Rethink FUKUOKA PROJECT - podcast cover

Rethink FUKUOKA PROJECT

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「Rethink FUKUOKA」をテーマに、新たな産業やコミュニティ、文化が続々と生まれ始めているエネルギッシュな街=「福岡」を舞台に、異なるジャンルで活躍する企業や人々を有機的につなぎ合って、新しい「コト」・「モノ」を生み出していく「Rethink FUKUOKA PROJECT」。このPODCASTプログラムでは、福岡・天神の書店「Rethink BOOKS」で開催されるトークイベントを、現場の空気そのままにアーカイヴしていきます。
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Episodes

2016.11.02(後編)黒川真也×土屋誠×小倉ヒラク「コトバナプラスvol.04 住んで伝える、ローカルデザインの新世代 〜未来の種を残す〜」

自らがその地の「住人」になることで、文化や産業のルーツを新しく再定義するローカルデザイン。連続シリーズ『 コトバナプラス 』。 4回目のゲストは、沖縄県読谷村に移住し、地元沖縄の一次産業や工芸文化のルーツを伝え続けるデザイン事務所「アイデアにんべん」の黒川真也さんと、東京のデザイン業界を経た後、地元山梨県北杜市にカムバックして地元山梨のライフスタイルを伝えるフリーペーパー「BEEK」を創刊した土屋誠さんのお二人をお迎えします。 外側の視点を持ちつつ、ただの第三者でない、当事者になることで生まれる可能性や広がりについて考えます。メディア運営に興味のある方や物事を実践する力にヒントを得られる回です。

Nov 03, 2016

2016.11.02(前編)黒川真也×土屋誠×小倉ヒラク「コトバナプラスvol.04 住んで伝える、ローカルデザインの新世代 〜未来の種を残す〜」

自らがその地の「住人」になることで、文化や産業のルーツを新しく再定義するローカルデザイン。連続シリーズ『 コトバナプラス 』。 4回目のゲストは、沖縄県読谷村に移住し、地元沖縄の一次産業や工芸文化のルーツを伝え続けるデザイン事務所「アイデアにんべん」の黒川真也さんと、東京のデザイン業界を経た後、地元山梨県北杜市にカムバックして地元山梨のライフスタイルを伝えるフリーペーパー「BEEK」を創刊した土屋誠さんのお二人をお迎えします。 外側の視点を持ちつつ、ただの第三者でない、当事者になることで生まれる可能性や広がりについて考えます。メディア運営に興味のある方や物事を実践する力にヒントを得られる回です。

Nov 03, 2016

2016.10.25(後編)森 崇顕×長尾 周平「コーヒー屋 × デザイナー〜本質をあぶりだす〜」

久留米・福岡に店を構える「COFFEE COUNTY」のオーナーロースター森崇顕氏×話題の新店舗でロゴ・ヴィジュアル・プロダクトとデザインを手がける長尾周平氏という、表現者として向き合う気鋭のコーヒーマンとデザイナーを迎えてお届けするトーク。 耳納連山のスケッチを連日重ねたMINOU BOOKSでの仕事をきっかけに長尾氏の人間性、仕事への向き合い方に感銘を受けたCOFFEE COUNTYの森氏。今回、新店舗のロゴ・ヴィジュアル・プロダクトのデザインを依頼するにあたって自身のコーヒー作りについて徹底的に同氏と話を重ねた。そしてその森氏のコーヒーへの情熱を、新たな場所で新たな人々へと届けるデザインは、まさに“あぶりだす”ような熱を持って空間を彩る。 対象の内面にある本質的なものをあぶり出すようなデザイン作りに、産地の魅力を引き出すことが使命である自身のコーヒー作りと共通するものを感じた森氏。今回のトークでは、コーヒーの作り手、デザインの作り手、ともに“表現者”として、「本質を見る」「あぶり出す」「表現する」という過程に向き合い、デザインの力、対象であるコーヒーの魅力をReTHINKします。...

