平成男女の。 井戸端ラジオ。 皆さん、こんにちは。直樹です。 ミナです。 けんじです。 このラジオは、異なるバックグラウンドを持つ若者男女3人が。 日常の小さな出来事から人生の大きなテーマまで、デ。 ュルク、シャープに話し合いま。 す、はい、じゃあ今日はね、えっと、ちょっとみんなのおすすめのアニメ聞いていきたいと思って。 おお。いいね。 いいですね。 はい。 アニメの話。あんまこのラジオでやったことがないよね。 そうやね。あんまりなんかね。なんか真剣な話か。どうでもいい話ばっかりしてるか。 ら。確かに。 ね、うん。 うん。そこら辺なんかアニメとか見てなさそうやもんね。 あ。あ。 そうやね。私、ケンちゃんはアニメのイメージあるけど、うん、直樹とかなんかアンチアニメなんかなってイメージや。 わ。なんでや、それは。 なんか時間の無駄とか言って。そ。 うじゃない。そうそう言って、そう言って。 そう、それはアンチ日本や。 そんなアニメのさ、こんないい文化があってさ。アニメ嫌いとかも国から出て行けっていうレベルよ。
胡散臭いもん、さっきから。 うん。ほんまに。なんならさ、見るとしても2倍速とかで見てそう。 最悪やん。最悪やん、そんなも。 う、はい。って感じでね。ちょっとおすすめのアニメをね。それぞれ紹介していきたいなと思うねんけど。 ええ。いいね。 けんちゃん、なんかある。 最近ので言うと、今放送されてる。うん、あの俺だけレベルアップな件。え? 私も言おうと思ってた。それ。 嘘うんあ、そうか。俺レベって。うん。あの、今こう、二期目があるよんやけ。 どそう。シーズンツーやね。 ん?これがね、またあの主人公、トゥエーアニメなんやけど。うんうん、面白いやん。中毒性があって。 確かに。いや、ほんまにそ。 うもともとはその何?ピッコマの。 あんなんかな。漫画から派生されとんかな。 そうそう。あれ多分韓国人の作者なんよ。え? そうなんや。 そうだってさ、あれ知ってる?あのネットフリックスで私見てんねんけど。あの毎回アニメの題名、英語やねん。完全に。 あ、確かにそうかも。
で、いつも思っててん。結構難しい英語やけど、文法いつもあってるし、すごいな、こんな単語知ってるんやと思いながら見てたんよ、いつも。 いや、すごい。あ、待って待って待って。あ、アニメの見方違うんよ。 そう、ほんでアニメ内でも全部あの主人公、男の子がさ、なんかスクリーンっていうか、こう、エーアイみたいな。 ついてるやん。あのスリーディーマッピングみたいなので、空間に映像を出してシュシュシュシュするやつ。 ね。そうそうそう。で。それも全部英語やねんけど、その英語のレベルも高いなと思って、すごいなと思っ。 て、見てたんよ、私。そう、どこ見もうちょっと楽しく見ようぜ。いや楽。 しく見てるってそうで、なんでやろうと思ったら韓国人の作者。 やって。あれ? あ、そうなんや。だけどね。そ。 うそう。そう。 そう。英語が上手なわけね。 そうそうそうそ。 う、でもなんか日本ですごい今流行っとって。それが多分アニメに来たんやろうけど、内容がね、超能力集団たちがその男女に入って。 あ。ダンジョンに入って。 ダンジョンに入ってちゃう。ち。 ゃう。男女って聞こえた。今ごめ。
ん?男女に入ってそのモンスターを倒すっていう。 お仕事がある世界観だよね。そ。 うそう。そう。 そう。そうそう。 で、主人公がそのエーからエフかな?までレベルがあって、その中でもその最弱クラスのエフなんよ、最初。 そうそう。そうそう。 で、そこからあのひょんなことからどんどんどんどんなんかレベルアップ、体がどんどん強くなっていく状態、ステータスになって。で、そっからどんどんなんか下克上みたいな感じで、今まで強かったやつら驚かしていくみたいなアニメなんやけど、これがね。 あの没入感がすごくて。戦闘シーンとか。 のわかる。わかる。 そう、直樹、ポケットしようけど。うん。でも本当、没入感がすごいの。 よ。今ね。俺、没入感が全くなかった。 なんでその俺だけレベルアップな剣っていう題名なんかっていうと、そのエーからエフランクにいろんな人が振り分けられんねん。その世界ではその代わり、1回振り分けられたレベルから絶対レベルアップすることはないわけ。誰も。 え?え? もうそのFランクになったら、もうFとして一生生きていかなあかんね。
