【第176回 動画】トークイベント「ソーシャルグッド!はコピーでつくる」第7回 都築徹/日下慶太/並河進
日下さんが提唱する「広告を面白くするクリエイティブ原理主義」とは? (一部音声に乱れがありますがご了承ください) tcc176.mp4

日下さんが提唱する「広告を面白くするクリエイティブ原理主義」とは? (一部音声に乱れがありますがご了承ください) tcc176.mp4
新世界市場、文の里、伊丹、女川etc.実際に展示されたバラエティ豊かなポスターについて日下さんが自ら解説します。(一部音声に乱れがありますがご了承ください)tcc175.mp4
広告界のみならず世間に大きな話題をよんだ日下CDによる「商店街ポスター展」の概要をご紹介します。tcc174.mp4
(前回に引き続き)都築徹氏が東海テレビのキャンペーンに大きな進化をもたらした「節目」について語ります。 tcc173.mp4
(前回に引き続き) 都築徹氏がTCC賞・ACCグ ランプリに輝いたシリーズCM制作の「核心と裏側」について語ります。 tcc172.mp4
東海テレビのキャン ペーンにおけるCD・ コピーライターとして注目を集める都築徹氏が、報道を超える「事実」の伝え方を語ります。 tcc171.mp4
TCC年鑑2015発 刊記念イベント「おこしやす」で開催された限定スペシャルトークイベントの模様をお送りいたします。 tcc170.mp4
最終回は広告業界を目指す若い方へのメッセージと、福部さんファンのためのプライベートインタビュー。なんと虫歯が1本もない(でもお菓子は好き)。じつは絵本作家でもある。なぜか裏ドラがよく乗る。「岸和田少年愚連隊」につづくおススメは「映画 麻雀放浪記」。 この人いいな、と思われるためには、まず自分が好きなことにどっぷりはまり、その上でその事象を分析できる引いた視点を持つことが大切です。 MP3ファイル
エドウィンのお仕事と、ファッションの広告について。マス商品はどんどんユニセックスになっていくがそれに抗ってみるというか、男と女は違っていたほうがいいのではないだろうかと思っている。 MP3ファイル
2014年を席巻した「壁ドン」やオタ芸などを登場させた日清カップヌードルのCMができるまで。「hulu」他、芸人さんを起用したCMについて。福部さんの「面白CM」のバックボーンになっている漫画や映画とは。 MP3ファイル
(カロリーメイトのような)直球も好きだが「自分」が出ていると思うのはギャグ路線。MATCHは炭酸飲料の中で「高校生のいちばんになろう」というコンセプト。青春の時飲んでたものを人はオトナになっても飲むものだから・・・ MP3ファイル
カロリーメイト「とどけ、熱量。」も実は受験がテーマだった。ADと、なんか僕たち毎年学校の撮影してるね...と。帰るのもダルくなるような深夜3時4時の打ち合わせ・・・あの沁みる歌はこうして選ばれた。 MP3ファイル
第一回に続き、大貫卓也さんの偉大さについての話。2年連続でTCC賞を獲ったZ会の仕事は、入社して間もない頃に担当した仕事で、「大学受験」もまだそんなに遠いことではなかった。中学、高校、大学と3回「受験」を経験してきたからこそ書けた、受験生へのリスペクト。 MP3ファイル
2015年10月1日でcatchを設立して3周年に突入した福部さん。"卒業文化"の博報堂からいよいよ独立された経緯、社名、オフィス、コピーの値付け・・・、実際フリーになってみてどうだったのか、図々しくいろいろ伺いました。 MP3ファイル
TVCMはもちろん、WEBムービーの企画・制作も多い山本さん。36時間耐久撮影を行ったソニーのタブレットの魅力を伝えるWEBムービーや、キヤノンの5つのレンズをアピールするグローバル向けWEBムービーなど。山本流「見たくなるWEBムービー」のつくり方とは。 10月1日リリース! キヤノンWEBムービーはこちらで視聴できます。 Alice in Tokyo #4 Cat Street (CanonOfficial) https://www.youtube.com/watch?v=7Vk0hFm9GfA MP3ファイル
「コピーライターに訊け!」ポッドキャストに寄せられた、リスナーの方からの質問を公開。2015年TCC最高新人賞受賞者の山本友和さんに回答者になっていただきました。 MP3ファイル
次につながるのは、細かい積み重ね。31歳という遅いコピーライターデビュー、営業局7年という遠回り、地方出身であることなど、さまざまな悔しかったことが今、自分の糧として生きている。 MP3ファイル
熊本大学大学院で爆薬研究をしていた学生時代。真逆とも思われる業界に就職活動を行い、電通に入社。まる7年の営業局勤務を経て、2011年にクリエーティブ局に転局、コピーライターに。大学院時代の経験のすべてを注ぎ込んだWEBムー ビーは、カゴメ「高性能爆薬でつくる野菜ジュース」に結実。 カゴメ「高性能爆薬でつくる野菜ジュース」は、こちらで視聴できます。 https://www.youtube.com/watch?v=Io9amKDY_RU MP3ファイル
2015年TCC最高新人賞、ダイハツWAKE「あんちゃん!WAKEだよ!ドデカクつかおう。WAKEだよ!」のCMは、どのような過程を経て生み出されたのでしょうか。あんちゃんのキャラクター設定資料 はなんと20枚!Twitterの反響をCMに反映!熱意と理解があるクライアント担当者とのタッグ! 「あんちゃん」のキャラクターが、視聴者に愛される理由に迫ります。 MP3ファイル
