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「more or less」は、40代半ばの編集者YANOと映像プロデューサーMAEDAがお届けする超個人的人生の学びと発見を共有し合う井戸端会議プログラムです。仕事やプライベートの「たす・ひく・みがく」 ──「足したこと、増やしたこと」「引いたこと、減らしたこと」、そして「磨いたこと」 ── を通して、これからの人生を楽しく生きるヒントを語り合います。居酒屋の隣の席から聞こえてくる、たわいもない話に耳を傾ける気分で聴いてください。 Instagram https://www.instagram.com/moreorless.life/ 編集者YANO(ED.Y) https://www.instagram.com/tkfm_y/ 映像プロデューサーMAEDA(PD.M) https://www.instagram.com/maetokyo/ ▼ご意見・ご感想はこちらまで▼ moreorless.learning@gmail.com
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Episodes

あなたのロールモデルは誰ですか? | Ep31 | more or less

始まりました、「more or less」です。今回はPD. Mの「木林文庫」訪問記。木林文庫は、「木の本たち」を集めた予約制の私設図書室です。偶然なのか、必然なのか。ED. Yも木林文庫になる前のこの空間に足を運び、「木の本たち」を手にしていたのでした。ここを運営するecritの須山実さん・佐喜世さんのあくなき好奇心に、フリーランスとして歩き始めたPD. Mは何を感じたのか。仕事や生活の役に立つかもしれません。役に立たなければ、悪しからず。

Jul 30, 202533 minEp. 31

車輪の再発明にご用心 | Ep30 | more or less

始まりました、「more or less」です。今回はPD. Mが気になったNewsletter「Lobsterr」Vol.320掲載の「カルチャーの新しい80%ルール」について雑談。 2000年には映画収益の80%がオリジナル作品だったが、現在では80%がリメイクやスピンオフなどが収益の柱になっているという話。オリジナルを生み出すためにもつべきマインドセットなど、前回の後日談的に話します。仕事や生活の役に立つかもしれません。役に立たなければ、悪しからず。

Jul 16, 202528 minEp. 30

禁じ手から始まるクリエイション | Ep29 | more or less

始まりました、「more or less」です。首を長くして待っていた方も、そうでない方も、お待たせしました。久しぶりのエピソードは、ED. Yが最近のインタビューで得た学びを共有します。キャリアを重ねると、つい陥りがちな手癖をいかにして乗り越えるのか。40代でもまだまだ成長できるのです(はずだと思います)。仕事や生活の役に立つかもしれません。役に立たなければ、悪しからず。

Jul 10, 202525 minEp. 29

偶然は必然、必然は信頼から⁉︎ | Ep28 | more or less

始まりました、「more or less」です。未知なるものとの出合いをふりかえって見ると、実は実は信頼するものに知らず知らずのうちに導かれていたんだ! と感じることはありませんか? PD. Mが偶然、手にした日記本は、出合うべくして出合った一冊だったのかも⁉︎ いつになくまとまりのない雑談会です。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

May 02, 202527 minEp. 28

輪郭を拡張させる職能の掛け算 | Ep27 | more or less

始まりました、「more or less」です。ひとはいくつになっても成長できる、と信じて前のめりに生きるおじさんにとって生成AIは渡りに船。これまでだったら輪郭のちょっと外側に触れるので精一杯だったけど、生成AIはその一歩、二歩先へと連れ出してくれる相棒なのではないかと感じる最近です。これまでも自分の輪郭を拡張させるために動いていたけど、2025年度はさらに加速するかもしれないという妄想話です。どうぞ呆れずにお付き合いください。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Apr 24, 202536 min

