#145 自分の本音と建前に気づくには?
みなさんは、自分の本音と建前に気づけていますか?自分の内側には、誰しもに複数の人格が存在しています。そしてコミュニケーションにおいてはそんな自分をメタ認知することが重要です。 今回はみかげちゃんの日常のエピソードから、自分が気付いていない自分の本音と建前にどう気付いたら良いのかについて語りました。

みなさんは、自分の本音と建前に気づけていますか?自分の内側には、誰しもに複数の人格が存在しています。そしてコミュニケーションにおいてはそんな自分をメタ認知することが重要です。 今回はみかげちゃんの日常のエピソードから、自分が気付いていない自分の本音と建前にどう気付いたら良いのかについて語りました。
「自分のことは自分で解決する」「自律的な人材を育成する!」ーーーそんな風なことを職場で言われたり聞いたことはありますか?自律的な人が評価される時代。だからこそ、自分で解決する能力は高まるものの、自分の限界を含んだ相互依存的な人は実はあまり多くはありません。「依存」と「相互依存」はどう違うのか?相互依存段階へ移行するには何が必要か、などを2人の経験から探りました。
自分が何の苦もなく無意識にずーっとやっていることが、「え、それできるのすごい!」と周りから言われた経験はありませんか? 今回の収録ではそんなことをテーマにしながら、「どうやってそんな自分の才能に気づくのか」や、「所属しているコミュニティの特性による自分の役割の変化」などについて話してみました。
今回はゲスト回。コーチ仲間であり、ボイストレーナーの ケイさん にお越しいただきました。 ケイさんは長らく音楽の道を歩み続け、今をときめくMrs.GREENAPPLEの初期のマネジメントも務めていたパワフルでロックンロールな方です。そんなケイさんと7/15@小田原で 「自己理解×歌のコラボワークショップ」 を開催します。開催に先立ち、ケイさんが今の活動をするまでのパーソナルストーリーを伺いました。
みづきが運営する6か月間の自己理解&自己表現プログラム。メンバーの人生の変容をまざまざと目撃しながら、「どういう要素があったら人生の使命に出逢えるのだろう」という問いをコーチのみかげちゃんのチカラを借りて深ぼっていただきました。人生の使命と出逢うに必要不可欠な要素とは…?つながりの学校とは▶https://tsunagari-no-gakkou.studio.site/
自分にとっては当たり前だと思っていたことが実はそうじゃなかったこと、あったりしませんか? 僕、みかげがコンサートを通してハッとした体験から、みずきさんと「自分の思い込み」について色々話してみました。
Chat GPTの便利さに気づいた美月(いまさらかよ!)。コーチングなど対人支援界隈でもGPTコーチ・カウンセラーがいれば人間はいらないのでは?という声もチラホラ耳にします。だからこそ考えるコーチやカウンセラーの必要性は何か?どんな効果があるのか?人間だからこその意味は?などなど、美月とみかげちゃんの視点を交換しました。
パーソナリティみかげちゃんが少年院支援に関心がある、とこのテーマを出してくれました。「加害者」と聞くと「悪者」というイメージが湧いてしまいがちですが、加害者が加害者になったプロセスまで想像力を働かせると意外とわたしたちも一歩間違えると加害者になるのではないでしょうか。誰の中にもある加害者性。それは法律にふれる、ふれないに関わらずあるもの。だとするならば、わたしたちはどうしたら被害⇄加害の連鎖をとめられるのだろう。そんな問いと一旦の答えをふたりで考えてみました。
前回の回から引き続き、カンボジア在住15年のMaiさんとのアフタートーク。身体の声を聴く大切さや自分に素直に生きる視点などをカンボジアのエピソードと交えてお届けします。キャリアブレイク中の方やついつい人の目を気にして頑張ってしまう方へお勧め回です。Maiさんと直接話したい方はぜひオンラインリトリートへご参加下さい。人生のあたらしい扉がひらくかも!🚪🌈詳細▶︎日本に居ながらカンボジアの風を感じる3Daysリトリート https://peatix.com/event/3958908