コピーライター養成講座「先輩コース」の生徒だった近藤雄介さんによる早慶戦ポスター。学研よみものウェブ「ほんちゅ」での対談連載。東進「いつやるか? 今でしょ!」(生徒への檄文篇)など、最近のお仕事について。いろんな人に会いに行って言葉化して、人をつなげて。コピーワーク、フットワーク、ネットワーク。「活躍している」ことより「活動している」ことを大事にしたい。情報の多さにおぼれて身動きがとれなくなっている、誰かの背中を押してあげられるような言葉を届けていきたい...。 学研よみものウェブ ほんちゅ!阿部広太郎さんの連載「待っていても、はじまらない。」http://honchu.jp/reading/?name=abe_hajimaranaiこちらもぜひ。 MP3ファイル
R25を活性化したいと同期から声をかけられ、「30オトコ」を応援する「THINK30」 というプロジェクトに参加。前向きに30代を過ごせるように、その世代の人を応援していく、まさに自分ごとからの発想。同世代でものごとを動かし、盛り上げていきたい。起業した友人から聞いた話をきっかけに、ルーミート(カンガルー肉)を日本に広めるプロジェクトもスタート。「オリエンを待つ」仕事ではなく、まず自分が「これは!」と思ったことを仕事にしていく働き方...。トークにも登場したルーミート(カンガルー肉)を食べてみたい方はぜひ、表参道Mr.ズーガンズーで!http://www.zoogunzoo.com/MP3ファイル
大学のクラスメイトが映画監督になっていた。松居大悟監督との再会、ロックバンド クリープハイプとの出会い。映画のプロモーションをきっかけに、バンド活動全体のディレクションも。「関係性」を築くことこそ尊い。マツタケ(巻き込み、つながり、助け合いへ)実践の場として、BUKATSUDO講 座「企画でメシを食っていく」を立ち上げ。会社も、仕事も、立場もちがう。でも同じ志で繋がっている。そういう人を次々とつなげていける存在でありたい...。 ― 走れば届く気がした。 阿部さんがコピーを書いている松居大悟監督、クリープハイプとの映画。映画「私たちのハァハァ」は9月12日 (土)公開(テアトル新宿他)です。http://haa-haa.jp/ MP3ファイル
TCC新人賞を受賞するも、ひとりのスタッフとしてCDから「選ばれる」。賞に応募して審査員から「選ばれる」。つねに「誰かから選ばれるのを待っている」自分に気づく。なんでそんなに受け身でいるのだろう?気づいた時から世界が変わった。居酒屋「甘太郎」に共感して、「太郎割」の広告を自主提案。Facebookで知ったプロジェクトなので、こちらからのメッセージもFacebookで送った...。 MP3ファイル
自分の居場所がなく、家に逃げ帰るような孤独な中学生時代。何とかしなければと、入部したのはアメフト部だった。アメフトの「ハドル」は半径3m。半径3mの距離感で、最高の一体感を味わう体験。この瞬間を社会でつくりたいと思った。そして、電通入社。同期でたった2人だけの人事局配属からクリエーティブ転局試験を経て、コピーライターに...。 MP3ファイル
2014年夏、アイスバケツチャレンジのバトンを受け取る。何も知らないまま参加することへの違和感から、バケツも被らず寄付もせずに、一冊の本を買う。「99%ありがとう ALSにも奪えないもの」。ALS(筋萎縮性側索硬化症)患者、藤田正裕さんとの出会い。そして2015年、会社の垣根を越えて思いを同じくする仲間たちと、1本のCMをつくりあげた...。 MP3ファイル
詩人大手拓次(1887~1934)は、ライオン歯磨本舗(現LION)に勤務する広告文案家でした。コピーライターの大先輩でもある、詩人の作品を紹介。また広告マンとしての彼が残した仕事として、北原白秋に作詞を依頼した歯磨き啓蒙キャンペーンの歌。その歌詞はまるで、、、驚きの歴史的事実! MP3ファイル
ペプシの桃太郎から、犬のお父さん、宇宙人ジョーンズまで。あの人気CMシリーズの文学的背景を探ります。字幕手法がもたらす効果とは。そして、宇宙人ジョーンズのルーツとなった「文学作品」がついに明かされる!?作者福里さんから一倉さんへのメールのお返事を公開しちゃいます。 MP3ファイル
おしゃれとダジャレの真逆な関係。その違いはどこから生まれるか。眞木コピーの華麗なる表現技法について考えます。明治の時代に、正岡子規は古今集の掛詞を「駄洒落」として否定しました。眞木さんこそ、伝統的レトリックの価値を甦らせた、現代の紀貫之かも知れません...。 MP3ファイル
まるで短編小説のような読後感、毎号読むのが楽しみだった。キューピーマヨネーズの「連載」広告だった「ニューヨーカー短編集を食べてみよう」から2篇をご紹介。アメリカ人もマヨネーズをマヨと呼ぶということをこの広告で知りました。 MP3ファイル
「井戸水に限るという者がいるかと思えば、いや井戸水はいけないという者がいる...」今回は、現TCC会長 仲畑貴志さんの名作ボディーコピーを一倉さんの朗読でお楽しみいただきます。知る人ぞ知る、「角÷H2O」の源流についてのエピソードも。 MP3ファイル