第144車線「給料ってなんだ」
サラリーマンというくらいだから、給料は仕事のうえで大事な要素のはずなのに、なんか誰とも話しづらい雰囲気がある。だからこそ、話し始めたら止まらないテーマなのかもしれない。

サラリーマンというくらいだから、給料は仕事のうえで大事な要素のはずなのに、なんか誰とも話しづらい雰囲気がある。だからこそ、話し始めたら止まらないテーマなのかもしれない。
サラリーマンとしての処世術。そのヒントは、あの悪名高い”根回し”にありそうだ。
今更ながら、ポットキャストをどう収録しているのかを簡単に。費用0円、スキルも不要、LINE電話をボイスメモで録って編集してBGMつけてあげるだけ。ラクにしないと続かないね。
ネタバレ注意な映画「国宝」の感想回。芸がここにある。
万博って実際どうなん?の感想回です。意外と行ったほうがいいかもしれないぞ。
Anchorという便利なポットキャスト配信サービスにどっぷり浸かっていたら、急に使えなくなり困っている当時ありのままの配信です。プラットフォームにいかに依存しているかを痛感。
プラットフォームに翻弄され続け、2ヶ月近く更新が遅れました。抗速なのでご勘弁ください。 まだ今ほど暑くなかった5月に、朝ごはんについて話していた頃の記録。
朝起きて、陽の光を浴びながら散歩する。原始からずっと、当然だったはずの日課。
メダリストにハマった勢いそのままに、大阪まで弾丸でアイスショーを見に行った、その勢いで収録。ある意味、めちゃくちゃひたむきだなあ。
出会いの春と言うけれど、新天地に行かなくたって、誘うだけで出会い直しの春もある。
上にも下にも、敵か味方か分からぬような人達がたくさん。そんな中間層を、どうしたら楽しくドライブできるだろうか。
身近だけど得体の知れない服。手軽に買えてセルフイメージに分かりやすく訴えかけるけれど、その持続性はいかに。遠く昔の第22車線でもファッションは変身だと話していたけれど、自分自身を変化させることとは区別しないとだ。
日本の美味しすぎるお菓子たちとの抗い方を考えました。
前半は納車のお話してますが、久しぶりのアクセル全開な推し漫画回。普段あまり馴染みがないテーマこそ、漫画。
東京にいると、車なんて買えないよ、要らないよって終わるけど、でも実はみんなこっこりロマンを抱いていたりする。そのロマンをもうすぐ手にする人のお話。
あの人みたいになりたい!もあれば、あんな人にはなりたくない!もある。
情報過多に抗って、InstagramやFacebookを消して2週間強。実験結果を共有してもらいます。そして冒頭で触れてますが、芸人カシの快進撃、ほんとうに嬉しいしおめでたい!心から応援してます!ぜひこちらもチェックを。https://stand.fm/episodes/678fa808c17e7529dc900a6b https://note.com/kashi0602
年末年始の長い連休、そしてその後の初出勤はどうでしたか。そもそも、ほんとうに「休み」ましたか。
新年早々、怪しげです。疑ってかかりましょう。今年もよろしくお願いします。
大人になってしまった僕らにとって、新しい習いごとは子ども心を取り戻す数少ないチャンスなのかもしれないなあ。
ずっと120キロで走るのはしんどいから、僕らは追越車線から車線を移って、時に手を抜く必要がある。抗いとしての、ポジティブな手抜きを。
もう寒いけどスポーツの秋。いや、寒いからこそ、あったまる、ジーンと感動するスポーツのススメ。
「ない」ものを考える方が、結果的に「ある」ものが浮かび上がってくるかも、という小さな手ごたえあり。
当たり前のように日々は再会の連続だけれど、誰であれ再会は約束されていない。今日も再び聴いてくださってありがとうございます。
ちゅらさんとの3度目コラボ回。カレーに恋焦がれる3人が、ただただカレーを食べたくなる話をしています。耳で聴いても美味しい、これがカレーの包容力。
ひっさしぶりにハンドルを切ってこの番組の昔やったテーマを見返していたら、懐かしさと共に、あの頃との感じ方の違いが面白くて、そんなことを今回は。
主観も客観も兼ね備えつつ、都合の良いように使い分けられないかしら。このポッドキャストはとりあえず、客観的に見ると厳しいから主観的にやっていきたい。
ヨーロッパに遠回りしに行ったので、少し回顧してみました。時差ボケしてるのでまた深掘りテーマあれば後日に。
やるだけやって、いざとなったら託せばいい。
日本にあるフォルケホイスコーレに短期で参加。ほんとうのよはくは何処にあるのか?