ん?マジで? その代わり、その主人公だけ。俺だけがレベルアップできんねん。 え?え? そうって感じやから。主人公、結構なんでもありやねんな。 なるほどね。 で、わけわからんモンスターとかいっぱい出てくんねんけど、うん。 もうほんまになんかえ、こんなことあったん?みたいな。こんな能力いつのまに?みたいな。 ええ。感。 じでやっていくから、すごい没入感があるって言いたかってんけど、けんちゃんがめっちゃ悲しそうな顔で俺の話とんなよみたいな感じで見てるから、ちょっと返す。 わあ、みなちゃん説明うまいなと思って。関。 心しちゃったよね。そうそうそうそう。 めっちゃ悲しそうな顔してるように見えたわ。 その世界、めっちゃ嫌やね。 そうや。そう。 なんやね、資本主義。残酷やん。 もう強さこと正義みたいな感じ。本当に。 うん。え、ちなみになんでさ、上に上がれないの?そのエフランクとかさ。 もう、生まれつきなのよ。 生まれつき、もう。 決まってるの?生まれた時か。 らそうそう。 そう。じゃあ強さっていうのは、そのモンスターを倒せる強さみたいなってこ。
と。ああ、そうそうそうそうそうそ。 うええ。でもさ、エフランクのやつもさ、その人間もさ、こう努力したら強くなれるようにさ。その人たちも努力したら強くなれるかもしれんや。 ん?いや、無理やね。い。 や、そういうのがもうダメな世界なん。 やそうそう。 生きづら。 能力、値が決まっとん。 よ、なるほどね。そ。 うそうそう。努。 力してもそんなに人間的な筋力が強くなるけど、相手はモンスターやから。 あー、なるほどね。そ。 うそう。意味ないわけ。 で、俺だけレベルアッパーのやつが。 俺だけレベルアッパ。 ーレベル、アッパー。 モンスターを倒していけるってことね。 で、謎にaみたいに言って。どんどん強くなって。 いくああ、そうそうそうそう。で。周りの奴らをなんであいつ、あんな強くなるんだみたいな。 うんうん。確かに。 おかしいだろう?ってなっていくっていう。ええ。
え、ちなみにさ、その世界?え、ちょっと俺なんかこの興味聞いてんだけどさ、その世界の人たちはさ、もうモンスターがいるわけじゃん。で、レベルアップしないわけじゃん。こう、何を人生の意義として生きていけるの? あそこでその報酬がもらえるんよね。ダンジョンをクリアすることで。 ああ、その世界の中でね。FランクはFランクの中で。 ダンジョンってなんか危険なものっていう認識で。で、そのなんかワープゲートみたいのがあって、その中に人間が入ってってモンスター倒してボスを倒すとワープが閉じるんよ、ワープゲ。 ート。 で、それをお仕事にしてるみんな。 そういうことね。それでお金をもらって生。 きてるってことね。そ。 うそうそうそうそう。うんごめん。ちょっとこの話、ずっと言っちゃうから返すわ。 いや、でも面白いよね。あれ? これ、ぜひ今季おすすめのアニメでございます。 はい、じゃあ私のおすすめのアニメ行こうかなと思うねんけど、まずは今季からの行くねんけど、もうポンポンポンポンって言っていくな。はい。えっと、薬屋の独り言。 はいは。 いが、一個でもうこれは説明するほどもないと思う。もう面白い。
