ワールドカップが途中にあるという 歴史上初めてのシーズンは フロントにとっても 刺激が強かったようで 驚くほどの監督交代劇が起こりました。 お金があることで我慢のできないオーナーが 目立ってしまい 心を痛めたファンも多かったのではないでしょうか。 そんな中で早くから大金を注ぎ込み、 最高の監督を据えたマンチェスター・は トレブルを達成しました。 この成功例をオーナーたちはどう見ているのか? ドキドキしちゃいます。 隣の芝生はどう見えてみるのか お馴染みの粕谷秀樹さんに シーズン途中の収録でしたが 早めの総括をお願いしました。 ブライトンの事情などから伺っています。
Jun 12, 2023•24 min
細江さんとJ2の定点観測を今季もやります。 リーグ戦の三分の一を終わった段階で 細江さんがオフィシャルライターを務める ジェフを北極星に見立てて J2という一つの銀河について 周りの明るい星、キラキラしている星も観測していきます。 今季最初なのでまずはジェフにつきまして それからJ2全体の見晴らしにつきまして これからの見通しにつきまして 伺っています。
Jun 04, 2023•20 min
22−23季のラ・リーガも終わりですね。 まだセビージャのEL7度目の優勝も決まっていなかった タイミングでの収録ですが 小澤さんに今季のラ・リーガの印象をいろいろ伺っています。 かつてのラ・リーガと近年のラ・リーガの変化 現在のラ・リーガは健康か? そしてライバルの各国リーグとどう競い合っていくかべきか そんなお話す。
Jun 03, 2023•20 min
スタジオの都合もありまして 各国リーグの終了後に総決算をすることが できないため 細江さんのセリエに続いてプレミアリーグ、 さらにこのあとはラ・リーガの 『ひとまず決算シリース』を公開していきます。 まだシティが優勝する前の収録です。 印象的な『心に残ったチーム』から トークスタートです。 今回は粕谷秀樹さんで プレミア(チーム編)をご紹介します。 すこしあとに(フロント編)も公開します。 オフシーズンもラジオ・クラッキーを よろしくお願い致します。
May 30, 2023•20 min
ワールドカップによる中断があった 特殊なシーズンが駆け足で過ぎ去ろうとしています。 ヴァカンスを前に まるで宿題など残したくないといったように ユヴェントスのポイント剥奪が発表されました。 経費削減のためのキャピタルゲインの偽造 財務違反などで イタリアサッカー連盟(FIGC)の連邦控訴院は 結局10ポイントの剥奪を決定、 もともと5月に発表とされていましたが 残り2試合というタイミングは 悪い冗談にも思えます。 現場が幹部たちの犯した罪を償うことになるのは なんともやるせないものです。 残念なニュースとリリースのタイミングと 重なってしまいましたが 見通し明るいカルチョの話題を 細江克弥さんと。
May 23, 2023•21 min
現在のフットボール中継における トップラランナー 下田恒幸さんにお越しいただきました。 実況アナウンサーにとって 担当コンペティションが多いと 同じ競技でも作る資料は どこに重きをおくかが変わってきます。 覚える選手やチームの状況 そして背景にある国の歴史もあります。 いくら調べてももういいや とはなかなかならないものです。 それでも 多くのコンペティションを 数多く担当することで 実況者の経験値は著しく上がり 競技の理解度も上がるもの ひとつを突き詰めることも重要ですが 角度を変えてみる癖は つけておいた方が 汎用性が高くて気づきも多くなります。 全体として アナウンサーあるあるな話です。 もし実況してみたいな?と いう方には参考になると思うのです。 たぶん😅...
