【7月9日プロ野球公示】DeNAバウアー、日本ハム山﨑福也ら登録、日本ハム河野竜生、西武・今井達也ら抹消
「【7月9日プロ野球公示】DeNAバウアー、日本ハム山﨑福也ら登録、日本ハム河野竜生、西武・今井達也ら抹消」 日本野球機構は2025年7月9日の出場選手登録、登録抹消を公示した。

「【7月9日プロ野球公示】DeNAバウアー、日本ハム山﨑福也ら登録、日本ハム河野竜生、西武・今井達也ら抹消」 日本野球機構は2025年7月9日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「13試合中QS11回のオリックス宮城大弥と防御率1点台のソフトバンク大関友久が左腕対決」 オリックス宮城大弥が9日のソフトバンク戦(京セラドーム大阪)に先発する。13試合中クオリティスタートが11回と安定感抜群だ。一方、ソフトバンクの先発・大関友久も防御率1点台。両左腕の投げ合いに注目が集まる。
「【7月8日プロ野球公示】巨人リチャード、DeNA関根大気、ロッテ石垣雅海、西武セデーニョら登録、ヤクルト茂木栄五郎、オリックス森友哉ら抹消」 日本野球機構は2025年7月8日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「2025年プロ野球オールスターゲーム監督選抜 入江大生、坂本誠志郎、達孝太ら23人が初選出」 プロ野球「マイナビオールスターゲーム2025」の監督選抜選手が7日、発表された。DeNAの入江大生・阪神の坂本誠志郎・日本ハムの達孝太ら23人が新たに初選出。7月23日に京セラドーム大阪、第2戦は24日に横浜スタジアムで行われる。
「8連勝中の阪神は才木浩人で独走態勢に入るか、追う広島は床田寛樹の安定感に託す」 8連勝中の阪神は8日からマツダスタジアムで広島と3連戦。初戦は才木浩人が先発する。9連勝なら優勝した2023年9月に11連勝して以来となる阪神は、才木で初戦を落とすわけにいかない。一方、6.5差で追いかける2位・広島は床田寛樹が先発する。
「パ・リーグ球団別週間MVP 日本ハム水谷瞬が12球団トップ!西武ネビンも絶好調」 プロ野球セ・パ交流戦で優勝したソフトバンクはリーグ戦再開後7勝2敗、3位だったオリックスも6勝2敗と好調をキープ。5勝4敗だった日本ハムが3位転落した日もあったが、6日終了時点では首位に立っている。SPAIAでは6月27日から7月6日までのwRAAを集計。打撃面で貢献度の高い選手を「週間MVP」として球団別に紹介する。
「セ・リーグ球団別週間MVP 阪神・森下翔太が4本塁打の大爆発!ヤクルト赤羽由紘も急上昇」 プロ野球セ・パ交流戦が終わり、セ・リーグは阪神が破竹の8連勝。2位・広島とのゲーム差を6.5に拡大した。広島が4勝3敗2分け、3位・巨人と最下位ヤクルトが4勝4敗1分けと踏ん張った一方、4位DeNAは3勝6敗、5位・中日は2勝7敗と負け越し。上位と下位がバラけてきた。SPAIAでは6月27日から7月6日までのwRAAを集計。打撃面で貢献度の高い選手を「週間MVP」として球団別に紹介する。
「【7月7日プロ野球公示】巨人・堀田賢慎、DeNA森敬斗、筒香嘉智、ソフトバンク東浜巨、ロッテ髙部瑛斗、楽天・浅村栄斗、西武・中村剛也ら抹消」 日本野球機構は2025年7月7日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「ソフトバンクに「勝利の女神」降臨!?キンタロー。さん「塵も積もれば山川穂高」」 タレントのキンタロー。さんが6日、「鷹祭 SUMMER CHARGE」と題してみずほPayPayドーム福岡で行われたソフトバンクvs西武の試合後にライブイベントに出演した。
「【7月6日プロ野球公示】オリックス古田島成龍、中日・伊藤茉央ら登録、オリックス田嶋大樹、ヤクルト高橋奎二、楽天・津留﨑大成ら抹消」 日本野球機構は2025年7月6日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「【7月5日プロ野球公示】日本ハム 細野晴希、 楽天・柴田大地を登録 楽天・早川隆久が抹消」 日本野球機構は2025年7月5日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「経験豊富なソフトバンク上沢直之が粘るか、熱中症明けの西武・今井達也が三たびの快投か」 ソフトバンク上沢直之が5日の西武戦(みずほPayPay)に先発する。上位争いは混戦が続いており、上沢の豊富な経験に期待がかかる。一方の西武は今井達也が先発。熱中症のため4回途中で降板した前回6月27日の日本ハム戦から中7日でのマウンドとなる。
「【7月4日プロ野球公示】巨人・湯浅大、佐々木俊輔、オリックス大里昂生ら登録、巨人・大城卓三、中日・松山晋也、日本ハム金村尚真、上川畑大悟ら抹消」 日本野球機構は2025年7月4日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「震災30年の神戸でオリックス曽谷龍平が自身最多タイ7勝目狙う、ロッテ種市篤暉は神戸初登板」 オリックス曽谷龍平が4日のロッテ戦(ほっともっとフィールド神戸)に先発する。今季は12試合に登板してチーム最多タイの6勝(3敗)、防御率3.11。4日はブルーウェーブ時代のユニフォームで戦うだけに神戸で負けるわけにはいかない。