から。 普通。 に見てない?ん? よ、有名やからもういいかな。説明したいのがあんねん。 うん。で、あともう一個見てんのが。えっとね。坂本、デイズ。坂本、デイズ。 な。 んか。殺し屋の人があの殺し屋を辞めてっていう話。もうこれも言わ。説明へえ。 それもいいんや。はいはい。 で、あと、えっと、ちょっとな。読みにくいねんけど、バンババンバンバンパイアみたいな。 あ、それ聞いた。 ことあるぞ。 そうそう、それも結構面白い。へえ。でも、これはもう説明いらんかなと思う。 もう、ご自身で。 なるほど。今んとこ今んとこないね。説明が。 そう。でも私が一押しなやつがあんねんで。今季はちょっとやってなかったんけど、前の期でやってて。 うん。うん。 で、それがカモノ。ハシロンの禁断推理ってやつ。 カモノ、ハシロン。 の禁断推理。 そうそうそう。あのね、コナンの上位互換みたいな感じ。 ああ、金田。 一、少年の事件簿みたい。
なあ、そうそうそう、そっちほんまコナンみたいな。毎回こう、謎を解いていく感じで。うんで、裏でさ、黒ずくめの男のストーリーバックボーンであるやん。コナンって。はいはい、なんかそんな感じでバックボーンがちゃんとあって、でも毎回こう、どうでもいい事件を解いていくみた。 いなへ。 え。感じやねんけど、私はコナンより結構好きで。 へえ。 え?コナンももちろんすごい好きやし、面白いねんけど。 うん、そう。上位互換とか言ったら叩かれそうやけど。コナンファンに。 多いからな。絶対コナン。 ファンそうそうそう。でも結構ね、あの専門的な知識とかが必要で、結構面白いかなと思ってて。でも結構ね、あの流し見がおすすめかな。 へえ。あ。しっかり見るっていうよりも。 そうそうそう。最初は流し見がいいかも。でもな、だんだんそのあのコナンって一生黒ずくめの男と接触せえへん。 やん。そうやねう。 んうん。でもすごい。すぐもうこのバックボーンの話にすぐ行くねんこれ。 ああ、それいいね。 そう、ほんでなおかつ、えっと、ジャンププラスっていうあのアプリ、携帯のアプリで。えっと、無料で全巻全話1回だけ最初読めるんよ。
へえ。 そう。ほんでアニメではまだそのバックボーンのほんま真髄に行くとこまでは行ってないねんけど。うん。あの漫画がすぐ行くんよね。 はいはい。 で、その真髄のとこ、マジで面白くて。私、夜中12時から読み始めて、ベッドの中で。 ちょっとだけ読もうと思って。この気づいた朝4時になって。 て、やば。 で、それでももう真髄のとこうわーみたいな感じで読みまくって、めっちゃくちゃ面白かったんよ。そうで、今もうほんまラストのラストクライマックスみたいなとこを毎週日曜日に更新してはんねんけど、すっごい面白くてなんか嘘やな。まずはこのアニメからちょっと見てもらって、で、なんかこんな感じ、テイスト好きかもと思ったら、ぜひジャンププラスで。 あの漫画、読んでほしいなと思うかな。 へえ。なんかコナンみたいなんか短編じゃないの? あ、一応ね、一個一個こう、事件解決みたいな感じやねんけど。うんうんうん。そのバックボーンの方に行くと、もうめちゃくちゃ長くなってくる。
なるほどね。うん、ええ。 そうやね。それとかがおすすめかな。あと、もう一個、これに似たやつがあって。うん、それはもう説明せえへんねんけど、雨く高雄の推理カルテってやつ。 アメク、高雄の推理カルテ。 うん、ちょっと。もしかしたら読み方間違ってるかもやけど。うん、それも結構面白い。めっちゃ医学の勉強になるって感じ。 医学の勉強になるアニメ見ながら。 そうそう。これもほんまあの殺人事件解いていくコナン系やねんけど。 え?え? そう、なんか医者がそのコナン役の方の人で。うんうんうん、なんか医学的なことめっちゃ説明してくれる。 えええ。なんかさ、2人ともさ、こういうジャンルのアニメが好きとかさ、こういうアニメを好きになりやすいみた。 いな。あったりすんの? ああ、ええと主人公の女性がぶりっ子じゃない?アニメ。 嫌いなアニメって。 それ嫌いな方や。 どういうこと?見えちゃ。 う、それ。ぶりっ子じゃない。アニメが好き。私は。 そんなんある主人公がぶりっ子のアニメとか。 いや、あるんちゃう。 あ、あると思う。推しの子とかある。 あ、そうそ。 うあ、推しの子ダメなんや、美奈ちゃん。