May 16, 2023•21 min
「カウンターのリーグだ」 かつてバイエルンで指揮を執ったペップはそう評しました。 そこで輝きを見せ続けるドイツのGK 旬な選手は? 今は誰を見るべきですか? ミムラユウスケさんに伺いました。 ブンデスリーガは伝統的にGKのレベルがずば抜けて高く そして一番人気のあるポジションです。 何故このリーグにはいいGKが多く、 子供達からも人気が高いのでしょうか? たとえばそれはドイツのどこにいけば実感できるでしょうか? そんな話から伺っています。 僕の今季のお気に入りは ドルトムントのコーベルです。 ミムラさんの分析はなかなか興味深いです。
May 10, 2023•22 min
Jリーグ30周年の表彰は いつもの年と少し趣をかえて 昨年の評価にとどまらず 30年分で表彰するのだとか。 この30年の活動で 特に素晴らしいJリーグのクラブを讃えましょうという 今回のシャレンアウォーズについて 中山さんに紹介していただきます。 シャレンの紹介は2回目になりますね。 ホームタウン活動の実績をどれだけ積み重ねてきたか? 身の丈にあった幸福って何でしょう? 身の丈にあった経営はどんなものでしょう? そう問いかける機会です。 どうやってファンを増やすか? シャレンは競技の実力とはまた別のアプローチ。 世界に輸出できる文化として期待したい Jリーグのシャレンなのです。
May 10, 2023•18 min
アーカイバーの鈴木啓之さん初登場 絶対に人を傷つけない優しい方です。 すべての文化、特に音楽には いつも思いやりの心を持って接して 後世にその良さを伝えようとなさっています。 今回は作詞家の阿久悠さんについて すこしだけお話ししました。 阿久悠さんは 子供だった頃の僕らにも たくさんのメッセージを歌詞に託しました 心に強く残っているのは たとえば 何かの予言が当たる時 何かが終わりを告げる時 誰もが勇気を忘れちゃいけない やさしい心もわすれちゃいけない (ウルトラマンレオ) 心をわすれた科学には しあわせ求める夢がない (ミクロイドS) 格好のいい言葉って 子供の心にも残って繰り返し 歌ってみたり、歌詞を思い返してみたり するものです。 阿久悠さんはたくさんの作品を残してくれたので それぞれのトップ10は おかしいくらいにバラバラだと思います。 よかったらこれをきっかけに 選んでみてはいかがでしょうか。 また、まだ聞いたことのない名曲に これから出会うのも有意義な時間になると確信しています。...
May 01, 2023•24 min
アニメではコメディリリーフ的な役割も多い ルパン3世の銭形警部ですが 原作ではまた異なる味わいのキャラクターです。 『カリ城』における男気のある姿こそ原作に近い とモンキーパンチさんはコメントしたそうです。 お馴染みのアニメ・マンガ研究家の 矢野透さんが銭形警部についてのレポートを紹介してくれます。 神田明神下に住む御用聞きの親分 野村胡堂の小説は『銭形平次捕物控』 投げるのは寛永通宝(かんえいつうほう) 幕末まで鋳造された銭貨です。 その子孫はどんな人? 原作とアニメの違いなど なかなか興味深い研究でした。 こういった研究に時間を費やすのって とても人間らしい。 矢野さんはいつもロマンチストだなと 思うのです。
May 01, 2023•20 min
レギュラーで出ます! なんて 言ってくださった金子さん なので 収録ごとにタイムリーな話題に交えて 他愛ない話題を トークしようと思いました。 今回は金子さんの好きな番組について というアプローチです。 僕はNetflixの番組に何度 夢中になった経験があるのですが 加入のきっかけは金子さんの一言でした。 「マラドーナのドキュメンタリー、いいっすよ」 それは『マラドーナ イン メキシコ』という 番組のことでした。 急いで見なくては、と 早速加入したのですが 『愛の不時着』の面白さにやられて マラドーナは後からに…。 ドラマも面白いですものね。 なんて言い訳したりして。 えっと なぜ、ドキュメンタリー番組が好きなんですか? なんて話です。 よろしかったら お付き合いくださいませ...