Vocalizing Our Culture | Ep26 | more or less

始まりました、「more or less」です。突然ですが、行きつけの場所はありますか? 気がつくと足が向いてしまう場所。気の置けない仲間が集まる場所。おじさん二人にとってのそんな場所は、馬喰町に移転して「HERENESS」です。大好きなスポーツアパレルブランド「HERENESS」の移転パーティーでの出来事から、図らずも自分にとっての“大切な場所”を記録する方法を記したZINE『Document Your Culture』の教えを実践する回となりました。自分にとって、かけがえのない大切な場所や特別な場所は、どこですか? ぜひ、教えてください。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Apr 17, 202526 minEp. 26

未来は過去の積分値 | Ep25 | more or less

始まりました、「more or less」です。「念ずれば花ひらく」とはよく言ったものです。だけど、“念ずる”ということが、いかに難しいかを感じることは少なくありません。そんなことをPD. Mレコメンドの『生きのびるための事務』から感じました。自らが望む未来に向けて、語り続けましょう。思い続けましょう。動き続けましょう。叶うまで。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Apr 10, 202533 minEp. 25

後悔したことは、全部忘れた。 | Ep06 | 別冊more or less

映像プロデューサー前田のひとりごと。ネットフリックス「あいの里 シーズン2」にハマった。35歳以上の男女が田舎の古民家で共同生活を送りながら、パートナー探しを行う恋愛リアリティショーだ。その出演者の中で、モデルの「ニノさん」という方のブログに行きついた。 出典 二宮なゆみさん「自分の誕生日ケーキは自分で買えばいい」https://note.com/ninomiya_nayumi/n/n16dc39176765

Apr 03, 20252 minSeason 1Ep. 6

惑い続けていい。 | Ep05 | 別冊more or less

映像プロデューサー前田のひとりごと。僕は、30 代 半 ば の 頃 に 「 4 0 歳 は 、 惑 う 。 」 と い う 言 葉 に 出 会 っ た 。 数 々 の 名 作 コ ピ ー を 生 み 出 し た 、「 ほ ぼ 日 」 の 主宰・糸井重里さんのものだ。迷いが生まれた時にふと気がつけば、側にてくれるような糸井さんの文章と、まもなく47歳になる僕の話です。 出典 40歳は、惑う。- AERA × ほぼ日『ゼロになって、ちゃんともがく』 https://aera.1101.com/itoi.html

Apr 02, 20254 minSeason 1Ep. 5

他人の人生を生きない。 | Ep04 | 別冊more or less

映像プロデューサー前田のひとりごと。僕は、好きな言葉や考え方を「心のサプリメント」と呼んで、心のポケットに忍ばせています。まずは、アップルの創業者である、スティーブ・ジョブズさんの言葉だ。ジョブズさんが、2005年にアメリカ・スタンフォード大学で卒業生に向けて行った有名なスピーチの中からの一説についてです。 Steve Jobs' 2005 Stanford Commencement Address https://youtu.be/UF8uR6Z6KLc?si=yF1Ms2ld1QfVthqz

Apr 02, 20251 minSeason 1Ep. 4

生きのびるための「余白」 | Ep24 | more or less

始まりました、「more or less」です。日々の暮らしであれ、仕事であれ、充実しているときは大抵かたわらに「余白」があります。お気づきですか? でも、その語感とは裏腹に、勝手に生まれるものではなく、意図的にならなければ生まれないものである。一見、無駄と思えたり、遠回りと思うことこそが、余白の種になることもある。なんとも捉えどころのない「余白」について、おじさんふたりは語ります。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Mar 25, 202533 min

「仕上がり感」という名の北極星 | Ep23 | more or less

始まりました、「more or less」です。ものづくりをする人もそうでない人も、何をするにも「北極星」って必要ですよね。ED. Yにとっての北極星は「仕上がり感」。雑誌にしろ、映像にしろ、つくるプロセスでたくさんの人の手を借ります。みんながどこをめざしているのか。進むべき方向を示しているものがあるのかないのかで、クオリティは大きく変わります。ED. Yの師は、そんな北極星のことを「仕上がり感」と呼んでいました。20年近く前に教わり、いまも大切にしている言葉です。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。ところで、ディグトリオのドキュメンタリーは、もう観た?