そうなんや。 うん、あんまり。あ、別に好きやったけど。 あれは物語として。 ちゃんと面白いけ。って感じ。 それでもさ、ちょっとなんかえ、これネタバレになるからあんま言わへんけど。なんか漫画もちょっと読んでたんよ、私。 うんうん。そうなんやね。 で、なんかは。みたいな。ちょっと自分の中で受け入れられへん辻褄みたいなのがあって。それでもうやめちゃったかな、私はそ。 ういうことね。そこもエクセンスしてないやみたいな。そ。 うそうそうそう。でも確かにちょっとアイドル系は苦手かも。 え?え? けんちゃんは。 俺はどちらかというと、そのジャンプ系が好きかも。 ああ、少年ジャンプね。 王道なのと。あとなんかバトルシーンがやっぱ激しいのが好きかなあ。 あ、フリーザみたいなね。フリー。 ザフリーザあのね、ドラゴンボールはそんな激しくない。正直綺麗じ。 ゃないんよ。あ。 そうなんわからんけどね。あのドラゴンボールファンがおったら本当ごめんなさい。なんやけど、それこそなんか鬼滅の刃なんで流行ったかって言ったら、あれって。バトルシーンすご。 く、綺麗な。うん。確かに。 確かに。
描写が。 絵がね、そ。 うそうそうそうそうてか。 今流行ってる、そのダンダダンとかもさ。 あーはいはい。待って。ダンダダンじゃなくてダンダダンじゃないダ。 ンダ、ダンダン。 ダンダンっていう人初めて見た。ごめんごめん。 ダンダダンかもしれんで。ダンダダンもバトルシーンがすごいヌルヌルなわけ。 あーそうやな。あれめっちゃ綺麗よな。 そう。あとチェーンソーマンも。 そういうなんか細部にこだわってるというか、動きがヌルヌル系が好きかもしれない。ハマっていくかも。 まあ、映像が綺麗とかってことね。そ。 うそうそうじ。 ゃあ、お金かかってるアニメしかあんま見れへんな。 そうね、そうかも。あとは、うん、見るって言っても単純にスポコン系。 はい、はい。はいはい。 スポ、コン。 ハイキュー。とか。 ああ。ブルーロックとかね。 ブルーロックがちょっと違。 うんよね。違った。 わかる。ブルーロックちょっとちゃうよ。 な、そうなんよ。なんか最初はすごい。ちゃんと人間しとるやん。みんな。 ブルロック。って。で。
も。どんどんなんか人間離れしていくというか。 ああ、確かになんかさ、ただ叫んでる系、あんま好きじゃないな。私。う。 ん?ってか2人めっちゃ知っちょるね。 いや、それはそうよ。アニメ大好きや。 もん。日本に住んでるから。 なうざここで苦戦回収。 かよ。はい。じゃあ直樹のおすすめのアニメは? いや俺はね。進撃の巨人とか好きやね。 ああ。あ。 と。鬼滅の刃も好きよ。 あ。あ。 あと、ワンピースも好。 きああ、まあ、わかるけどわかる。でも確かに。うん、新規の。あのね、伏線の回収するのは面。 白いね。うん、ごめんごめん。まあまあ、ちょっとね、ネタというか、ボケで言ったんやけどな。 あ、そうなん。 そのお前そう。やっぱそういう感じやみたい。 な。そうだよね。あのシャバい感じじゃないよね、やっぱ。 ええいやいや、あの、それで言うとないんやけど、アニメだよね。やっぱ俺、見ないかもしれない。確かに。 最後に見たアニメは?う。 ん?最後に見たアニメワンピースのシャンクスがキッドにカムサリってやるシーンわ。 からんわ。からんわか。 らんだよな。絶対わからんか。
