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早稲田スポーツ新聞会

早稲田スポーツ新聞会wasedasports.com
『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!
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Mar 15, 20243 sec

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Mar 14, 20243 sec

【全日本学生室内個人選手権】塚本・丸尾が自己新記録を更新! 長崎県でインカレインドアが開幕

その他のニュースです。 【全日本学生室内個人選手権】塚本・丸尾が自己新記録を更新! 長崎県でインカレインドアが開幕 冬に入り、室内アーチェリーのシーズンが始まった。2月中旬に行われた全日本室内選手権に続き、全日本学生室内個人選手権が2日間にわたって長崎県で開催された。早稲田大学からはリカーブ部門に髙見愛佳、塚本美冴、丸尾風瑛の3人、コンパウンド部門に廣木円華が出場した。4年生の髙見と廣木にとってこの大会は早稲田大学アーチェリー部として出場する最後の試合となる。リカーブ部門に出場した3人は全員1日目の予選ラウンドを通過。2日目の決勝ラウンドの結果、丸尾と髙見が17位、塚本が9位に入り、全員が昨年から大きく順位を伸ばした。新しくコンパウンドにチャレンジした廣木は惜しくも予選通過とはならなかった。

Mar 12, 20241 min

【アリーナ杯 第31回東京六大学水泳冬季対抗戦】16年ぶりの男女とも総合優勝!大会新記録や自己ベストが続出

その他のニュースです。 【アリーナ杯 第31回東京六大学水泳冬季対抗戦】16年ぶりの男女とも総合優勝!大会新記録や自己ベストが続出 第31回東京六大学冬季対抗戦が立大セントポールズ・アクアティックセンターにて開幕。東京六大学のスイマーたちが一堂に会した。今大会では、早大選手が大会新記録や自己ベストを続々と更新し、2008年以来となる男女ともに総合優勝を達成。「本気で勝ちを目指した結果だった」という言葉通り、それぞれの選手がチームのために数多くのレースに出場し、仲間を応援する、そんな早大のチーム力が光った1日となった。

Mar 11, 202447 sec

早大OBが活躍!内定選手擁する東レと東京GBが熱戦を繰り広げた!

その他のニュースです。 早大OBが活躍!内定選手擁する東レと東京GBが熱戦を繰り広げた! 3月10日、アリーナ立川立飛にて東京グレートベアーズと東レアローズの試合が行われた。MB伊藤吏玖とOH山田大貴が内定選手としてチームに参加したほか、現役選手がコートオフィシャルとして試合のサポートをした。伊藤擁する東京GBの今シーズン最後のホームゲームとなったこの日は2704人の観客を動員した。東京GBのホームゲームということもあり、会場はイメージカラーであるピンク一色に染まった。試合は両者譲らず、フルセットまでもつれたものの、早大OBの武藤鉄也の活躍もあり、東京GBの勝利でホームゲーム最終日を締め括った。

Mar 11, 202451 sec

【日本学生ハーフマラソン選手権】工藤が3位で表彰台に!来たるトラックシーズンに向けて、収穫と課題を得る

その他のニュースです。 【日本学生ハーフマラソン選手権】工藤が3位で表彰台に!来たるトラックシーズンに向けて、収穫と課題を得る 春の訪れを感じさせる穏やかな陽気の中、第27回日本学生ハーフマラソン選手権が開催された。優勝したのは、国学大の青木瑠郁。14キロ付近で、そのまま抜け出しゴールまで逃げ切った。早大からは14名が出場。工藤慎作が先頭を揺さぶる積極的な走りを見せ、見事3位に輝いた。

Mar 09, 202435 sec

【連載】『令和5年度卒業記念特集』第35回 春名真平/準硬式野球

その他のニュースです。 【連載】『令和5年度卒業記念特集』第35回 春名真平/準硬式野球 「苦しい」「悔しい」。野球人生を振り返る準硬式野球部令和5年度主将・春名真平は何度も口にした。決して順風満帆なキャリアではなく、周囲の選手との実力差や敗北を味わう時もあった。それでも、高い壁に挫けず、乗り換え続けてきたのが春名の野球人生。高校や大学での補欠時代を乗り越え、3年時にキャプテン役を経験すると、4年生の1年間は全体の主将として、チームを全日本大学選手権出場、東京六大学秋季リーグ戦優勝に導いた。苦しみながらも野球と向き合い続けた春名の戦いの軌跡を振り返る。

Mar 09, 202449 sec

【東京六大学交流戦】東大との接戦を制し、六大戦初勝利!

