Note販売開始のお知らせ
Noteにて、販売を始めました。 今までの記事の資料を置いています。 個人的には、「灰皿」と名付けています。 ぜひ、気になる方は見てみてください。 https://note.com/smokingroom

Noteにて、販売を始めました。 今までの記事の資料を置いています。 個人的には、「灰皿」と名付けています。 ぜひ、気になる方は見てみてください。 https://note.com/smokingroom
世界でおそらく一番遅い、オッペンハイマーへの感想になります。 難しいけど面白い、面白いけど難しい…考えるな感じろ!ってかまず見ろ!
アカデミー賞受賞作品について話をするのはなかなか大変ですね… この作品自体がさまざまな点から論じられている作品になるので、そこからもポップに話ができる作品ではないなぁとむず痒く感じていました。
どうも、正月明けは力が入らないですね。 大目に見てもらえれば幸いです笑
順番がテレコになってしまいましたが、今回はAmazon限定の「僕のテンダー・バー」についてです。 原著を頑張って読んでいますが、本当に面白い作品ですね。実は読み終わってから話をしようと思っていたのですが、時間的に遅くなるなと思って今回のお話になりました。 読み終わったら、また言いますね笑 では、また
久々にスガハラさんといっぱいお話しできました。 本当にかっこいい方で、素敵なお話もいっぱい聞くことができました。 いつも以上に垂れ流し感が強い放送でしたが、楽しくお話しできたのでお付き合いいただければと… ちなみに、ここで話していた24本目の映画紹介は後日に変更しました。(原稿がまとまらなかったのよ…) また、よろしくお願いします。
お久しぶりです。新天地でやっと、録音環境を整えることができました。これから少しずつ週一での投稿を目指してやっていきたいと思います。
かっこいい大人とは何か。こだわりを持つとは何か。 いろんなことを考えるきっかけになった映画でした。 かっこいい大人になれるように頑張ろう。 みなさんもぜひ、みてください。
人生いろいろありますね。 それでも、映画が横にあれば意外とどうにかなるんじゃないかと思ってたりします。 新しい人生に乾杯! さぁ、職探ししますか
何回か撮り直しましたが、これ以上もないだろうという考えに至りました。 改めて、映画紹介って有名な作品ほど難しいなぁと思っています。 皆さんのお耳に合えば良いなあと思っています。 映画カウンセリングもぜひ!
映画カウンセリング始めます。 Twitterも始めました。映画館の喫煙所でぜひ検索をしてみてください。
今回のは、出そうか少し迷いましたが、出すことにしました。 理由としては、ウディ・ハレルソンが出ている映画の話をしていて、それを聞くことで少しでもウディ・ハレルソンファンが増えていただければと思ったからです。 P.S200回再生、みなさんのおかげで達成することができましたので、これからもよろしくお願いします。 今後とも暇な時にでも聞いていただければと思います。
いい映画はサブスクなどでもみることが可能ですが、劇場体験としてそれを体験したかどうかは映画好きの中でも好みが分かれる部分かと思います。 作品の内容だけで勝負するタイプの映画好きもいるかと思いますし、それ以上に映画を体験として捉える映画付きもいるのかと思います。 僕も個人的には作品として勝負するタイプ(サブスクなどでも良いんでないかと思っているタイプ)でしたが、今回のこの作品を見たことで劇場体験としてこの映画を劇場でみることができてよかったとすごく感じました。 人の少ないレイトショーで見るのに非常に適した映画だったと思いますし、ポイントカードを持ってくればよかったと後悔したのも忘れられない記憶として残ると思います。 次から絶対持っていこう。
25歳、歳をとったのかもしれませんね。 ただ、そうは言ってもまだ、そこまでおじさんにもなっていない。なんとも難しい年齢になってしまったのかもしれないなぁとしみじみ思います。 若さって偉大だなぁと思いました。若作りしながら頑張ります。
2本録りはやっぱり、頭が回らなくなりますね。 しかも、重めな作品を2つやったので、次は何も考えなくても良い様な映画をやりたいなと言う様に思います。 愛って怖いなと思うような映画でした。
何か、偉そうなことをいっぱい喋ってしまった気がします。 ただ、この映画が素晴らしいということは間違い無いのかなと思うので、ぜひみなさん、見てみてください。 個人的には、真面目な話をすると途端に自分の話いが面白くなくなるなと感じました笑 精進します。笑
今回に関しては、言いすぎたと思っています。 収録の中でいうことができなかったので、ここに書きますが、いい映画なのは間違い無いです。 ただ、”面白さ”は人によって違うので、僕にはこの作り手が思った方向とは違う方向で楽しんでしまったというのが今回の回なのかなと思っています。 ぜひ、見てみてください。
この映画の原題になっているBEGIN AGAINという言葉は、すごくこの映画を指しているなとPodcastをとった後で思いました。 どんなことがあっても、また立ち直ることができることを暗示しているなと。 今も、パンデミックやそれからくる体調不良等々、いろいろなことでうまくいっていないことがある人がきっと沢山いるんだろうなと。 そんな人こそ是非この映画をみて、心のビタミンをとってみてはいかがでしょうか? なんか、お金もらってるみたいな宣伝文句ですねこれ、一円くらい入ってこないかなぁ笑 バカ映画もそれはそれで楽しいので、ぜひ!