今回はカンボジア在住15年のMaiさんをゲストに迎えた特別回です!Maiさんは大学卒業と同時にカンボジアの遺跡修復やカンボジアの村の活性化、ホテル経営などの活動をしており、実はカンボジアではプチ有名な日本人。そんなMaiさんのカンボジアと日本を見つめて感じる余白の取り方、生き方について語っています。【お知らせ📢】6月〜8月でMaiさんとパーソナリティの美月で、「カンボジアの風を感じる3daysオンラインリトリート」を開催予定🗓️新しい視点で人生のウェルビーイングを問い直したい方のご参加をお待ちしております!https://peatix.com/event/3958908
「想いを込める」。忙しないと仕事がタスク化しがちになるとハッとした美月があげたテーマです。AIをはじめ技術が発展したからこそ、プロセスを飛ばして結果だけを手に入れられるようになりました。でもわたしたちはそもそも「生み出すこと」「創り出すこと」のプロセスに喜びを感じていたのでは?時短、効率化を図ることがよしとされている昨今、失いがちになる「想い」。モチベーションや想いは欲しくてもお金で買えない。だからこそ忘れたくない想いを込めるということについて話しました。
前回のエピソードでは、パートナーシップでの葛藤があったときの内省方法についてお伝えしました。今回は、自分の本音がわかったあとに、どのように相手に切り出す?どう対話する?という次のステップについてお話しています。パートナーシップにおける聴き方とは?一歩踏み込むときの伝え方とは?お互いの持っている視点を交換し合いました。つながりの学校とは▶︎ https://tsunagari-no-gakkou.studio.site
パーソナリティみづきのパートナーのけんけんがゲストに登場!パートナーシップにおける葛藤とお互いの内省法について話しました。イラっとした出来事やモヤッとした出来事からどのように内省、自己理解につなげているかの具体的なエピソードや関係性において現れる「投影」について語っています。パートナーシップで悩んだことのある方はぜひ聞いてみてください。(対面収録のため、我が家の愛犬の息遣いも収録されています笑)
「自分にしかない個性ってなんだろう…?」そんな問いのヒントになるような神回です。和菓子教室ゆらぎ主宰のさやかさんをゲストにお招きして、感性を回復するヒントについてお話しました。感性とはなにか?どうすれば、自分とのつながりを取りもどせるのか?ふたりの視点からおはなしをしています。収録を誤ってしまい、エピソードが2つに分かれてしまいましたがぜひ最後までお聴きください。《お知らせ📢》感性のとびらをひらく和菓子づくり https://peatix.com/event/3891271
「ほんとうはモヤってしたのに言えない」「感情のまま開示すると相手を傷つけてしまいそう」そんなお悩みはありませんか?だからって、「察してよ」には限界がある…。そんな自己開示にまつわるお悩みに対してみかげとみづきの2人で対話しました。それぞれが自己開示するときの具体的なエピソードも交えながらヒントをお届けします!
〇〇障害や不登校、LGBTQ…。個人主義、自己責任論が主流の現代では、「能力が低い私が悪い」「体力がないわたしが悪い」とそう思ってしまうこともしばしば。だけど、それって本当にあなたのせい?個人の問題とはどこまでなのか。社会システムの影響はどれだけあるのだろう。本当の問題はどこにある?という問いに対して美月とみかげが語ります。生きづらさを抱える方、自立して頑張ろうとする頑張り屋さんにお届けしたい回です。
自己理解はもう古い!?自己理解から〇〇へ。今回はゲスト回。movement medicineのティーチャー由美子さんにお越し頂き、自己理解を極めたふたりだからこそ話せる自己理解のその先について語りました。【お知らせ】5/2に、由美子さんfeatつながりの学校でのコラボイベントがあります。ぜひ遊びに来て下さい!”音”と”五感” で自分とつながり、表現するワークショップ https://peatix.com/event/3883734
やりたいことがあっても、行動する前にアレコレ考えてしまう…。そんなことはありませんか?このラジオでは、そんなお悩みに対してやりたいことを実現するためのヒントをお届けします。《イベント紹介》今回のエピソードの中で出てきたコンシャスダンスのイベントの詳細はこちらです▶︎ ”音”と”五感” で自分とつながり、表現するワークショップ https://peatix.com/event/3883734
なななんと…!一区切りと言っていた自己理解ラジオがカムバック!?みかげと美月が再開の理由、最近のふたりの日常などなどを語りました。
