、ロンドン滞在中に宿泊したのcitizenMホテルの宿泊体験を中心に、カスタマージャーニーや、デザインアバターの役割、重要性について触れます。
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズの第10弾。デザインエンジニアの松田聖大が、大学・ベンチャー・研究員時代から、その後のTakram参加、Takramでの仕事について語ります。
GUILDの深津貴之さん・こばかなさんを迎え、UI/UXについて話します。テーマは「働き方」。GUILDの組織の作り方などを通して深津さんが語ります。(聞き手:Takram田川・神原)
Takramのメンバーが、最近、Twitterでつぶやいた内容について、140文字では語り尽くせない内容を語ります。今回のキーワードは学習・ディープラーニングなどなど。(Takram田川・櫻井)
Takramのロンドンオフィスは、働き方の変革をもたらすと話題のWeWorkコワーキングスペースに引っ越しをしました。その働き心地、WeWorkのオフィスの様子を、渡邉と牛込がお話しします。オフィスの立地、内装、専用アプリ、コミュニティイベント、キッチン、などなど。ロンドンにて録音。
Takramのロンドンスタジオの中心人物のひとり、ポーランド系ドイツ人のルーカスが、Takramに働くに至るまでを語ります。ドイツ時代、RCA時代、東京のTakramでのインターン時代、ロンドンスタジオ創立時代を振り返ります。渡邉とルーカスによる、全編英語のプログラムです。Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズの第9弾。ロンドンにて録音。
日本におけるメディア・アート黎明期から、国内外のシーンを牽引してきたNTTインターコミュニケーション・センター「ICC」。今回で12回目となるオープン・スペース展のテーマは「未来の再創造」。本展に出展した二人のアーティスト、Takram緒方とQosmo徳井直生さん、そして主任学芸員の畠中さんを交えた座談会にて「メディア・アートとテクノロジーの関係」について語り合います。また、この模様はウェブマガジンBAUSでもご覧頂けます。 - BAUS MAGAZINE https://bau-s.jp/magazine 写真:三宅祐介 / 提供元:BAUS MAGAZINE
Takramの佐々木がサービスデザインの基礎について語るシリーズの第2回。第1回の歴史・概要編に続き、今回はカスタマージャーニーマップについて語ります。「実は日本のサービスデザインの起源は『茶の湯』なのではないか」という大胆な仮説も飛び出します。ロンドンのcitizenMホテルの宿泊体験にも触れます。聞き手はTakramの渡邉。
GUILDの深津貴之さん・こばかなさんを迎え、UI/UXについて話します。テーマは「CXO=チーフエクスペリエンスオフィサー」。ユーザー視点でよりよい体験を作り上げる組織のキーマンの役割とは。(聞き手:Takram田川・神原)
Takramのロンドンスタジオの中心人物のひとり牛込が、いかにTakramで働くに至ったかを語ります。日本の大学院時代、東京でのインターン、スペキュラティブデザイン、RCA留学、フリーランス時代など。Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズの第8弾。ロンドンにて録音。
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズの第7弾。ヴィジュアルデザイナー, イラストレーターの太田真紀が、美大在学中のこと、ロンドンのセントラル・セント・マーチンズ留学時代、帰国後の森岡書店でのアルバイト、その後のTakram参加などについて語ります。
AXISとの誌面連動企画「 BTC トークジャム」Takram田川がナビゲーターとなって、ビジネス・テクノロジー・クリエイティブを越境して活躍するトップランナーから話を伺います。今回は株式会社ほぼ日のCFO篠田真貴子さんをゲストにお迎えしました。
AXISとの誌面連動企画「 BTC トークジャム」Takram田川がナビゲーターとなって、ビジネス・テクノロジー・クリエイティブを越境して活躍するトップランナーから話を伺います。今回は株式会社ほぼ日のCFO篠田真貴子さんをゲストにお迎えしました。
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズの第5弾。 デザインエンジニア 緒方壽人が、田川と共に過ごした山中俊治氏率いるLEADING EDGE DESIGNからの独立を経て、震災をきっかけにした心境の変化、一人では到達できないチームワークが生む力など、Takramに参画するに至った経緯を語ります。
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズの第4弾。 デザイナー 田中尚(tanasho)が、自身のデザイン歴、デザイン観、デザイン事務所を経営する中で感じた課題、Takramに参画するに至った経緯などを語ります。
Takramの佐々木がサービスデザインの基礎について語るシリーズの第一回。Takramの渡邉と松田が聞き手となり、佐々木がサービスデザインの定義や成り立ち、歴史について語ります。
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズの第三弾。 プロダクトデザイナー 篠原由樹が、Takramとの出会い、フランス留学中にTakramを意識したきっかけ、自分に自信をつけるために行なったアメリカ留学など、学生時代Takramに応募するに至った経緯を語ります。
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る ""Why I joined Takram""シリーズの第二弾。 パートナー/コンテクストデザイナー 渡邉康太郎が、香港やブリュッセルでの”文化・価値観の波打ち際”の原体験を経て創業期のTakramに参画したきっかけ、その後のTakramの取り組みの柱の一つとなるStoryweavingが生まれたきっかけなどについて語ります。
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る ""Why I joined Takram""シリーズの第一弾。 ビジネスデザイナー佐々木康裕が、Takramを知ったきっかけ、入社を検討したいきさつ(謎めいたWebサイトからどうTakramのキャラクターを把握していったか)、面接時のエピソードなどを語ります。
講演、対談、パネルディスカッションなどのトークイベント。話す側、聞く側、質問する側、モデレータと色々な立場がありますが、どのように運ぶと楽しいイベントになるのか。Takramの田川・渡邉・緒方がそれぞれの考えを話します。
私たちが日々触れているスマートフォン(アプリ)、Suica、自動車・・。これらは、ハードウェアやエレクトロニクス、ソフトウェア、サービスなどが高度に統合されたものです。プロダクトやサービスの構成要素の複雑化に対応する形で、デザインやデザイナーの役割も複雑化しています。Takramの田川と佐々木が、産業の歴史からデザインの役割を俯瞰します。
今回始動した『キュー』プロジェクト。三島賞受賞作家・上田岳弘氏の最新小説「キュー」が、日本で最も歴史ある月刊文芸誌『新潮』と日本最大級のインターネット情報サイト「Yahoo! JAPAN」のスマートフォン版において、9ヶ月間に渡り同時連載されます。 WEB上での読書体験、UI/UXのデザインをTakramが担当。その背景をTakramの渡邉・緒方がお伝えします。
震災を機に始まった、Takram緒方の夏季ニセコ(北海道)移住生活。 ベーグル、メロン、BBQ、コテージ・。これらのキーワードに触れながら、ニセコから帰ってきたばかりの緒方が、現地での活動、現地の人との関わり、出会いをきっかけに始まったプロジェクト、長期の休暇を東京から離れた場所で取ることの意味などについて語ります。 (聞き手:Takram渡邉・佐々木)