その他のニュースです。 【東京六大学交流戦】東大との接戦を制し、六大戦初勝利! 先週幕を開けた六大学交流戦。終始相手にペースを掴まれたまま惨敗に終わった立大戦から一週間空いて、第二戦を迎えた。相手は関東2部リーグに属する東大。「自分たちがやってきたことを出し切れば勝てる相手」)との対戦で、早大にとっては負けられない試合であったが、試合は大熱戦を繰り広げた。先制は東大に許すも、その後は追いつき、また離されといった点の取り合いが続く。第2Q終了30秒前にようやくリードを奪い、1点リードのまま迎えた最終Q、開始2分で同点に追いつかれてしまうが、そこから3点を追加し、11―9と、ハイスコアゲームを制した。

Mar 09, 202453 sec

【連載】『令和5年度卒業記念特集』第34回 永田新/応援

その他のニュースです。 【連載】『令和5年度卒業記念特集』第34回 永田新/応援 すべての始まりは高校時代のじゃんけんだった。掛川西高等学校に入学した永田新は入学早々、高校の応援団指導部を補佐する委員会に入ることになった。そのきっかけはじゃんけんで負けたことだ。ただ、そのじゃんけんが永田の応援人生を大きく動かすことになった。応援団指導部の先輩を目の当たりにした永田はかっこよさにひかれて応援団指導部に入ることとなる。高校時代を永田は「きつかった」と振り返る。週6で行われる厳しい練習。「消耗していく毎日だった」と永田は語る。だが、それが早稲田大学応援部代表委員主将、永田新の原点となる。

Mar 06, 202452 sec

【卒業生特集】【特集】第4回卒業生対談 藤澤将匡×ダグラス・ビューワーニック/フェンシング

その他のニュースです。 【卒業生特集】【特集】第4回卒業生対談 藤澤将匡×ダグラス・ビューワーニック/フェンシング 卒業生対談の最終回に登場するのは、藤澤将匡主将とダグラス・ビューワーニックの男子フルーレ陣だ。2人は2022年の王座決定戦で、川村京太とともに優勝を果たし日本一に輝いた経験がある。実力があるがゆえに期待値が高く、最高学年としてのプレッシャーは人一倍であっただろうが、それを見事に跳ね除け最後まで戦い抜いた。小学校6年生からの長い付き合いである2人の、ユーモアあふれる対談をお楽しみあれ。

Mar 06, 202443 sec

【卒業生特集】【特集】『第3回卒業生対談』仙葉遼輔×周旻朗/フェンシング

その他のニュースです。 【卒業生特集】【特集】『第3回卒業生対談』仙葉遼輔×周旻朗/フェンシング 第3回卒業生対談に登場するのは、仙葉遼輔と周旻朗の男子エペ陣だ。最大のライバルであり、最強のパートナーである2人。会った瞬間から両者ともに「負けたくない」と闘志を燃やしていた一方で、日本語での会話もままならなかった周に仙葉が手厚い指導を施すなど、常に一番近くでお互いの成長を支えてきた。男子エペのエース・中本尚志が不在の中、全員が200%の力を発揮し劇的勝利を収めた最後の早慶戦は、今も多くの部員の心に残っていることだろう。

Mar 04, 202448 sec

【東西私立競技会】早大から5名が出場 全員が手ごたえを得て大会を終える

その他のニュースです。 【東西私立競技会】早大から5名が出場 全員が手ごたえを得て大会を終える 3月2、3日の2日間に渡り開催された東西私立競技会。競技会には3人の選手が出場し、来シーズンを見据えて様々な挑戦を見せた。一方、競技会後のエキシビションに出場した4年生2人は、各々の魅力を存分に発揮して会場を魅了した。多くの部員が駆け付け、早大フィギュア部門の絆も見えた今大会。今週末に行われるWASEDA ON ICEへの期待も高まる。

Mar 04, 202438 sec

【早大競技会】冬季合宿明け初の記録会で、練習の成果を確認!