この放送をもって、いったんこの番組をクローズします。丸3年、放送126回、再生数6200回、一回平均38回。ゆるく続けていたのですが、こんなにたくさん聴いていただけました。本当にありがとうございました。今回はご挨拶とともに、3人で振り返りを行いました。この番組で直接リスナーにお会いできたご縁もたくさんあったり、番組スタートのきっかけを作れたWaseiSalonなど、ほんとに感謝したい気持ちでいっぱいです。とはいえ、私たちはただの一般人なので、もしお会いしたい、お話したい方は各種SNSからお問い合わせいただけると嬉しいです。またどこかでお会いできる日まで。さようなら👋
「最初の質問」(詩:長田 弘・絵:いせひでこ・出版社:講談社)という絵本にはたくさんの素敵な質問が綴られています。今回は、その絵本で体験したワークショップがとてもユニークで感がさせられるものだったの、いつもと違うチャレンジをさせていただきました。みなさをもぜひ体験してみてください
モヤモヤしている深度は人によって違うのですが、深い悩みから前を向ける人やタイミングが来たときほど、ものすごくパワーを感じ強くなっている傾向にあるんじゃないかと思います。それは、強烈な自己否定から自分を見直し、自己受容できるからこそ、より広い範囲で許容できている仮説があります。そんなところから3人で深ぼってみました。
最初は希望を持って仕事をはじめたのに、いろんな困難や逆境に向き合ううちにひとつひとつあきらめ、「どうせがんばったって…。」と無力感を抱いていく。そんな時、どのように自分の情熱を取り戻していくのか。みかげちゃんのお仕事について聴きながら、あきらめと情熱のバランスの取り方を教えてもらいました。
みなさま、新年あけましておめでとうございます。今回のエピソードではSHOGENさん、ひすいさん共著「今日、誰のために生きる?」からインスピレーションを得て、3人それぞれの「今年、誰のために生きる?」を話していきます。それぞれが意図する今年のテーマをお楽しみください。【お知らせ】「今年、誰のために生きる?」オリジナルワークショップを1/26に開催します♫ https://www.facebook.com/share/7GGgEgwGe2R9o4rA/?mibextid=9l3rBW
今年の「働く」を振り返りつつ、やりたいことはできているのかを考えてみました。みなさんも2023年を振り返ってみると、自分自身と向き合えるきっかけになると思うのでぜひやってみてください。
美月さんが2023年6月に創立した「つながりの学校」のHPの完成に伴い、みかげちゃんがインタビューしました。「つながりの学校って何?」「つながりって何のこと?」「自分らしく生きるって?」などなどの問いに対してお答えしています。自己理解を深めたい方必見!12月には体感イベントもあるのでお気軽にご参加下さい。 ▼HPリンク: https://tsunagari-no-gakkou.studio.site
盛り上がる恋愛トーク。恋愛は、実はとても自己理解のきっかけになります。「自分のことを好きな人が好き」で恋愛してきた美月が、初めて自分から人を好きになり結婚に至りました。その大転換で、人生にどんな影響を与えたのかをもんさんに深ぼっていただきました。
普段やらない(選ばない)ようなことをチャレンジしたり、新しい体験や予想していない体験をすると「あれ?私こんなことを考えてる!感じている!意外」「疲れてたけど、元気になった」みたいなこと、皆さんはありませんか?今回はそんな『無意識』の繋がり方について自分たちの体験を振り返り考えてみました。
今回は「コーチってクライアントさんが重たいテーマだった時に感情が沈むことってないんですか?」と質問をいただいたので、みかげちゃんと美月それぞれの視点でお話をしてみました。相手と自分の境界線のひき方、セッション前後の習慣など具体的なアイデアから、感情に巻き込まれることの不安の源泉はなに?などなど、コーチを目指している方や共感性が高く感情に巻き込まれがちな方へのヒントになるかもしれません。
痛みを避けるのでは無く、苦しみ方を知ればもっと生きやすくなる!? ネガティブな感情にとどまり、痛みを大切にすることで奥底の願いにつながれることがあります。なぜなら陰と陽は一体だから。だけどそれってどうやるの?コーチ2人の痛みの扱い方の視点を話しました。★参考★「ネガティブな発言をするのも聴くのも嫌だ、というあなたへ」https://note.com/mizuchil0415/n/nb9f2874d4e98