Oct 26, 2016

2016.10.25(前編)森 崇顕×長尾 周平「コーヒー屋 × デザイナー〜本質をあぶりだす〜」

久留米・福岡に店を構える「COFFEE COUNTY」のオーナーロースター森崇顕氏×話題の新店舗でロゴ・ヴィジュアル・プロダクトとデザインを手がける長尾周平氏という、表現者として向き合う気鋭のコーヒーマンとデザイナーを迎えてお届けするトーク。 耳納連山のスケッチを連日重ねたMINOU BOOKSでの仕事をきっかけに長尾氏の人間性、仕事への向き合い方に感銘を受けたCOFFEE COUNTYの森氏。今回、新店舗のロゴ・ヴィジュアル・プロダクトのデザインを依頼するにあたって自身のコーヒー作りについて徹底的に同氏と話を重ねた。そしてその森氏のコーヒーへの情熱を、新たな場所で新たな人々へと届けるデザインは、まさに“あぶりだす”ような熱を持って空間を彩る。 対象の内面にある本質的なものをあぶり出すようなデザイン作りに、産地の魅力を引き出すことが使命である自身のコーヒー作りと共通するものを感じた森氏。今回のトークでは、コーヒーの作り手、デザインの作り手、ともに“表現者”として、「本質を見る」「あぶり出す」「表現する」という過程に向き合い、デザインの力、対象であるコーヒーの魅力をReTHINKします。...

Oct 26, 2016

2016.10.11(後編)角田千佳×橋本正徳「ミライの働くとは?―起業するという選択肢―」

今回は株式会社エニタイムズCEOの角田千佳氏と株式会社ヌーラボの橋本正徳氏をゲストに迎えての開催!『ミライの働くとは?-起業するという選択肢-』に焦点をあて、スタートアップの可能性をRethinkしていきます。 現代の技術革新によって、多くの仕事がロボットに取って代わられ、今ある人間がしている仕事の多くはなくなると言われています。そんな時代に生きている私たちの今後の働き方はどのような変化を見せるのでしょうか?ミライの働き方が多様化されていくであろうと予測されている現代、特に福岡を中心に「キギョウ(起業)」というキーワードが注目されています。 2013年に起業し、日常のちょっとした困りごとを近所の人に助けてもらうという今までにないウェブサービス『ANYTIMES』を立ち上げた株式会社エニタイムズCEOの角田千佳氏。派遣プログラマーから起業に至り、今や福岡の本社の他に東京・京都・ニューヨーク・シンガポールなど世界に進出する株式会社ヌーラボの橋本正徳氏。 「起業」というキーワードにピンとくる方(特に学生!)や、女性の働き方などに興味のある方にお届けしたい内容です。...

Oct 12, 2016

2016.10.11(前編)角田千佳×橋本正徳「ミライの働くとは?―起業するという選択肢―」

今回は株式会社エニタイムズCEOの角田千佳氏と株式会社ヌーラボの橋本正徳氏をゲストに迎えての開催!『ミライの働くとは?-起業するという選択肢-』に焦点をあて、スタートアップの可能性をRethinkしていきます。 現代の技術革新によって、多くの仕事がロボットに取って代わられ、今ある人間がしている仕事の多くはなくなると言われています。そんな時代に生きている私たちの今後の働き方はどのような変化を見せるのでしょうか?ミライの働き方が多様化されていくであろうと予測されている現代、特に福岡を中心に「キギョウ(起業)」というキーワードが注目されています。 2013年に起業し、日常のちょっとした困りごとを近所の人に助けてもらうという今までにないウェブサービス『ANYTIMES』を立ち上げた株式会社エニタイムズCEOの角田千佳氏。派遣プログラマーから起業に至り、今や福岡の本社の他に東京・京都・ニューヨーク・シンガポールなど世界に進出する株式会社ヌーラボの橋本正徳氏。 「起業」というキーワードにピンとくる方(特に学生!)や、女性の働き方などに興味のある方にお届けしたい内容です。...