Mar 18, 202530 minEp. 23

レイは言った「シンギュラリティはより近く」と | Ep22 | more or less

始まりました、「more or less」です。働き方もデジタルリテラシーもひと昔前のおじさんたちが、生成AIについてハムより薄く語ります。年末に、ED. Yがある危機感から生成AI本を数冊読んで感じたことをきっかけに始まった会話も、行き着くところは心のメンターである菅付雅信さんの『インプット・ルーティン』! 結局、何に頼ろうが、いいアウトプットはいいインプット(今回の場合はプロンプト)次第ということ。そして問われるのは「選ぶ」という力なのだと、確信するのでありました。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Feb 27, 202534 minEp. 22

読書について | Ep03 | 別冊more or less

映像プロデューサー前田のひとりごと。これは「変な生き物キヨシの220日」展でのモノローグである。その3は読書について。ある年齢を超えると、誰かに気にかけてもらう機会がめっきりと減る。言い換えれば、裁量という自由と引き換えに、ある種の孤独めいたものとの葛藤の始まりだ。そんなとき、心の支えとなるのが本なのかもしれない。それは友であり、師でもある。独り立ちしたPD. Mは愚直に読書に勤しんでいる。

Feb 11, 20252 minSeason 1Ep. 3

コミュニティについて | Ep02 | 別冊more or less

映像プロデューサー前田のひとりごと。これは「変な生き物キヨシの220日」展でのモノローグである。その2はコミュニティについて。「コミュニティをつくりたい」あるいは「つくろうと思っている」。そんな話をここ何年かよく耳にする。とてもいいことだとは思うが、果たしてつくるものなのか。実は意外と勝手にできていて、むしろ育てていくことのほうが大事なのではないか。5年とは長いのか、短いのか。よくわからないが、手塩にかけてきたことに変わりはない。それは京都からみんなで襷をつないだ動画を見れば、充分に伝わるはずだ。

Feb 11, 20253 minSeason 1Ep. 2

仕事について | Ep01 | 別冊more or less

映像プロデューサー前田のひとりごと。これは「変な生き物キヨシの220日」展でのモノローグである。その1は仕事について。物語の終わりは、次の物語のはじまりでもある。はじまりはいつだって不安だ。ただ、その不安は挑戦する者しか味わうことができない特別な味だ。人生の中であと何回味わえるのか。そんなことを考える年齢になってきた。さぁ、しまっていこう!

Feb 11, 20254 minSeason 1Ep. 1

Fail Harderは創造の原動力なり | Ep21 | more or less

始まりました、「more or less」です。仕事でもプライベートでも、何かをアウトプットしようとする時に「うまくやれるのか?」「失敗しないかな?」なんて不安がよぎるもの。人間だもの。初めてのことなら、なおさらです。でもね、「失敗は盛大に(Fail Harder)。それは創造の原動力だから」と教えてくれたのは、ED. Yの心のメンターでした。「量を求めなければ質は生まれない」という昭和生まれの戯言は、仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Jan 29, 202522 minEp. 21

いくつになってもメンターは大事だよ | Ep20 | more or less

新年始まりましたmore or lessです。遅めのスタートですが、今年もよろしくお願いします。昨年に引き続き、インプットだのアウトプットだのとうるさいオジさんでありたいと思います。新年ということで、新春大放談とばかりに今年の抱負を語っているうちに、話が横道に逸れてしまいました。オジさんの悪いクセです。今年も、仕事やプライベートの役に立つかもしれません。役に立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Jan 14, 202535 minEp. 20

