2023年12月2日放送 雨宿りさせていただいた道の駅 【道の駅全国制覇】
岐阜県道の駅制覇まで残り2駅 営業時間ギリギリでたどり着いた道の駅で雨宿りさせていただきました 当日の野営地は決まらずこのままどうやって夜を過ごすのか? 不安な気持ちを抱えながらコンビニへと向かいました 雨に濡れて冷え切った身体を温めるために食べ物を食べてこの雨が止むのを待ちます だいぶ時間が経過しても雨が止む気配もなく仕方なく営業時間はとっくに終了している道の駅へと向かう事にしました

岐阜県道の駅制覇まで残り2駅 営業時間ギリギリでたどり着いた道の駅で雨宿りさせていただきました 当日の野営地は決まらずこのままどうやって夜を過ごすのか? 不安な気持ちを抱えながらコンビニへと向かいました 雨に濡れて冷え切った身体を温めるために食べ物を食べてこの雨が止むのを待ちます だいぶ時間が経過しても雨が止む気配もなく仕方なく営業時間はとっくに終了している道の駅へと向かう事にしました
岐阜県の道の駅どんぶり会館から道の駅らっせいみさとに到着 この道の駅スタンプ押せるのは午後4時まで ギリギリ押すことが出来て残りの道の駅は2つとなりもしかしたら当時に全部回りきれるかもと淡い期待を持ち次の道の駅へ 一昨日バイクの購入を決めて今日届きました2021年製の比較的新しいバイクにワクワクしてます
どんぶり会館へ到着した時には本降りになった雨でずぶ濡れに 残りの道の駅は3ヶ所 当日全部回るのは難しいと諦めモードになり2箇所の道の駅のスタンプを押して残り1箇所は翌日押す作戦に変更しました
岐阜県道の駅制覇まで残り少しのところで雨雲に追いつかれた 急いでレインウェアを着て残りの道の駅を目指す
岐阜県の道の駅制覇いよいよ目前となってたどり着いた道の駅 当日は17駅も回ったのでこの道の駅では疲労困憊でした その後も道の駅を回る予定だったので休憩もなく次の道の駅へと向かいました
施設が立派に見えた道の駅飛騨金山ぬくもりの里 温泉入浴料は高いだろうと思っていたらなんと500円で利用できます! 宿泊施設もありここで一泊すれば良かったと放送しながら思いました
白川茶を試飲しながら選べる道の駅 ここの日帰り温泉は閉館しています 古いガイドページには温泉の案内が載ってますので注意してくださいね
こんにちは、こちらはBingです。道の駅清流白川についてお調べしますね。😊 道の駅清流白川は、岐阜県加茂郡白川町にある道の駅です。この道の駅は、清流白川クオーレの里という名前で、アウトドアエリアとワクワク公園エリアの2つのエリアから構成されています。 アウトドアエリアでは、キャンプ場やコテージ、バーベキューハウス、渓流釣りなど、自然とのふれあいを楽しむことができます。ワクワク公園エリアでは、お食事処や売店、錦鯉の競り市など、白川町の特産品や文化を味わうことができます。
今週道の駅をまわっている途中転倒しました 左の足首を捻挫して安静に過ごしていましたが今日腫れがひどくなり足首を固定して治療することになりました 今年中に中部地域の道の駅制覇を目指してました しかし残念ですが来年までお預けになりました
一昨日バイクで転倒して痛めた左足の腫れが引かず今日も安静に過ごしています さて岐阜県の道の駅の続きです 道の駅ひちそうは、岐阜県加茂郡七宗町にある、飛騨木曽川国定公園内の自然豊かな道の駅です。飛騨川と神渕川の合流地点に位置し、国の天然記念物に指定された甌穴群(ポットホール)や、日本最古の石が展示されている日本最古の石博物館があります。 道の駅ひちそうには、飲食・おみやげ・農産物直売所が併設されており、七宗町の特産品や名物を楽しむことができます。特に人気なのは、うずら卵や飛水こんにゃく、三年晩茶などの農産物や、鮎の甘露煮や有平巻などのおみやげです。 道の駅裏手にある展望台からは、飛水峡の風光明媚な絶景を見ることができます。特に春には桜並木の遊歩道がきれいな絶好の観光スポットです。 道の駅ひちそうは、下呂温泉や納古山などの観光地にも近く、ドライバーや登山者、ツーリング客などにも人気の道の駅です。
道の駅に行ってる途中ヘアピンカーブで転倒しました 当日テント泊だったのでそのまま予定通り道の駅をまわりテントで寝てたら左足首が痛みだし 捻挫で翌日帰宅 病院でレントゲン検査の結果捻挫の診断 安静にして早く治して道の駅のスタンプラリー再開します
広大な敷地の道の駅でスタンプ押すのに歩いた道の駅 明日は道の駅へ行きます!