Oct 12, 2016

2016.10.05(後編)山内泰×徳谷柿次郎×小倉ヒラク「コトバナプラスvol.03 オラに元気を分けてくれ―!自分たちの手で社会をつくるということ。 〜未来の種を集める〜」

自分たちの手で社会をつくるとはどういうこと? それによって暮らしはどう変わっていくのでしょうか? 連続シリーズ『 コトバナプラス 』。3回目のゲストは、あったらいいなをつくるべく、「地域デザインの学校」やさまざまな地域との関わり合いを事業として取り組むNPO法人ドネルモの山内泰さんと、熊本の被災地を応援するために、友達100人を黒川温泉によんで大宴会をひらいた地元メディア「ジモコロ」編集長の徳谷柿次郎さんです。お二人に共通するのは「やりたいことは自分でやる」というシンプルかつ超主体的発想。モデレーターであり柿次郎さんとは親しい友人でもある発酵デザイナーの小倉ヒラクさんと共に、これからの社会、地域、暮らしを考えます。

Oct 06, 2016

2016.10.05(前編)山内泰×徳谷柿次郎×小倉ヒラク「コトバナプラスvol.03 オラに元気を分けてくれ―!自分たちの手で社会をつくるということ。 〜未来の種を集める〜」

自分たちの手で社会をつくるとはどういうこと? それによって暮らしはどう変わっていくのでしょうか? 連続シリーズ『 コトバナプラス 』。3回目のゲストは、あったらいいなをつくるべく、「地域デザインの学校」やさまざまな地域との関わり合いを事業として取り組むNPO法人ドネルモの山内泰さんと、熊本の被災地を応援するために、友達100人を黒川温泉によんで大宴会をひらいた地元メディア「ジモコロ」編集長の徳谷柿次郎さんです。お二人に共通するのは「やりたいことは自分でやる」というシンプルかつ超主体的発想。モデレーターであり柿次郎さんとは親しい友人でもある発酵デザイナーの小倉ヒラクさんと共に、これからの社会、地域、暮らしを考えます。

Oct 06, 2016

2016.09.28(後編)秋元友彦×須賀大介「廃校をまちのエンジンにする『廃校活用ものづくり学校・芸術祭・ダメ人間祭り!?あたらしいまちづくりとクリエイティブの関係』」

今回は、世田谷池尻の「世田谷ものづくり学校」や、「隠岐ものづくり学校」などの廃校活用に加え、経済産業省の「more than project」、日本酒で地域活性化する「だめ人間まつり」「世田谷パン祭り」など、クリエィティブにまちに仕掛け続けるロフトワークの秋元友彦さんをゲストに、ハード・ソフト両面をクリエイティブ思考でしかける手法やあり方について、福岡移住計画の須賀大介が迫ります。 福岡市でも大名小学校跡地の活用が注目される中、廃校がまちのエンジンになり得るか!?その未来に興味がある方はぜひお聞きください。

Sep 29, 2016

2016.09.28(前編)秋元友彦×須賀大介「廃校をまちのエンジンにする『廃校活用ものづくり学校・芸術祭・ダメ人間祭り!?あたらしいまちづくりとクリエイティブの関係』」

今回は、世田谷池尻の「世田谷ものづくり学校」や、「隠岐ものづくり学校」などの廃校活用に加え、経済産業省の「more than project」、日本酒で地域活性化する「だめ人間まつり」「世田谷パン祭り」など、クリエィティブにまちに仕掛け続けるロフトワークの秋元友彦さんをゲストに、ハード・ソフト両面をクリエイティブ思考でしかける手法やあり方について、福岡移住計画の須賀大介が迫ります。 福岡市でも大名小学校跡地の活用が注目される中、廃校がまちのエンジンになり得るか!?その未来に興味がある方はぜひお聞きください。