May 01, 2023•21 min
カタールワールドカップのために 莫大な資金が注ぎ込まれたPSG。 パリ・サンジェルマンもひとつのミッションを 果たし終え 次のサイクルに入っています。 ムバッペもネイマールもセルヒオ・ラモスも それぞれが次の目標へ。 そして今、メッシはどこへ向かっているのか パリのファンは彼をどう思っているのか フランス・リーグアンにあかるい中山淳さんに 伺いました。
Apr 24, 2023•17 min
今季のブンデスリーガ 開幕時の話題はレヴァンドフスキとホーラン(英国ではハーランド)を 失ったバイエルンとドルトムントの立て直しでしたが 結局自力に勝るこの2チームに優勝争いは絞られました。 ドイツの事情にあかるいミムラ・ユウスケさんに 競馬で言う『脚色(あしいろ)の良さ』がどうみえるのか伺います。 バイエルンは監督がここに来てナーゲルスマンからトゥヘルに代わり ドルトムントは後半に入ってからは見違えるような立て直しを テルジッチ監督がせています。 直接対決でバイエルンが勝っても また形成が逆転したりと まったく予想できない優勝争い 今季を難しくしている背景や 今見るべきクラブについてもお話しています。
Apr 24, 2023•21 min
今回は実況界のトップアスリート 下田恒幸さんと放送席周りのトーク。 お題はJリーグ30年です。 Jリーグにファーストタッチした 第1種接近遭遇の印象から 中継へのアプローチなど 実況者目線で色々と話してます。 個人的に興味深いのは 何を選択する 何を捨てる なんて話でした。 下田さんの真骨頂である『オタケビ』についても伺いました。 すごく正直に語ってくれて嬉しかったな。 さて、 Jリーグは30歳 Jリーグの30歳代にみなさんは何を期待しますか?
Apr 17, 2023•27 min
今時の子供達は 知らない間にサッカーがうまくなっていることが あって時にはっとさせられますね。 なんて パパコーチでもある小澤さんが言いました。 身の回りにある文化で成長の速度は変わるもの 現代は動画によるお手本が無料で いくらも見つけられる時代 それを子供たちは自在に受け入れます。 そんな時代に父としてコーチとして どうやって一緒に成長していけばいいでしょうか? 子供たちとの向き合い方について 小澤さんの考え方を伺います。
Apr 17, 2023•17 min
定点観測という言葉は もとは海洋上で行われた気象観測業務のことですが 経営戦略を分析する手段や ファッション、インフルエンザの傾向 値段の変化などでもお馴染みです。 フットボールの世界でも リーグ全体や特定のクラブを続けてみていくことで 振り返った時、多くの気づきがあると思います。 といったアプローチから 27試合を消化した段階での プレミアリーグを粕谷秀樹さんに観測して 頂いています。
Apr 07, 2023•24 min
93年5月15日に開幕戦を行なったJリーグ それからサッカーは日本にとって欠かせない娯楽のひとつとなり 日本代表も一緒に多くの経験を重ねながら成長を続けています。 ドーハの悲劇、ジョホールバルの歓喜、ワールドカップの共同開催 そしてワールドカップ初勝ち点、初勝利、初めてのGS 突破 ワールドカップは初出場から連続で本大会への進出を重ねつつ 少し前のカタール大会ではまたもベスト8を逃しました。 文化としてのサッカーも 情熱を帯びた時期をちょっと懐かしむ感じです。 Jリーグも30歳 経済の成長や実力が競技の成長にも大きく影響します。 これから働き盛りに入ろうという年齢のタイミングで Jリーグは今どんな印象を持たれているのか? 金子さんに聞いてみたくなりました
Apr 02, 2023•21 min
冬枯れの大地から 若草が芽吹いて 今は春なのだとすると もうじき 力強く伸びる夏草に草いきれを感じたり するのでしょうか? 連作でお伺いしている 粕谷さんプレゼンツの マンチェスター・ユナイテッド復活劇の話 今回がその四回目です。
Mar 30, 2023•20 min
アナリストとしての目線を小澤さんに伺います まずは子供達を見るときは どう見つめるのか どこを専門家は見ているのか そこから話を始めました。 サッカーをロジカルにみる視点は アップトゥロングが基本 それは選手も一緒なんですよと パパコーチに教えて頂きました。 そしてメインディッシュの話は ブライトンの三笘選手の分析です。
Mar 23, 2023•22 min
ブライトンの三笘選手についてお二人の方に それぞれの視点で伺ってみました。 今回ご紹介するお一人目はスポーツライターの金子達仁さんです。 このポッドキャストを公開するタイミングで言えば プレミアリーグでのスタメン出場は 12試合で 6ゴール2アシストを記録しています。 素晴らしいです。 前節である第27節3月11日のリース戦(2―2)では マクアリスターのゴールをアシストし、オウンゴールを誘発。 ウェストハム戦に続き、2試合続けて プレミア公式マン・オフ・サ・マッチに選ばれました。 シュート決定率35.8%はリーグでも屈指の存在。 時速34.02キロのトップスピードはプレミアリーグのトップレベル 90分毎のスプリント数はエストゥピニャンに次ぐチーム2位の21.5回です。 金子さんと ドリブラーについてあれこれと考えてみました。...