その他のニュースです。 【早大競技会】冬季合宿明け初の記録会で、練習の成果を確認! 3月3日、織田幹雄記念陸上競技場にて早大競技会が開催された。早大勢は女子800mと女子やり投、男子走幅跳に計5名が出場。他の選手より一足先にシーズンインを迎えた。

Mar 03, 202425 sec

【東京六大学交流戦】大量失点を喫し、強豪・立大に完敗

その他のニュースです。 【東京六大学交流戦】大量失点を喫し、強豪・立大に完敗 新体制『柏原組』は、東京六大学交流戦の開幕をもって新シーズンをスタートさせた。昨季のリーグ戦で惜しくもFINAL4進出を逃した早大は、今季の目標として「学生王者」を掲げた。初戦の相手は昨季全日本大学選手権準優勝の立大。第1Qから、立大の攻撃に圧倒され、5点ビハインドで前半を終えると、後半はさらに加速した相手の勢いに飲まれ、4ー17の完敗に終わった。

Mar 02, 202439 sec

【卒業生特集】【特集】『第2回卒業生対談』蓮井陽菜×柴田華/フェンシング

その他のニュースです。 【卒業生特集】【特集】『第2回卒業生対談』蓮井陽菜×柴田華/フェンシング フェンシング部の第2回卒業生対談に登場するのは、蓮井陽菜と柴田華の女子エペ陣だ。蓮井は女子エペのエースとしてチームをけん引し、柴田は本職の近代五種と並行しながら人一倍ストイックに活動に取り組んできた。専門種目が同じで「ずっと一緒にいた」という2人は、互いについて「憧れでもあり、刺激をもらえる存在」「心の支え」だと話す。春から高校教師として働く蓮井と、近代五種でのパリ五輪出場を目指して戦い続ける柴田。それぞれのホームは違えど心の距離は近いまま、一番の理解者であることに変わりはないだろう。

Mar 02, 202451 sec

【連載】『令和5年度卒業記念特集』第27回 近藤怜/自動車

その他のニュースです。 【連載】『令和5年度卒業記念特集』第27回 近藤怜/自動車 「上手いフィギュアが出来る人になる」。これは今年度の早大自動車部の主将を務めた近藤怜が競技人生を通して目指してきたことだ。複数ある自動車競技のなかでフィギュアと向き合い続け、そして上級生になってからは主将としてチームを支えてきた4年間の学生生活を振り返る。

Mar 01, 202428 sec

【連載】『令和5年度卒業記念特集』第26回 深田雄智/レスリング

その他のニュースです。 【連載】『令和5年度卒業記念特集』第26回 深田雄智/レスリング 「考える」――。早大レスリング部で主将を務めた深田雄智は大学4年間をこう振り返る。どうしたら勝てるのかを常に考え、大学2年時には全日本学生選手権優勝、大学3年時には全日本選抜選手権3位などの結果を残した。最終年には志願して主将に就任。理想とした「結果を出せるキャプテン」には届かなかったが、チームに対する貢献は誰もが認めるものであった。試行錯誤し続けた深田の競技人生に迫る。

Feb 29, 202442 sec

【卒業生特集】【特集】『第1回卒業生対談』重信早希マネジャー/フェンシング

その他のニュースです。 【卒業生特集】【特集】『第1回卒業生対談』重信早希マネジャー/フェンシング 4回にわたって、早大フェンシング部の卒業生による対談をお届けする。第1回に登場するのは、初代マネジャーとして部を支えた重信早希。入部当初は求められるマネジャー像と現実のギャップに苦しむも、部員の様子を見守りながら徐々に仕事の幅を広げ、監督からも「責任感がある」と太鼓判を押されるまで成長した重信。人一倍明るい人柄でチームの雰囲気を盛り上げる一方で、マネジャーの司令塔としても活躍し、選手たちがのびのびとプレーする環境をつくりあげた。卒業後は大好きなビールに関わる仕事に就くといい、「人に愛される社会人になりたい」と笑顔を見せた。

Feb 29, 202452 sec

祝賀会で今年度を締めくくった!