Sep 29, 2016

2016.09.21(後編)左京泰明×松岡まさたか「都市にうまれた新たな居場所・サードプレイス『サードプレイスは、どこだ!?』」

今回は市民大学ムーブメントのパイオニア「シブヤ大学」学長の左京泰明氏と、福岡・中洲の夏に新たな祭り文化を作り上げている「千年夜市」代表の松岡まさたか氏のおふたりをゲストにお迎えし、都市の中でのサードプレイスについてRethinkしていきます。 10年前、誰もが先生になれて街中が教室になる大学=「シブヤ大学」を開校、渋谷のまちを都市生活者の「家」と「職場」以外の「第三の居場所」として定着させ、今ではその理念は様々な都市の「姉妹校」を通じて日本中に広がっています。 「千年夜市」は、屋台の並ぶ中洲の川沿いの終点に現れる、福岡の夏の新たな風物詩。数々の飲食店やクラフトショップ、マッサージ等が軒を連ねた東南アジアの夜市を連想させる風景は、アジアの玄関口・福岡ならではの心地良さと賑わいを生み出しています。 2人はナゼ都市に新たな居場所・サードプレイスをつくったのか?私たちはそのサードプレイスを暮らしにどう取り入れたら良いのか?共にこれからのサードプレイスをつくり、活用させる秘訣とは? これからの福岡のまちのサードプレイスについてRethinkしましょう。...

Sep 22, 2016

2016.09.21(前編)左京泰明×松岡まさたか「都市にうまれた新たな居場所・サードプレイス『サードプレイスは、どこだ!?』」

今回は市民大学ムーブメントのパイオニア「シブヤ大学」学長の左京泰明氏と、福岡・中洲の夏に新たな祭り文化を作り上げている「千年夜市」代表の松岡まさたか氏のおふたりをゲストにお迎えし、都市の中でのサードプレイスについてRethinkしていきます。 10年前、誰もが先生になれて街中が教室になる大学=「シブヤ大学」を開校、渋谷のまちを都市生活者の「家」と「職場」以外の「第三の居場所」として定着させ、今ではその理念は様々な都市の「姉妹校」を通じて日本中に広がっています。 「千年夜市」は、屋台の並ぶ中洲の川沿いの終点に現れる、福岡の夏の新たな風物詩。数々の飲食店やクラフトショップ、マッサージ等が軒を連ねた東南アジアの夜市を連想させる風景は、アジアの玄関口・福岡ならではの心地良さと賑わいを生み出しています。 2人はナゼ都市に新たな居場所・サードプレイスをつくったのか?私たちはそのサードプレイスを暮らしにどう取り入れたら良いのか?共にこれからのサードプレイスをつくり、活用させる秘訣とは? これからの福岡のまちのサードプレイスについてRethinkしましょう。...

Sep 22, 2016

2016.09.07(後編)山下賢太×間野弘之×小倉ヒラク「コトバナプラスvol.02 その商いは誰のため?島の風景を変える商売の話。〜未来の種を運ぶ〜」

連続シリーズ『コトバナプラス』2回目のゲストは、東シナ海の小さな島ブランド株式会社代表山下賢太さんと、無印良品の『諸国良品』を担当する間野弘之さんをお迎えします。 山下さんが生まれ育ったのは鹿児島県甑島。人口が減り文化が衰退していく島の風景でなく、胸を張って受け継ぐことのできる島を取り戻したいという想いから始まった山下商店。豆腐屋にはじまり、さまざまにその活動の域を広げる賢太さんの視界はどこまでもグローバルに広がっています。 そんな若き賢太さんと対談するのは、世界から愛される日用品ブランド「無印良品」の『諸国良品』の間野氏。グローバルな商売だからこそ、「まずは足元から」といわんばかりの、地域との密な取り組みに精力を注ぐナショナルブランドの行く先とはどこ? 小さな商いと大きな商い。その両極から見える地域との関わり合いと商いのお話です。