Mar 15, 2023•20 min
カタール大会の振り返りシリーズも おそらくこの方で最後、 しんがりは小澤一郎さんです。 アナリストとしての分析をお願いしました。 今更のカタール大会ではあっても なかなか興味深かったです。 ちょっと前のことを今と比べるのって 時間かけてみる意味がありそう。 例えば、戦術的なトレンドの比較、 クラブチーム的な代表は弱かった? この大会の特異性が背景にある? なんて指摘です。 監督主導で作るか、選手主導で作るか。 7試合を駆け抜けるには ハイプレスは難しい。 ではどうしたか? 今更ついでですけど 日本代表の活躍は熱いうちに Jリーグに繋げたかったな これからもどうやって熱いうちに 鉄は打つか、とか ポジティブな感情をシェアするか? そんな話をしています。...
Mar 10, 2023•18 min
今回はディズニーにも女子サッカーにも あかるい矢野透さんに伺いました。 まずは「JFA Magical Field Inspired by Disney」の話題です。 日本サッカー協会とウォルト・ディズニー・ジャパン両者が 未就学児童と小学校低学年の女の子をターゲットとして 2022年7月に発足させた 女子サッカーの新プロジェクトです。 なんでも 手を使うスポーツは中学高校生になってからでも上達するそうですが、 サッカーは小さいころに脚によるコーディネーション能力を 身につけたほうがいいそうです。 参加した親子にはディズニープリンセスが描かれた Tシャツやボールがもらえます。 きっと楽しい時間でしょうね。 そして女子サッカーの現在について 今年7月に女子ワールドカップが 7月20日~8月20日の期間に オーストラリアとニュージーランドで開催されます。 初めて南半球で行われる大会。 時差は日本とほとんどありませんから ここはアドバンテージにしたいですね。 なでしこは4月に欧州遠征、 五輪のアジア地区予選もあり、来年はパリ五輪本番です。 UEFAの試算では欧州女子サッカーの資産価値は 20...
Mar 07, 2023•21 min
スポーツライターの金子達仁さん ラジオ・クラッキーでは初登場になります。 プライベートでのお付き合いはまったくないのですが 放送席でご馳走(好ゲーム)を前にすると 僕らの中継は時に饒舌に、無礼講に、膝を崩した 盛場トークのような自由奔放な感じになるのは 当人でさえ、ちょっと不思議な気がします。 金子さんは決して解説者のスタンスはとりません。 常に「ゲストとして紹介してほしい」と肩書きにこだわります。 それは歓迎です。 とてもわかりやすいからです。 隣に座る人がどんなスタンスで話したいか? それが放送に臨む時、僕が一番気にする部分なのです。 時には 投げっぱなしのジャーマン・スープレックスもありますから 何を話してくれるのか ワクワクとドキドキ これからが楽しみです。...