あれ?最近のワンピース。 それ。最近ワンピー。 スああ、そうなんや。最近のワンピースどうなん?面白いの?い。 やめっちゃおもろいよ。 へえ。 でもこれ話、そんな開かなきゃやめていいよ。 え、でも私、それで言うと鬼滅の刃以外二つ。あの、見たことないわ。 あ。進撃は見てないんや。 そう。進撃。なんか重たい話ちょっと苦手で。 なるほどね。あと。 あの巨人がちょっと気持ち悪すぎて。うん、ちょっと受け入れられへんかったな。 なるほどね、進撃は。でも、めっちゃ面白いよ。 やってみんな言うやん。うん。あ、でもなんか重たいやん、絶対話きっと。 重たい。重たい。 そういうの苦手なんやで。鬼滅でもだいぶしんどくて。 あ。そうなんや。 そう、漫画とかやったら読めるけど。うん、なんかだいぶなんか一日ぐらい引きずるんよな。 あ。あ。 見てるとすっごいしんどくて。重たいし暗いし。 わかる。だから。 なんか、あんまり。そういう気持ちに。 なりたくない。 うん。アニメ見てね。 そうそう。そうそう。
俺さ、アニメ見る時さ、絶対一気見するんよね。そのまてんけさ、毎週その面白すぎた毎週アニメのことを考えないけんやんうん、そうやね。金曜の夜から日曜の夜までで、もう本気で見るみたいなことをやるんやけど。うんうん、進撃の巨人も金曜の夜から初めてで、本当、月曜の朝までずっと読んで、それで終わらせたんよね。 すごい。な。 そう。で、もうずっと本当にイヤホンして。うん。 で、飯食べる時も風呂入っとる時も、トイレ行く時も歩く時もずっと進撃に見よった。ん? ようん。 したらあの怪獣というかさ。恐竜じゃなくてなんやったっけ? 巨人。巨。 人、巨人、そ。 う、ほんまに見とったか、こいつ。 巨人がさ。うん。ずっとさ、その自分の世界の中にずっと巨人がいるわけ。 はいはいは。 い。 実はさ、夜起きてさ、トイレ行く時とかもさ、なんかもう廊下歩いて巨人が出てきそうなん? よああ、わ。かるわ。 そう、没。 入か入ってる。没入だからもうこれが俺はもう今巨人の世界に生きてるんか?現実世界に生きてるかわからんくなるみたいな。また。
なるほ。 どそう。そういう現象になるから。もう、なんかずっとなんかこう重くなるっていうか、本当にみやちゃん言った通りう。 ん?世界に入ってるからね。 そう、その世界の一部になってる気がして。うん。 なんやろうな。なんかその、世界の問題とか課題を自分もなんか向き合ってる感覚になってしまうみたいな。 ああ、いや、わかるよ。わかるよ。 うん。それが辛いね。 うん、そう。だから見ないんです、私。 なるほどね。 あれ?入り込みすぎて。あれやな、ビルから飛び降りたり専用にしないからな。やばいけどそうじて消そうと思。 う。おかしいやろ。 壁とか作り出すかも。 家。 の張りに。 そうそうそう。オ。 ールローゼと。 かもっと他にやることあるやろ。 逆になんかあれ見れてないよね?あのみなちゃんが紹介してたさ。薬屋の女。 なんだっけ? フリーフリーレンね。みたいな。 違う違う、混ざって。 るそうそう。のフリー。 レ。 ン。違う違う。そうそうのフリーレンは面白い。あ。 れは、うん、あれ面白い。薬屋の独り言ね。 あ、独り言か。うん。
あれ?なんかそのパッケージから見れてないよね? ああ、まあうん、そうやね。でもあれめっちゃええ綺麗やで。めっちゃお金かかってるもん、あのアニメ。 だそうなんや。うん、バトル系ではない。 ああ。ではないな。 あの女の子はお薬作る。 アニメ。 ひたすらゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴ。 リじゃあ女の子、お薬も確かに作るけど、なんかあれ?ってさ、昔の中国の。 ああいう都都っていうのなんなんていうんやろ。ああいうこう、あの。 協定みたい。 な。朝廷がそうそう、宮廷みたいな。で、その女の子はそこであの謎解きをしていくって感じ。 ええあ。九女。 その子は。 九、女。 九女あの、そこにおすすめしてる女の子って。 あ、そうやね。なんかそこのさ、あの、全然説明できへんくて申し訳ないけど、そのキングおるやん。うん、男の人。キングにワイフが何人かおるわけよ。はいは。 いはいはいはい。ん。 で、そのワイフのうちの一人の。 次女みたいな感じ。 はい。はい、はい。 うんうん、いやねんけど、すごい頭もいいし、そのお薬、それこそ作れるから。 ゴリゴリしてんの。