この回に関しては、ネタバレが若干含まれます。ご注意ください。 みなさん、見た後で良いので、この映画についてどう思ったのかを教えていただけると幸いです。 また、今回から、Spotifyの方々限定で、Q&Aができる様になっています!(機能していれば!) ぜひ、ご意見ご感想をお願いします。 個人的には、キレているブラピと汚いティモシーシャラメは最高ですね。
よく考えたら、今回、あらすじだったり、その他のものを盛り込んで話すことを忘れていましたね。映画.comに上がっていた記事がすごく分かりやすかったので、そちらを参考にしていただけると、分かりやすいのかなと思います。 まさかの3日連続で投稿をすることができて、とても映画三昧な日々が送れているなと実感しております。 また、明日も取れたらいいなぁと、盛大にフラグを明日の自分に立ててみようと思います。がんばれ、明日の自分。
二日連続の投稿になりましたね。 早速、録音ができるうちに録音しておこうという様な体勢です。 今回に関して言えば、朝から映画でも観るかというノリで見たら、紹介をしてみたくなったというのが、本音なのでこのPodcastの成り立ちに即しているのかなと思いました。 深見千三郎さん、この映画で観る限り、すごく素敵な方ですよね。願わくば、この方に関しての本とか出ないかな…と思っています。 そこで聞いている、出版社の人、ぜひお願いします。 また、作品を作るまでの劇団ひとりさんの熱意も相当なものですよね。 本当に素敵だなと思いました。 そんな、素敵な作品なのに、こんなにグダグダな回になってしまってよかったのだろうか… もしかしたら、今後不満になって非公開にするかもしれませんね笑 ある意味で、限定公開です笑
雨に濡れているティモシー・シャラメってなぜ、こんなに格好いいんでしょうね? 本当に、いい映画ですね。 今年は、ちょっとずつ本数を増やしていければと思ってます。頑張るぞ!
だいぶ久しぶりですね。やめてませんよ笑 仕事がある意味での繁忙期に入っていたので、デスマーチしていました。 今週からはちゃんとできるように、って言ってもサボりはするんですが、少しでも聞いてもらっている人たちを飽きさせないために頑張ろうかなと思っています。 さて、今回ですが、殺さない彼と死なない彼女。すごいタイトルですよね。 作中で出てきているイチゴミルクコーヒー、どんな味なんだろうとか色々と想像が働く映画になっているなと思いました。 ぜひ、見てみてください。
まじでKITEと似ていたなぁと思います。 日本の音楽との関連性も話すべきだったかなと思いつつ、一発録りで話したにしてはまとまっているかなと思ったり。 面白い映画なのでぜひ!
心の処方箋とは自分で売った割に大きく出たなと思いました。 しんどい時に救ってくれたり、人生を変えたり、色々な体験を擬似的にさせてくれたり、映画って見れば見るほどいいことしかないですよね。 もし、このチャンネルがあなたが見る映画の一助になっていたらいいなと思いつつ、でも自分の見たい映画を存分に見ることが一番いいよと変にセンチになっている状態です。 よし、もう一回見てこよう。
初のゲストとして、まっちーをお招きしました。苗字がすごく漏れていますが気にしないでください笑 2人ともアホなんです。 もしも、この放送にご意見、文句等ありましたら僕、個人までご連絡をお願いします。 大体の人が僕に連絡がつく人だともいますので…
2018年公開の響-HIBIKI-についてお話をしました。 小説家のお話を視覚的な表現の映画でやるって、冷静に考えればすごく難しいですよね。一種の挑戦をした製作陣はすごいなと収録後に思いました。
今回はジムキャリー主演の代表作、トゥルーマン・ショーについてお話をさせていただきました。 高校時代の友人、Tくんとのちょっとした思い出の話もしています。 Tくん、どうだろう、聞いているかなぁ…?
初めての投稿は、おそらく、あまり紹介されていないであろう、「LA発オリジナルズ チカーノパワー」についての解説をさせていただきました。 初回の放送で、尺が微妙な感じではありますが、ご容赦いただけると幸いです。