Mar 03, 2023•21 min
お馴染みの小澤一郎さんに 今季のラ・リーガについて シーズンを折り返した時点での 定点観測をお願いしました。 ワールドカップがシーズンの途中にあるという イレギュラーなシーズンは 再開後、50日を経て ノックアウト形式の欧州コンペティション突入し さすがのエリート達も 望むようにはポイントを取りきれていない 状況に歯軋りしています。 小澤さんにお話を伺ったタイミングは 実はその少し前なので エリート達の変化がよりわかりやすく この分析が興味深いと思います。
Feb 27, 2023•21 min
30年目のJリーグが開幕しました。 あまり気負った、着飾った演出は見られませんが しっかりと30年で成長しています。 今回はJリーグの理念を目に見える形にしていく 活動として『シャレン!』を紹介して頂きました。 収録時には名前も決まっていなかった 中山さんの本のタイトルも決まりました。 『Jリーグを使ってみませんか? - 地域に笑顔を増やす驚きの活動例』 (ベースボールマガジン社)1870円 お見知り置きを〜。 シャレン!(社会連携活動)は たとえば、まちづくりに、Jのクラブが連携して、取り組む活動です。 中山さんが何故、この活動を応援したくなったのか そんな話からどうぞ。
Feb 19, 2023•18 min
マリーニョさんに伺いました 何故ペレが王様なのか ブラジルのサッカー選手が何故 それほどまでにリスペクトを払うのですか、と 驚くほどの情熱で おそらくは100万回くらい 話されてきた説得力で ペレへの愛を語っていただきました マリーニョさんは 何故、それほど熱く語るのか クスッとしてしまうオチもあります 是非、聴いて下さい。
Feb 19, 2023•22 min
今回のゲストは中山淳さんです。 大きな大会の変化やルール改正を説明する時には やっぱり中山さんがわかりやすいですね。 FIFAのインファンティーノ会長が提案する 新たな国際トーナメント 『FIFAワールドシリーズ』創設計画 これは偶数年の3月に異なる大陸の4チームが 参加して国際親善試合として開催するものです。 UEFAネーションズリーグの創設以降、 欧州と他大陸の親善試合の機会が少なくなっており 大陸間の主催国際大会はW杯に限られているので 大会そのものは面白いかもしれません。 それから国際マッチカレンダーの改編について これまでのAマッチウィークを結合すれば 期間が長くなる代わりに移動回数は減りますので 選手の移動負担の軽減はできます。 そして アメリカ、カナダ、メキシコで共同開催される 2026年の次回W杯の開催方式を再検討中 そんな話です。...
Feb 10, 2023•20 min
お久しぶりのマリーニョさん。 まずはお名前の話題から。 失敗で終わったワールドカップ ブラジルでは優勝以外はみんな失敗だそうです。 そんな結論が先にあり、それから大会を詳しく振り返ってくれました。 日本リーグから日本を見つめてくれているマリーニョさんに 今の日本代表はどう見えているのかも伺いました。
Feb 04, 2023•21 min
昭和の歌番組は60年代の三人娘から御三家あたりは スターを丁重に扱っていて スター自身も気取っているのが良いとされた時代でした。 時は流れて70年代 可愛い子ちゃん歌手という言葉が生まれてからは より歌手の素顔に迫ろうとして 歌番組のアプローチも変わっていきます。 そのはしりが「夜のヒットスタジオ」 『恋人選び』や『ご対面』のコーナーが話題になりました。 構成作家の近澤さんに その仕掛けをしていた頃の思い出を伺います。
Feb 04, 2023•9 min
ディズニースタジオに公式に認められた プリンセスは13人 公式のディズニープリンセス以外に、 名誉ディズニープリンセスという枠があります。 こちらは「アナ雪」のエルサとアナの姉妹を含む4人 ややこしいことに元ディズニープリンセスというのが2人います。 みーんなまとめて矢野さんの教えていただきます。
Jan 28, 2023•17 min