Sep 07, 2016

2016.09.07(前編)山下賢太×間野弘之×小倉ヒラク「コトバナプラスvol.02 その商いは誰のため?島の風景を変える商売の話。〜未来の種を運ぶ〜」

連続シリーズ『コトバナプラス』2回目のゲストは、東シナ海の小さな島ブランド株式会社代表山下賢太さんと、無印良品の『諸国良品』を担当する間野弘之さんをお迎えします。 山下さんが生まれ育ったのは鹿児島県甑島。人口が減り文化が衰退していく島の風景でなく、胸を張って受け継ぐことのできる島を取り戻したいという想いから始まった山下商店。豆腐屋にはじまり、さまざまにその活動の域を広げる賢太さんの視界はどこまでもグローバルに広がっています。 そんな若き賢太さんと対談するのは、世界から愛される日用品ブランド「無印良品」の『諸国良品』の間野氏。グローバルな商売だからこそ、「まずは足元から」といわんばかりの、地域との密な取り組みに精力を注ぐナショナルブランドの行く先とはどこ? 小さな商いと大きな商い。その両極から見える地域との関わり合いと商いのお話です。

Sep 07, 2016

2016.09.03(前編) 伊藤総研×西岡総伸「コーヒー屋が街にコミットできること コーヒー×ソーシャル」

福岡コーヒーカルチャーの風雲児、manu coffee西岡総伸氏の初トークイベントが実現!氏が指名したのは、様々な分野のプロフェッショナルとトークを展開してきた聞き手のプロ・伊藤総研氏。 「コーヒーで街をデザインしたい」―ここ数年、市場や寺町のような個性的な出店ロケーションを開拓してきたmanu coffee の西岡氏が見据えているのは、これからの福岡の街とコーヒー屋の関係。街を編集するコンテンツの一部としてコーヒー屋が機能するならば、福岡の街、ひいては社会に、何がもたらせるのか。何が期待されるのか。出身地である福岡と東京を行き来し、編集者としてもグローバルな視点を持つ伊藤氏と共に、コーヒー屋の存在意義をReTHINKします。

Sep 04, 2016

2016.09.03(後編)伊藤総研×西岡総伸「コーヒー屋が街にコミットできること コーヒー×ソーシャル」

福岡コーヒーカルチャーの風雲児、manu coffee西岡総伸氏の初トークイベントが実現!氏が指名したのは、様々な分野のプロフェッショナルとトークを展開してきた聞き手のプロ・伊藤総研氏。 「コーヒーで街をデザインしたい」―ここ数年、市場や寺町のような個性的な出店ロケーションを開拓してきたmanu coffee の西岡氏が見据えているのは、これからの福岡の街とコーヒー屋の関係。街を編集するコンテンツの一部としてコーヒー屋が機能するならば、福岡の街、ひいては社会に、何がもたらせるのか。何が期待されるのか。出身地である福岡と東京を行き来し、編集者としてもグローバルな視点を持つ伊藤氏と共に、コーヒー屋の存在意義をReTHINKします。

Sep 03, 2016

2016.08.24(後編) さわだいっせい×ウエスギセイタ×下野弘樹「『住と職』を“small”に変える。」

スモールでユニークな住環境を紹介する未来住まい方会議 by YADOKARIのさわだいっせい氏&ウエスギセイタ氏と、福岡市清川に1坪サイズの小商い店舗が並ぶ清川リトル商店街をプロデュースした“未来の発明家”の下野弘樹氏をゲストに迎え、「創造的に創り出す、私たちの未来の住まいと働き方」をRethinkします。「うんと工夫された小さな家での暮らし」や「自分らしさの溢れる小商い」など、いま新たな「住」と「職」の変化に立ち会う彼らとともに、結婚や転職、はたまた運命的な出会いで将来変化するであろうあなたの未来の住まいや働き方をもっと面白く、創造的にするヒントを一緒に探しましょう。