そう。ゴリゴリもできるからって感じなんだけど。その権力争いが中で。 あるわけよ。ああ、そうね。キングの子供を産みたいけどね、みんな。 そうそうそう。よし、その子供もその相手のクイーンは殺したいやんそうそうそうそうそうとか、いろんなことがあって、あの、そこの謎解きをしていくって感じかな。 へえ。 そうなんや。そう、結構面白いよ。 ちょっと見てみよう。 かな?うんうんうん。そしたらさ、私ちょっとアニメあるあるでさ。うん、ちょっとあんねんけど。 ほう、ほうほう。 なんでさ、あのオープニングか。エンディング。さあうん。あのキャラ踊りがちな。 あのコナンでもめっちゃコナン君と蘭姉ちゃん踊ってるし。曲に合わせて。 あ。そうなんや。 そうで、あの来世は他人がいいっていうアニメがあってんけど、そのエンディングも踊ってんねん、一生。 うんな。 んか?なんで踊らせるんやろうっていうの、めっちゃ疑問やねんけど、確。 かにね。マッシュルも踊ってるね。 あ、そうそうそう。マッシュルも踊ってるやんな。 ブリン、バンバンボンで。うん、キャッチーなんやろうね、きっと。あれ? そうやね。でも踊らす意味って。
あんのかな?って思って。あれ、たまに敵とも踊? ってるやん。踊ってる。 そう、それありなん?みたいな。 確かに。いや、あれね。多分ね、キャラクターに命吹き込むには踊らせないけんのよ。いや。 なんで?なんで? そのしゃべるだけやったら、まだあの人間味を与えれんけなんで、踊らせることでそう躍動させて、ちゃんとキャラとして際立ちさせたいね。 ち。 ょっと待って。本編でも動いてるってキャラは。 なんならキャラぶれてるからね。 そう。ほんまに。ほんまに。 うん、確かに。なんでなんやろうね。 そうなんやな。あれめっちゃ謎なんやな。いつも。なんならコマ数増えてさ、大変やと思うね、踊らせる方が。 うん、あれってさ、歌が最初なんかな?踊りが最初。 なんかな。いや、あれ多分さ、歌最初なんやと思うよな。 ああ、なるほどね。 本編一番目で次それ見て歌う。作る歌手が。 はい。はい、はい。 で、それに合わせてあのアニメってか動き作る?みたいな。 はいはいはいじゃけんプリンバンバンボンとか歌出された時には、アニメーターの人たちはもうこれどう合わせるん?っていう。 そうそうそうそ。
うもう踊らせるしかないやん。みたいな。 そうそうそう。絶対そうやって。 あ。 あ、そういうことね。 そう。でも思うのがさ。それこそと伏線みたいな感じでさ。 うん、例えばポケモンとかさ、うん、あの。なんていうの、その次出てくるであろうポケモンのシャみたいな顔だけ見えたりとかさ。なんかサトシのこう、次のバトル挑んでる感じとかさ、色々あったやん。はいはい。でも踊ろう思ったらさ、振り付け考えなあかんや。 ん?そうなんよ。うん。 結構大変やと思うよな。なんなら伏線貼ってるその絵をさ、ビシャッシャッシャって入れ替えてる方が楽やと思うんやけど。まあ、私知らんけど描いたことないから。 なんで踊るんやろう。作ったことないし。 ね?そうや。 めて踊らせたいんよ、一旦。 一旦。 挙動確かめていけんのよ。本。 編でできてないの?そ。 れはいやいや、このキャラが踊ったらどうなるかっていう挙動を確かめたんよ。そこで。 そっかそっか。 ちなみにさ、うん、話変わるんやけどさ。うん、2人がさ、このアニメの世界に行きたいとかさ、このアニメの主人公になりたいとか。 ってあったりするの?ああ。
