【第146回】『コピーと文学②:糸井重里さんと、コピーの源』一倉宏さすがとうならされる、初期の糸井さんの長い長いキャッチフレーズ(ウェルジン、Jプレス)。コピーライターが「日本のコピー ベスト500」で2位に選んだ、「想像力と数百円」は「井上君もダザイでした」の年の新潮文庫のショルダーコピーでした。 MP3ファイルJul 09, 2015
【第145回】『コピーと文学①:土屋耕一さんと、コピーの源』一倉宏コピーは文学に非ず。しかし、文学の影響を受けています。大先輩のコピーに見る、文学との接点やヒントを解説していただく全7回シリーズです。第一回は土屋耕一さんの「こんにちは土曜日くん」(1972年)をはじめ、伊勢丹の名コピーの数々をお楽しみください。MP3ファイルJul 02, 2015
【第144回】『コピーライター時々Tシャツ屋さん。「ちくわぶ」で検索!』岩田純平Tシャツづくりのルーツは大学時代にさかのぼる...。 Tシャツ屋のお客さんが、ある日突然会社のデスクに!MP3ファイルApr 30, 2015
【第142回】『割と早めにチャンスが来て...憧れのウイス キーの仕事』岩田純平大島さん、加藤さんが絶賛したコピーとは。ハイボールの大流行、「広告でモノ売れたの 初めてだ」と思った。MP3ファイルApr 16, 2015
【第141回】『ルーツ飲んでゴー!でゴー! JTルーツ の仕事(後編)』岩田純平香りがいい」時代と、「メジャーになりた い」時代のシーソーゲーム。(予算を節約しつつ)たくさんポスターを世に出す工夫とは。MP3ファイルApr 09, 2015
【第140回】「ルーツ飲んでゴー!でゴー! JTルーツの仕事(前篇)」岩田純平超ロジカルに説明できる「軸になる言葉」とともに「いろいろなコンタクトポイントにおける閉塞感」をコピーに。 MP3ファイルApr 02, 2015
【第139回】「天職かも、養命酒酒造広報部時代。」岩田純平コピーライター兼イラストレーターだった。コピーライターを紹介してくれと言われたことはないが、イラストレーターの人紹介してくださいと言われたことはある。MP3ファイルMar 26, 2015
【第135回】「作詞してみないかという電話がかかってきた」小野田隆雄伝説のCMディレクター杉山登志さんとの出会い。 そしてコマーシャル・ソングと関わるようになったきっかけ。 MP3ファイルFeb 26, 2015
【第134回】「あるコピーに販売会社から問合せが殺到した」小野田隆雄アメリカンビューティーをお手本にしてきた化粧品が、日本語でものを言い始めた意図とは。そして重役の言葉。MP3ファイルFeb 19, 2015
【第133回】「資生堂の社員になったつもりはなかった」小野田隆雄コピーライターという仕事で資生堂にいた。社員として会社に忠誠をつくす、ということがわからなかった。そして石岡瑛子さんとの仕事。MP3ファイルFeb 12, 2015
【第131回】『本当の能力をつけるにはなにをすべきか?の話をします。』小霜和也ご自身も新人時代から実践しているという、あの名作マンガに通じる「クリエイターの唯一の武器」とは? MP3ファイルJan 29, 2015
【第130回】『つまらなかったアノ人が、どうやって開花したか?の話をします。』小霜和也若い人にこそ常に持っていて欲しい、クリエイティブの仕事をするにあたっての心構えもちょっとここらで。 MP3ファイルJan 22, 2015
【第129回】 『ここらで一回落ち着こう。本当の広告コピーの話をします。』小霜和也コピーライターにお金を払ってくれるのは誰?ビジネスとしての広告コピーの役割に関してまとめます。 MP3ファイルJan 15, 2015
【第128回】『1本で100万円請求できる広告コピーの話をします。』小霜和也クリエイターだけでなく、クライアントにも売れている!あの大ヒット書籍を書くことになった経緯とは?MP3ファイルJan 08, 2015
【第117回】『結局、ぜんぶ◯◯のせいだ?』山口広輝テクノロジーに囚われずサービスのコアをちゃんと捉える。 コピーの力があるからこそ信じられる"広告の可能性"について。MP3ファイルSep 25, 2014