Aug 25, 2016

2016.08.24(前編) さわだいっせい×ウエスギセイタ×下野弘樹「『住と職』を“small”に変える。」

スモールでユニークな住環境を紹介する未来住まい方会議 by YADOKARIのさわだいっせい氏&ウエスギセイタ氏と、福岡市清川に1坪サイズの小商い店舗が並ぶ清川リトル商店街をプロデュースした“未来の発明家”の下野弘樹氏をゲストに迎え、「創造的に創り出す、私たちの未来の住まいと働き方」をRethinkします。「うんと工夫された小さな家での暮らし」や「自分らしさの溢れる小商い」など、いま新たな「住」と「職」の変化に立ち会う彼らとともに、結婚や転職、はたまた運命的な出会いで将来変化するであろうあなたの未来の住まいや働き方をもっと面白く、創造的にするヒントを一緒に探しましょう。

Aug 25, 2016

2016.08.17(後編) 星野新治×須賀大介×鎌苅竜也×西塔大海「兵庫県丹波篠山の城下町の古民家を再生する『NIPPONIA』」

福岡移住計画がお送りする《あたらしい街づくりをRETHINKする》トークイベント。今回のテーマは前回に引き続き「古民家再生シリーズ」として、兵庫県篠山の城下町の町全体をホテルに見立てて古民家を再生し、HOTEL「NIPPONIA」シリーズとして全国から多くのファンに足を運ばせている株式会社NOTEの取締役、星野新治さんを迎えてトークショーを開催。 また前回に引き続き、現在シェアスペースを全国5か所に展開、武雄市のキャンプ場を松戸MADCITYと連携して再生することになった、福岡移住計画の活動の最新情報もお伝えいたします。

Aug 18, 2016

2016.08.17(前編) 星野新治×須賀大介×鎌苅竜也×西塔大海「兵庫県丹波篠山の城下町の古民家を再生する『NIPPONIA』」

福岡移住計画がお送りする《あたらしい街づくりをRETHINKする》トークイベント。今回のテーマは前回に引き続き「古民家再生シリーズ」として、兵庫県篠山の城下町の町全体をホテルに見立てて古民家を再生し、HOTEL「NIPPONIA」シリーズとして全国から多くのファンに足を運ばせている株式会社NOTEの取締役、星野新治さんを迎えてトークショーを開催。 また前回に引き続き、現在シェアスペースを全国5か所に展開、武雄市のキャンプ場を松戸MADCITYと連携して再生することになった、福岡移住計画の活動の最新情報もお伝えいたします。

Aug 18, 2016

2016.08.09(後編) 冨永ボンド×吉田佳寿美「ミライの働くとは?-エガク-」

今回は、木工用ボンドを使って描く画家の冨永ボンド氏(Bond Graphics 代表)とペインター/グラフィックデザイナーの吉田佳寿美(Kathmi)をゲストにお迎えして「ミライの働くとは?-エガク-」の可能性をRethinkしていきます。 現代の技術革新によって、多くの仕事がロボットに取って代わられ、今後10年で今ある仕事の半分がなくなると言われていますが、人間にしかできない独創的な仕事もたくさんあるのではないでしょうか?その一つに「エガク(描く)」仕事があります。独創的な観点で人を引き込む作品をエガキ続けるお二人が考える、今後の「エガク(描く)」働き方とは?デザインやアートに興味のある方はもちろん、これから働き出すような大学生などにもぜひ聞いてほしいトークです。

Aug 10, 2016

2016.08.09(前編) 冨永ボンド×吉田佳寿美「ミライの働くとは?-エガク-」

今回は、木工用ボンドを使って描く画家の冨永ボンド氏(Bond Graphics 代表)とペインター/グラフィックデザイナーの吉田佳寿美(Kathmi)をゲストにお迎えして「ミライの働くとは?-エガク-」の可能性をRethinkしていきます。 現代の技術革新によって、多くの仕事がロボットに取って代わられ、今後10年で今ある仕事の半分がなくなると言われていますが、人間にしかできない独創的な仕事もたくさんあるのではないでしょうか?その一つに「エガク(描く)」仕事があります。独創的な観点で人を引き込む作品をエガキ続けるお二人が考える、今後の「エガク(描く)」働き方とは?デザインやアートに興味のある方はもちろん、これから働き出すような大学生などにもぜひ聞いてほしいトークです。