俺はね、サザエさんの世界に。 入って。 いいね、いいね。いいよね、俺。カツオポジでさ、ずっと野球しておきたいかも。あの年で。 カツオってずっと野球してるキャラやったっけ? 中島と野球してない?あー、そうやね。 そうやね。 ずっとあいつら、あの年やでだって。 確かに、日。 々たわいもない。なんかちっちゃな出来事。ワイワイキャッキャしてさ。 そんなにしてるやろ。 ねえ。なんでもないことね。 あ、確かに。だってさ、サザエさんの世界で殺人とか見たことないもんな。 ないよ。ないないない。みんな平和そうや。 もん。そうやんな。 お題がだっていくらちゃん迷子とかやいいやん。そんな。 確かに。 幸せじゃね。 確かに。 あいつは生産活動もしないもんな。別にそうそう生産性の概念ないよ、あいつら。 ないよ。ずっと昭和やし。 そうやな。でも、うちはお父さんとマスオさん。 ああ、確。 かにあ。一応仕事してる設定。 やあの2人、社畜やからもう一生、あの労働者やか。 ら、そっか、サザエさん。ええな。確かに。 サザエさん?ええなうん。
それでカツオくんになりたいねんな。カ。 ツオになりたいなぁ、やっぱ。うん。 え?でもけんちゃん、カツオになってカツオか。 でもずっと雷。ほら落とされなあかんで、波平に。 ああ、それで言って。じゃあいくらチャングルがちょうどいいかな。ちゃーんってち。 ゃん。ちゃんしか言われへんだよ。 ね、ずっとちゃんちゃんじゃんじゃん。言っとったらもうチヤホヤされるけどさ。 直樹はな。 んだろうね。でも、ドラゴンボールのフリーザ。 で、あのみんなが、悟空とかが、惑星に来る前のフリーザ。 あー、はいはいはい。牛耳ってる時。 見たことないから。ちょっとわからへんわ。 もうね、この指の爆弾みたいの使えるんやけど、ビームみたいなね。それで惑星滅ぼせるんよ。 すげえな。 で、しかも宇宙に。なんか丸いボールみたいな上に座りながら。 それで消えろ。みたいな感じで。ビーンってやるだけで飛ぶんよね。 ああ。じゃあ星がね。 そうそうで、みんなフリーザ様みたいな感じで。で、しかも第四形態まで変化できるんよ、自分自身を。
はいはいはいは。 いで、第三形態。めっちゃブスなんやけど、第四形態になったからすごいシュッとしてかっこよくなるんよ。 へえ。そうなんや。 そうで、悟空たちはなんかその戦闘力っていう世界があって。みなちゃん、うんうんうん。 なんかその時代は本当?1万がすごいとかは? いはいはい。その。 十万にやったらやばい。みたいな。 はいはいは。 い。でもフリーザだけ。私の戦闘力は52万ですってい。 う。 そうなんや。 そのぐらい最強ない。 へえ。すごいなそ。 う。それはもう傲慢に生きれるなと思って。 ああ。傲慢に生きたいわけね。 ああ、でもフリーザの世界楽しそうやな。なんかそんだけ力があったさ。フリーザはその悪いやつやけさ。うんうんうん、その力をさ、ちょっと惑星滅ぼすように使うけどさ。うんうんうん。もうそんだけ力だったら、みんなをこうね、優しい世界作れるかもしれん。 やんおお。どうやって? どうやって?ちょっと舐めとるやつおったら?ビームで殺していったら世界に規律が守れるやろ。 やったことフリーザなんやっけ、それ。 ほんまに。
行き過ぎたら星を壊すんやな。あいつ。 そっか。いや、フリーザさんってめっちゃ敬語できる人やんな。 あ、そう。 なそう。 そうそうなんで?出張そこはなんか。 だってドドリアさんって言ってるやん、いつも。 あ、そうそう。ドドリアさん。 それはどういうことですかね。私を怒らせてしまいましたね。 あ、そうなんやだって。だからどんだけ傲慢っていうか、立場が上でも絶対誰にでも敬語なわけやん。そ。 う。いう。謙。 虚さも必要ってことや。フリーザになろう思ったら。 いやでもね、これね、深いんやけど。フリーザ謙虚さじゃなくて、やっぱ孤独感からない。 あ。そうなんや。 あまりの強さ。 うんうん。うん。 だから、なかなかこの心を開ける人がいなくて。そこでフリーザはどうしてもこの距離感を他人ともつけ、敬語になってしまうし、惑星を滅ぼしてしまうんよ。 なるほど。じゃああの敬語は孤独さ故やったんよね。 うん、多分この話、こんな伸ばさんでいい気がする。ということで、今日の井戸端ラジオはここまでです。
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