vol.137 疲れのサインに気づく
本格的に「疲れる」前に。 疲れのサインに気づいて、早めに対処するのは、笑顔で過ごすためには欠かせません。 でも、本格的な疲れになる前のサインというのは、意外と小さなサインでついつい見逃し&聞き逃してしまいがち。 是非、心と身体の声に丁寧に耳を傾けてみてあげてくださいね。 Webマガジン「おかあさん新聞」 https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2

本格的に「疲れる」前に。 疲れのサインに気づいて、早めに対処するのは、笑顔で過ごすためには欠かせません。 でも、本格的な疲れになる前のサインというのは、意外と小さなサインでついつい見逃し&聞き逃してしまいがち。 是非、心と身体の声に丁寧に耳を傾けてみてあげてくださいね。 Webマガジン「おかあさん新聞」 https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
「子どもを大切に」という言葉が辛かった時期がありました。それは私が自分を大切にすることをおろそかにしていたから。 自分の幸せだって、きちんと子どもの幸せにつながっていることを忘れないでほしいなと思います。 note Webマガジン 「おかあさん新聞」 https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
自分の気持ちを涙を通して表現できる、それって素敵なことだと思います。 Webマガジン「おかあさん新聞」も更新中! https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
最近よく聞くこのフレーズ。 実際、大人の私たちはどれくらい本当に自分で考えているだろう? 自分で考える背中を、小さなところから見せてあげたいなと思います。 note Webマガジン「おかあさん新聞」はこちら https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
働いていたり、忙しくて子どもと過ごす時間が少ない...そんな罪悪感の中で子育てしている人もいるかもしれません。けれど、忙しくても、子どもにしてあげられることって実はたくさんあります。 いっぱい悩みながら、子どもたちのために限られた時間でプレゼントする「何か」は、子どもにちゃんと届くはず。 Webマガジン「おかあさん新聞」 https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
子どものことを信じるって、簡単そうで、奥が深いですね。 Webマガジン「おかあさん新聞」 https://note.com/harunayamaguchi/n/n138ba2f3fd1a
自分一人でチャキチャキと効率的に動いた後、子どものテンポに急に合わせようとするとすごく大変だったりすることがあるかもしれません。 子どもには子どものテンポがあって、 社会には社会のテンポがある。 どちらがいいのではなく、二つは違うことを知っておくことは、子どもとの時間をより楽しく過ごすためのヒントになると思います。 Webマガジン「おかあさん新聞」 https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
子どもの言葉になる前の、表に出る前の小さな変化に気づく。自分がいっぱいいっぱいだと、なかなか気づきにくいかもしれませんが、ちょっとした工夫で、子どもたちの小さな変化に気づいてあげるための「きっかけ」は作れるのではないかなと思います。 Webマガジン「おかあさん新聞」
時短、効率化、そうやって得られた時間を子どもを少しでも長く「待つ」時間に充ててみませんか? 新しい発見が、きっとあなたの子育てを楽しくしてくれるはず! Webマガジン「おかあさん新聞」はこちら https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
新学期がいよいよスタート。 新しい場所、新しい人との出会いが多いこの季節。 お家という「いつもの安心できる場所」でちょっと意識しておいてあげることで子どもたちが新しい生活に無理なく馴染んでいけるよう、サポートできればと思います! ⭐️月額500円のWebマガジン「おかあさん新聞」も購読者募集中です! https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
「子育て」というと、どうしても「子どもを育てる」=親がリードする、教えるというようなイメージを持たれる方も多いと思います。 しかし、今の私の「子育て」のイメージは180度変わりました。子育てとは、「子どもが育つのを助ける」ものだというのが私の今の子育てに対する考え方です。 おかあさん新聞 https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
子どもが言うことを聞いてくれない、と悩んでいるときは、 一人で解決しようとしないで、子どもと一緒に「作戦会議」をしてみてはどうでしょうか? 子どもの側に立って、子どもの側の気持ちを知ることで、新たな発見があるはず! ◎Web マガジン「おかあさん新聞」も更新中! https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
子育ては壮大なセラピー。 自分の気持ちに気づかせてくれ、自分の人生を歩むきっかけを与えてくれます。 Webマガジン「おかあさん新聞」の記事も併せてどうぞ! https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
子育てをしていてどうしても湧き起こる「後悔」。 せっかくならポジティブに活かしていきたい。そんな時のヒントになれば幸いです。 こちらのWebマガジンと連動していますので、ぜひ、Webマガジンもご覧くださいね! 🔸Webマガジン「おかあさん新聞」 https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
大人が子どもに対して「困ったなぁ」って思うこと。 それは、問題ではなく子どもを深く知り、子どもと同じ側に立って物事を見つめるチャンス!