「オリックス来田涼斗に大ブレイクの予感。打順別データに見る1番打者の重要性」 沖縄セルラースタジアム那覇で行われた西武vsオリックスの2連戦はオリックスが2連勝した。バットで勝利に貢献したのがオリックスの若武者・来田涼斗だ。オリックスは1番打者の打率がリーグ最高の.307を誇っており、来田が新しい「切り込み隊長」に定着できるか注目される。
「2025年プロ野球オールスターゲーム選手間投票発表 レイエスが最多得票、ルーキー宗山塁も選出」 プロ野球「マイナビオールスターゲーム2025」の選手間投票結果が3日、発表された。最多得票は、日本ハム・フランミル・レイエスの425票。セ・リーグでは阪神・佐藤輝明と森下翔太が388票でトップに並んだ。投票者数は740人。
「【7月3日プロ野球公示】ソフトバンクが庄子雄大、山本恵大ら登録、栗原陵矢、秋広優人ら抹消、阪神・漆原大晟、オリックス大城滉二ら抹消」 日本野球機構は2025年7月3日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「【7月2日プロ野球公示】DeNA・伊藤光が登録抹消、井上絢登を一軍登録 楽天は武藤敦貴ら3名抹消、ボイトら3名昇格」 日本野球機構は2025年7月2日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「2025年プロ野球オールスターゲームファン投票発表 阪神・森下翔太が最多77万票」 プロ野球「マイナビオールスターゲーム2025」のファン投票選手が1日、発表された。最多得票は阪神・森下翔太の77万8130票。オリックスから最多の6人が選出された。パ・リーグでは日本ハム・万波中正が75万8826票で得票数1位だった。
「【7月1日プロ野球公示】阪神・石井大智、島田海吏、ヤクルト澤井廉、ロッテ石川慎吾、オリックス茶野篤政ら登録、阪神・椎葉剛、ソフトバンク木村光は抹消」 日本野球機構は2025年7月1日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「交流戦防御率0.86と復活のソフトバンク有原航平か、防御率「隠れ1位」の日本ハム北山亘基か」 交流戦優勝で波に乗るソフトバンクは今日から首位・日本ハムと激突。1日は東京ドーム、2、3日はみずほPayPayドームという変則3連戦だ。初戦は有原航平が先発。交流戦で調子を上げており、日本ハムの先発・北山亘基と投手戦は必至の様相だ。
「プロ野球セ・パ交流戦の歴代本塁打王 阪神・佐藤輝明、球団40年ぶりの生え抜き30発見えた」 プロ野球セ・パ交流戦で阪神の佐藤輝明が本塁打王に輝いた。6本塁打12打点と長打力を発揮。球団生え抜きでは40年ぶりとなる30本塁打も見えてきた。歴代の交流戦本塁打王を紹介する。
「阪神タイガース生え抜き選手の年度別最多本塁打、40年ぶり30発到達なるか」 2025年の阪神タイガースでV奪回とともに期待されるのが生え抜き選手の30本塁打だ。1985年の掛布雅之と岡田彰布を最後に出ていない生え抜き選手の30発。佐藤輝明に40年ぶり大台到達の期待が高まる。
「【6月30日プロ野球公示】阪神・佐野大陽、ヤクルト西川遥輝、ロッテ田中晴也、ポランコ、オリックス東晃平が抹消」 日本野球機構は2025年6月30日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「【6月29日プロ野球公示】DeNAがバウアーとマルセリーノの登録を抹消、ジャクソンが一軍昇格」 日本野球機構は2025年6月29日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「広島ドラフト2位ルーキー・佐藤柳之介がプロ初先発、安定感抜群の中日・松葉貴大と左腕対決」 広島のドラフト2位ルーキー・佐藤柳之介が29日の中日戦(バンテリンドーム)でプロ初登板初先発する。二軍で防御率2.95、前回6月18日の阪神戦で9回1死までノーヒットノーランの快投を見せた左腕だ。一方、中日は7勝4敗、防御率1.54と安定感抜群の松葉貴大。プロ13年目左腕が貫禄を見せるか。
「GG佐藤さんがベルーナドームで西武vs日本ハムの始球式登板「実家のような安心感」」 かつて西武、ロッテなどで活躍したGG佐藤さんが28日、ベルーナドームで行われた西武vs日本ハムの始球式に登板した。
「プロ野球セ・パ交流戦の歴代首位打者 柳町達がソフトバンク6人目」 プロ野球セ・パ交流戦でソフトバンクの柳町達が首位打者に輝いた。期間中68打数27安打の打率.397。ソフトバンクからは松中信彦、多村仁志、長谷川勇也、城所龍磨、近藤健介に続いて6人目となった。歴代の交流戦首位打者を振り返る。
「【6月28日プロ野球公示】ロッテ・ポランコが昇格、ヤクルト田口麗斗、ロッテ石垣雅海は抹消」 日本野球機構は2025年6月28日の出場選手登録、登録抹消を公示した。
「前回完封の阪神デュプランティエと中12日のヤクルト高橋奎二、対戦防御率0.00同士の先発」 阪神のジョン・デュプランティエが28日のヤクルト戦(神宮)に先発する。前回19日のロッテ戦では12三振を奪って来日初完封勝利を挙げた新助っ人だ。一方、ヤクルトは4月8日の阪神戦で8回3安打9奪三振無失点だった高橋奎二。ともに対戦防御率0.00の両先発がどんな投げ合いを見せるか。