Aug 10, 2016

2016.08.03(後編) 小倉ヒラク×江副直樹「コトバナプラスvol.01自分が未来の種になる。」

今回より連続シリーズで始まる『コトバナプラス』。モデレーターに、プロダクトデザインやみそづくり、麹づくりのワークショップで、今や世界に発酵の風をふかせている発酵デザイナー・小倉ヒラク氏を迎え、「未来の種」をキーワードに、毎回さまざまなゲストをお招きします。 1回目のゲストはブンボ株式会社の江副直樹氏。「九州ちくご元気計画」や「淡路はたらくカタチ研究島」など、事業プロデューサーとしてさまざまな地域の課題解決に取り組む江副氏と「未来の種」についてRethinkします。 より良い未来を外側から応援する、サポートするのではなく、内側に飛び込んで自分がより良い未来に『なる』。いつか来る未来を待つのではなく、今、この瞬間に自分が未来の種になる。どうやってより良い未来をつくっていくのか。そして自分はどんな種になる? 参加者とともにその希望を分かち合います。

Aug 04, 2016

2016.08.03(前編) 小倉ヒラク×江副直樹「コトバナプラスvol.01 自分が未来の種になる。」

今回より連続シリーズで始まる『コトバナプラス』。モデレーターに、プロダクトデザインやみそづくり、麹づくりのワークショップで、今や世界に発酵の風をふかせている発酵デザイナー・小倉ヒラク氏を迎え、「未来の種」をキーワードに、毎回さまざまなゲストをお招きします。 1回目のゲストはブンボ株式会社の江副直樹氏。「九州ちくご元気計画」や「淡路はたらくカタチ研究島」など、事業プロデューサーとしてさまざまな地域の課題解決に取り組む江副氏と「未来の種」についてRethinkします。 より良い未来を外側から応援する、サポートするのではなく、内側に飛び込んで自分がより良い未来に『なる』。いつか来る未来を待つのではなく、今、この瞬間に自分が未来の種になる。どうやってより良い未来をつくっていくのか。そして自分はどんな種になる? 参加者とともにその希望を分かち合います。

Aug 04, 2016

2016.07.27(後編) 寺井元一×鎌苅 竜也「古民家や空き家を活用!あたらしいまちづくり」

千葉県松戸市に仮想都市「MADCITY(マッドシティ)」を立ち上げ、空き部屋や空き家をアーティストやクリエイター中心に、自由にDIYしてもらう方法で入居してもらい、自動的に部屋がバージョンアップしていくというユニークな手法を用い、すでに60軒以上も賃貸を展開するMADCITY代表・寺井元一さんをゲストにお迎えします。いま、まちづくり手法としてもっとも注目されている「ニュー不動産(空き家・不動産を活用したあたらしい街づくり手法)」の波を、現在シェアスペースを全国5か所に展開する「福岡移住計画」の最新活動情報とともにお伝えします。

Jul 28, 2016

2016.07.27(前編) 寺井元一×鎌苅 竜也「古民家や空き家を活用!あたらしいまちづくり」

千葉県松戸市に仮想都市「MADCITY(マッドシティ)」を立ち上げ、空き部屋や空き家をアーティストやクリエイター中心に、自由にDIYしてもらう方法で入居してもらい、自動的に部屋がバージョンアップしていくというユニークな手法を用い、すでに60軒以上も賃貸を展開するMADCITY代表・寺井元一さんをゲストにお迎えします。いま、まちづくり手法としてもっとも注目されている「ニュー不動産(空き家・不動産を活用したあたらしい街づくり手法)」の波を、現在シェアスペースを全国5か所に展開する「福岡移住計画」の最新活動情報とともにお伝えします。