子育ての情報はお料理で例えたら「素材」です。 自分たちの生活に生かしていくためには「お料理」が必要です。 あなたはどんなお料理をしますか? 出来上がる「レシピ」が自分だけの「子育て」になるのではないかな、と思います! ◆note Webマガジン「おかあさん新聞」 https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
みなさんは「寂しい」という気持ち、 素直に家族や友達に言えるでしょうか。 「寂しい」と言う気持ちは「嬉しい」と言う気持ちよりも ちょっとあまのじゃくの怖がり屋さんだと私は考えています。
「あなたらなら大丈夫」 この言葉を、 子どもに心から伝えてあげること。 心からそんな思いで子どもと接すること。 それは、時を超えて、 きっと子どもを支え続けるはずです。
子どもの隣に並んで、同じ目線で楽しむのが難しいと感じる時は、お母さんの「好き」を入り口にしてみるのがおすすめ。 「好き!」「楽しい!」というワクワクした気持ちは、子どもの頃の気持ちと同じ。そこを入り口に、親子で何か楽しめると、子どもと同じ目線に立つ、という感覚が掴めるかも?
まだ語彙が少ない子どもたちの気持ちを、翻訳してみませんか? 同じ言葉の奥にはいろんな気持ちがあります。 それを言葉にして、子どもにプレゼントしてみましょう! ※お知らせ noteにてWebマガジン「おかあさん新聞」がスタートしました!月額500円で初月は購読無料です! 是非フォローお願いいたします! https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
「子育てが辛い、楽しくない・・・」 そんなお母さんがいたら、ぜひ聴いてみてもらいたい回です! 子育てを「楽しむ」ためには、楽しめるための「仕組み」や「環境」もすごく大切です。自分だけ「変わろう」「変わらなければ」と頑張っていませんか? ※お知らせ noteにてWebマガジン「おかあさん新聞」がスタートしました。月額500円で初月のご購読料は無料です! フォローよろしくお願いいたします! https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
イヤイヤ期。振り返ってみると大変だったんですが、子育ての大切なものがあそこに凝縮されていたように思います。 「コミュニケーションの基本」も、私はイヤイヤ期の子どもを通して教えてもらった気がします。これは子育てが終わっても一生使えると思います! ※お知らせ noteにてWebマガジン「おかあさん新聞」がスタートしました。月額500円で初月のご購読料は無料です! フォローよろしくお願いいたします! https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2
Webマガジン「おかあさん新聞」 https://note.com/harunayamaguchi/m/mc11081291de2 なんかいつもよりイライラする・・・ 子どもが落ち着きがない、グズリが多い・・・ そんな時、意外と見落としがちなのが「睡眠」です。 よく寝ていますか?よく食べてますか? たかが睡眠、されど睡眠。侮るなかれ〜。
自分が「正しい」と思うこと。 それを子どもたちに「押し付けて」しまうと、一時的にはいうことを聞いてくれても、それは「コントロール」と同じ。自分で考えて動いてくれるように、気をつけていることがあります。
子どもたちのことに大忙し。 気づいたら1日が終わってた・・・ そんな日が続いていくと、身体だけで心もすり減っていきます。子ども達のために頑張ることはとても尊いこと。 でも、「あなた」も大切な、大切な一人です。
砂遊びにごっこあそび、お人形遊び・・・ 子どもたちの「旬」は瞬間瞬間で移り変わっていきます。 その中で子どもたちが「今夢中なこと」を思う存分にやらせてあげることを通して、子どもたちが学ぶことは本当にたくさんあるように思います。 今あなたのお子さんは、何に夢中ですか?
子どもの感覚は大人のそれとは大きく違います。 子どものことを、大人の感覚ではなく「子どもの感覚」で理解しようとすると、手助けの仕方、声の掛け方などが、自然と子どもに寄り添ったものになるかもしれません。
みなさんは自分のお子さんにどんな子どもになってほしいですか? そのなってほしい姿を是非お母さん、お父さんたちが生きてみてほしいなと思います。 そんなお母さん、お父さんの背中から子どもたちが受け取ることは、きっと子どもたちへの大きなギフトになるはずです。
子どもを誰か他の子と比べていませんか? もし比べるのであれば、「過去の我が子」と比べてほしいなと思います。 他の子と比べて、優劣を感じたり、自分の子育てを裁いたりしないでくださいね。 過去の我が子と比べてみると、きっとたくさんの「できるようになったこと」に気づくはず。それをたくさん一緒に喜んであげて。
子どもたちとの今を大切に過ごす。 当たり前の毎日が当たり前でないからこそ、 改めて「今を大切に過ごす」ということについて、 考えてみたいと思います。