その他のニュースです。 祝賀会で今年度を締めくくった! 2023年度、早大バレー部は春季関東大学リーグ戦、東日本大学選手権大会、秋季関東大学リーグ戦、全日本大学選手権大会で優勝、四冠を達成し、これを祝う祝賀会が開催された。部員やその保護者、監督やOBのほか、多くの来賓も参加し、四冠という偉業をたたえた。

Feb 28, 202428 sec

【バレンタインカップ】それぞれの挑戦を見せた3人 岡島はガッツポーズも

その他のニュースです。 【バレンタインカップ】それぞれの挑戦を見せた3人 岡島はガッツポーズも 幅広いレベルの学生スケーターが集うバレンタインカップ。早大からは、競技会に坂﨑愛介と嶋田輝が、競技会後に行われるエキシビションには、2週間前に現役最後の競技会を終えたばかりの岡島右京が出場した。シーズンが終わりに近づく中でも、3人それぞれが挑戦する姿を見せた。

Feb 27, 202429 sec

【全日本学生選手権】リレーで男女優勝! 団体も6年ぶり2度目の男女総合優勝(2月19日)

その他のニュースです。 【全日本学生選手権】リレーで男女優勝! 団体も6年ぶり2度目の男女総合優勝(2月19日) 第97回全日本学生選手権最終日のこの日はクロスカントリーリレーが行われた。男女ともに他を寄せ付けない滑りで優勝。そして6年ぶり2度目となる男女団体総合優勝を成し遂げた。

Feb 27, 202425 sec

【日本選手権クロスカントリー】山口が日本選手権クロカンで初優勝!

その他のニュースです。 【日本選手権クロスカントリー】山口が日本選手権クロカンで初優勝! 2月25日に福岡・国営海の中道海浜公園の特設コースで、日本選手権クロスカントリーが開催された。早大からは、昨年同大会で11位になった山口智規がシニア10㎞に出場。コンディションはあまり良くないとしながらも、序盤から実業団選手が形成する先頭集団で周囲の様子を窺い、危なげなく後半に突入。終盤に入り、けん制状態となった先頭集団で先手を打った山口は、コースの起伏部分でスパートにかかると、ラストの直線ではOBの井川龍人と一騎打ちに。このデッドヒートを制した山口は、見事29分16秒のタイムで優勝。そして、日本陸上選手権10000メートルの出場権を獲得し、世界クロスカントリー選手権大会の代表入りが有力となった。

Feb 27, 20241 min

【連載】『令和5年度卒業記念特集』第23回 柴田羽乃香/女子バレーボール

その他のニュースです。 【連載】『令和5年度卒業記念特集』第23回 柴田羽乃香/女子バレーボール 小さい頃から、小学校の昼休みにはサッカーやドッジボールに精を出す活発な少女だったという柴田羽乃香。そんな柴田のバレーボールとの出会いはお茶の水大学附属中学1年生の時のことだ。当時から「身長だけは高かった」という柴田。当時の女子バレーボール部顧問からの熱烈な勧誘を受け入部した。その後、他の部活から助っ人を借りて試合に出るような状況だったというが、顧問のバレーボールへの熱意もあり柴田はバレーボールにのめり込んでいく。尚、中高での公式戦勝利経験は一度もないという、どこかのバレーボール漫画の主人公の様だ。

Feb 27, 202449 sec

【全日本学生選手権】クロカンフリーで男女優勝! 早大が圧倒的な強さを発揮(2月18日)

その他のニュースです。 【全日本学生選手権】クロカンフリーで男女優勝! 早大が圧倒的な強さを発揮(2月18日) 第97回全日本学生選手権。この日はクロスカントリーフリーが行われた。男女ともに早大勢が強さを見せ、多数入賞。まさに臙脂にそまった1日となった。

Feb 26, 202425 sec

【全日本学生選手権】アルペン、コンバインドでも安定した実力見せる(2月17日)

その他のニュースです。 【全日本学生選手権】アルペン、コンバインドでも安定した実力見せる(2月17日) 全日本学生選手権3日目、アルペン回転とノルディック複合が行われた。早大はこの日も出場した全種目で入賞。団体総合優勝に向けて着実にポイントを獲得していった。

Feb 25, 202422 sec
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