本は答えを探すためではなく、次なる問いと出会うためにある | Ep19 | more or less

始まりました、2024年最後の「more or less」です。5月のスタートから、のらりくらりと19回。聴いてくださった方々に感謝いたします。年末だから今年をふりかえろうと話し始めたものの、気がつけば脱線、脱線の連続。おじさんは思いついたことから話したくなる性質なのです。ということで、今年最後も例によって本のこと。やっぱり本は一生の友だちだから。さて、みなさんの今年イチ押しの読書なんでしたか。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。では、また来年。

Dec 26, 202456 minEp. 19

深く深く呼吸をするものづくりについて | Ep18 | more or less

始まりました、「more or less」です。爪痕は残すものではなく、残るもの。そんなことを常々考えているという話をします。何かしらものをつくることに携わっていると、声高に「あれはわたしが.......」なんて話をしたいときもなくはないけど(もしかしたら話しているかも)、そんなことしなくても自分が納得いくまでつくっているものと向き合っていれば、きっと誰かが探し出してドアを叩いて訪ねてきてくれるんじゃないかな。自分がつくるものに正直にありたいものですね、という自戒の話でもあります。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Nov 27, 202432 minSeason 1Ep. 18

わざわざは忘れたころにやってくる | Ep17 | more or less

始まりました、「more or less」です。今回は、「わざわざ」について話します。「わざわざ」という響きにどのような印象を受けますか? わたしたちおじさん2人にとって、「わざわざ」とはとても重要な言葉であるだけでなく、いまの仕事の助けとなっていることは間違いないです。 それはなぜかって? ビデオプロデューサーもエディターも、人との繋がりがすべての仕事の起点であり、「わざわざ」なくして成立しないからです。効率重視もいいですが、時にはひと手間かけてみると、そのことをすっかり忘れたころに身を助くということです。もしかしたら仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Nov 13, 202427 minEp. 17

第二の思春期は足音もなくやってくる | Ep16 | more or less

始まりました、「more or less」です。いわゆる「中年の危機」だとか「第二の思春期」といわれる時期真っ只中のわたくしたちゆえに、「ミッドライフ・クライシス」とは何か? なんて自問自答を繰り返しています。が、先日、ED. Yは、山の中を走っているときに、「ミッドライフ・クライシスとは、クライシスをクライシスと思っていないことがクライシスではないのか?」という呪文のような思いに至りました。いろいろと自分を甘やかしがちな年代だからこそ、閾値越えを意識して邁進したいよねという話をしています。もしかしたら仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Oct 23, 202434 minEp. 16

Digってますか? | Ep15 | more or less

始まりました、「more or less」です。知りたいことをとことん掘り下げたくなる時(ディグりたくなる時)ってありませんか? インターネットみたいな便利なものが身近にあるせいか、ついつい時間を忘れて没頭してしまいます。おじさんたちが雑学を語りたくなるのはそういうことなのかもな、という話です。もしかしたら仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。 ※途中、自信満々に「バルカマーン、バルカマーン」と連呼していますが、正しくは「バルマカーン」の誤りです。訂正します。 ちなみに、「バルマカーン」とはスコットランドハイランド地方の地名です。この地で生まれたコートが、いわゆるステンカラーコート(これ、実は和製英語)。発祥の地が名の由来となった洋服はあまりないそうです。 【more or lessについて】 40代半ばの編集者YANOと映像プロデューサーMAEDAがお届けする超個人的人生の学びと発見を共有し合う井戸端会議プログラムです。仕事やプライベートの「たす・ひく・みがく」 ──「足したこと、増やしたこと」「引いたこと、減らしたこと」、そして「磨いたこと」...