Jul 28, 2016

2016.07.20(後編)家入一真×白石隆義「さあ、あなたもコトづくりの輪の中へ!」

クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」代表として日々クラウドファンディングを見守り、ご自身でもこれまで多数の事業を立ち上げてこられた家入一真さん。広さ一坪の古本屋「ひとつ星」を運営しながら、佐賀・古湯温泉に「泊まれる図書館」をつくるプロジェクトをクラウドファンディングCAMPFIREで挑戦し180万円以上の賛同を得た白石隆義さん。 彼らの「コトづくり」には、共感から産まれる賛同者がいました。そして今、あなたがその共感者の1人としてコトづくりに参加出来る時代がやって来ています。今回は、その実現に大きく関わるクラウドファンディングにフォーカスを当てます。 私たちが夢や思いに集まって始まるコトづくりは、これからどの様に輪を広げていくのか?そして、そのコトづくりは福岡の街にこれからどんな個性をまとわせるのか?私たちがコトづくりで描く福岡のまちの未来についてRethinkしましょう!

Jul 21, 2016

2016.07.20(前編) 家入一真×白石隆義「さあ、あなたもコトづくりの輪の中へ!」

クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」代表として日々クラウドファンディングを見守り、ご自身でもこれまで多数の事業を立ち上げてこられた家入一真さん。広さ一坪の古本屋「ひとつ星」を運営しながら、佐賀・古湯温泉に「泊まれる図書館」をつくるプロジェクトをクラウドファンディングCAMPFIREで挑戦し180万円以上の賛同を得た白石隆義さん。 彼らの「コトづくり」には、共感から産まれる賛同者がいました。そして今、あなたがその共感者の1人としてコトづくりに参加出来る時代がやって来ています。今回は、その実現に大きく関わるクラウドファンディングにフォーカスを当てます。 私たちが夢や思いに集まって始まるコトづくりは、これからどの様に輪を広げていくのか?そして、そのコトづくりは福岡の街にこれからどんな個性をまとわせるのか?私たちがコトづくりで描く福岡のまちの未来についてRethinkしましょう!

Jul 21, 2016

2016.07.12(後編) 村上萌×津上竜夢「日々の暮らしの届けたい一瞬」

“次の週末のチップスを提案する”ウェブサイト「NEXTWEEKEND」を主宰する村上萌さん、そして福岡を拠点に活躍するInstagramerの津上竜夢さん。インスタグラムや雑誌を通して日々の瞬間々々を届けているゲストのお二人をお招きし、『日々の暮らしの届けたい一瞬』についてRethinkしていきます。 私達の暮らしの中にはかけがえのない瞬間や景色が多く存在します。言葉を超えて感性で個人の発信が全世界の人々に伝わる今。そんな一瞬を、未来の自分へ、仲間たちへ、まだ見ぬ誰かへ、私たちは日々、共有しています。情報が流れてしまう今だからこそ、私達が暮らす福岡に焦点をあてて、『日々の暮らしの中にある届けたい景色』について、すこしだけ立ち止まって、話していきます。 あなたが届けたい、日々の暮らしの中にある届けたい福岡の景色はなんですか?

Jul 13, 2016

2016.07.12(前編) 村上萌×津上竜夢「日々の暮らしの届けたい一瞬」

“次の週末のチップスを提案する”ウェブサイト「NEXTWEEKEND」を主宰する村上萌さん、そして福岡を拠点に活躍するInstagramerの津上竜夢さん。インスタグラムや雑誌を通して日々の瞬間々々を届けているゲストのお二人をお招きし、『日々の暮らしの届けたい一瞬』についてRethinkしていきます。 私達の暮らしの中にはかけがえのない瞬間や景色が多く存在します。言葉を超えて感性で個人の発信が全世界の人々に伝わる今。そんな一瞬を、未来の自分へ、仲間たちへ、まだ見ぬ誰かへ、私たちは日々、共有しています。情報が流れてしまう今だからこそ、私達が暮らす福岡に焦点をあてて、『日々の暮らしの中にある届けたい景色』について、すこしだけ立ち止まって、話していきます。 あなたが届けたい、日々の暮らしの中にある届けたい福岡の景色はなんですか?

Jul 13, 2016
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