Oct 15, 202433 minEp. 15

コミュニティについて語るとき、僕たちは 何を語る | Ep14 | more or less

始まりました、「more or less」です。あなたの好きな場、コミュニティはどのようなところですか? 自然と語りたくなる場やコミュニティの話を、エマ・ウォーレンさん著、阿久根聡子さん訳の『Document Your Culture』を軸に話します。もしかしたら仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。 【more or lessについて】 40代半ばの編集者YANOと映像プロデューサーMAEDAがお届けする超個人的人生の学びと発見を共有し合う井戸端会議プログラムです。仕事やプライベートの「たす・ひく・みがく」 ──「足したこと、増やしたこと」「引いたこと、減らしたこと」、そして「磨いたこと」 ── を通して、これからの人生を楽しく生きるヒントを語り合います。居酒屋の隣の席から聞こえてくる、たわいもない話に耳を傾ける気分で聴いてください。 Instagram www.instagram.com/moreorless.life/ 編集者YANO(ED.Y) 映像プロデューサーMAEDA(PD.M) www.instagram.com/maetokyo...

Oct 02, 202434 minEp. 14

なにかを始めるなら秋に限る | Ep13 | more or less

始まりました、「more or less」です。暦が暑い暑い夏に終わりを告げても、厳しい残暑が続く毎日ですが、そろそろスポーツの秋、文化の秋、学びの秋でございます。学ぶことに貪欲な40代のおじさんが、ミッドエイジクライシスを乗り越えるために、もがき始めるなら秋が最適というお話です。もしかしたら仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Sep 17, 202432 minEp. 13

Think Week ── PD. Mの夏休み | Ep12 | more or less

始まりました、「more or less」です。引き続き、お盆休みを集中的にインプットするために本やら映画やらを読んだり、観たりして過ごしたThink Weekについて。 今回は、Think Weekの成果報告の第2弾として、PD. Mが映像プロデューサーらしく編集者・菅付雅信さんセレクトの映画リストから鑑賞した映画について語ります。名作『E.T.』を軸に、表現することから少年時代の夢まで、PD. Mの大放談。もしかしたら仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。

Sep 03, 202433 minEp. 12

Think Week ── ED. Yの夏休み | Ep11 | more or less

始まりました、「more or less」です。少しご無沙汰しています。お盆休みをいただいていました(本業は休みではないけど)。お互いにそのお盆休みを集中的にインプットするためのThink Weekとして、本やら映画やらを読んだり、観たりして過ごしました。 今回は、Think Weekの成果報告の第1弾。ED. Yがつまみ読みも含めて手にした約10冊の本について話します。不朽の名作ショートショートを数多く残した星新一から、ファッションシーンのアイコンであるヴァージル・アブローやエレン・フライスまで、いろいろ読みました(ブックリストは、追ってインスタグラムで共有しますね)。 もしかしたら仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Aug 28, 202442 minEp. 11

インプットが止まらない | Ep10 | more or less

始まりました、「more or less」です。今回は予想外にも、ふりかえりで話し始めたはずのインプット話に花が咲いてしまいました。きっと何かをアウトプットしたいという欲求の表れなのでしょう。もしかしたら仕事や生活の役に立つかもしれません。いや、今回は本当に役に立たないかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Aug 13, 202439 minEp. 10

いいインプットしてますか? | Ep09 | more or less

始まりました、「more or less」です。今回は、最近ED.Yが 気になっているリサーチの方法について、あれこれと。 少なからずクリエイティブの現場にいるとアウトプットにばかり目がいってしまうけど、本当はどれだけ質の高いインプットができるかにかかっています。 では、どうやってその目を養うの?おじさんふたりが自分だけのティップスや大切にしていることを話します。 もしかしたら仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Jul 30, 202433 minEp. 9

その頑張れは、誰がために | Ep08 | more or less

始まりました、「more or less」です。仕切り直しのEp8(まだ2nd seasonではない)。今回は、映像プロデューサーMAEDA(PD. M)が主宰するDOYOU CLUBに参加した、とあるシェフの話です。米国からこんにちは、友人が重度のアルコール依存症、その友人を励ますためのランニング、Instagramのフォロワーが10万人超、隻腕のシェフなど、情報が盛り込まれすぎた来訪者との邂逅で感じたこと、いつもの如く取り留めもなく話します。もしかしたら仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。

Jul 16, 202425 minEp. 8
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