道の駅とみかは、岐阜県加茂郡富加町にある国道418号沿いの道の駅です。ここでは、富加町の新鮮な農産物や特産品を販売しています。レストランでは、地元の野菜を使った本格的なフレンチやイタリアンが楽しめます。また、古代飛鳥をイメージした施設や多目的広場では、様々なイベントが開催されています。道の駅とみかは、日本最古の戸籍「半布里戸籍」ゆかりの地でもあり、歴史や文化にも触れることができます
道の駅むげ川は、岐阜県関市武芸川町にある道の駅です。ここでは、新鮮な野菜や地元の特産品を販売したり、おいしいパンやうどん、そばなどの食事を楽しんだりできます。また、武儀川や跡部水辺公園に隣接しており、川遊びやバーベキューなどのレジャーも楽しめます。岐阜市や美濃市、高山市などの観光地にもアクセスしやすい立地にあります
南濃に向かう途中 道の真ん中にオコジョが立ちつくす姿を見てほっこりして到着した道の駅 ここのモーニングセットはボリューム満点です
道の駅クレール平田は、岐阜県海津市にある、長良川沿いの道の駅です。ここでは、地元の農家が朝採りした新鮮な野菜や果物を安く販売しています。 また、よもぎソフトクリームやよもぎそばなどの特産品も楽しめます。休憩室や情報コーナー、喫茶店などもありますので、ドライブやサイクリングの途中で立ち寄ってみてはいかがでしょうか
岐阜県道の駅柳津とは、岐阜市の南玄関に位置する都市型の道の駅です この日は道の駅17駅回ることになります
道の駅池田温泉は、岐阜県の美しい自然に囲まれた温泉と地域振興の施設です。 ここでは、天然温泉に入って癒されたり、地元の新鮮な農産物や特産品を買って味わったり、足湯でくつろいだり、イベントに参加して楽しんだりすることができます。 道の駅池田温泉は、本館と新館の2つの建物からなります。 本館には、寝覚めの湯と花霞の湯の2つの浴槽があり、一週間ごとに男女が入れ替わります。 新館には、内湯と露天風呂があり、眺めの良い場所に位置しています。 また、新館には宿泊施設もあり、和室や洋室、和洋室などの客室が用意されています。 地元の新鮮な野菜や果物、お菓子や漬物、お茶やお酒などの特産品を販売しています。 買い物の後は、足湯でリラックスすることができます。 僕は新館の温泉へ入りました 大人700円で入浴できます お湯はぬるぬるした感じの強いお湯でした 温泉で一日中バイクで走った疲れを癒した後キャンプ場へ戻り就寝 次の日の朝を迎えます
キャンプ場のチェックイン時間5時の迫る中4時にたどり着い道の駅
岐阜県道の駅56駅スタンプを集めに行った時の話 夜叉ヶ池の里さかうちから逆戻りする方で道の駅さかうちと道の駅いとぬきへ向かいスタンプをゲット その日のキャンプ場は17時までにチェックインする必要があったのでスタンプを押したら急いで次の道の駅へと向かうことになりました
夜叉ヶ池とは、福井県南越前町と岐阜県揖斐川町の境界にある池です。標高は約1,100メートルで、周囲は原生林に囲まれています。この池には、竜神伝説が残っており、雨乞いのために龍神に嫁いだ夜叉姫という女性の物語が語り継がれています。夜叉ヶ池は、自然や伝承に興味のある人にとって魅力的な観光スポットです。 この道の駅で美味しいカツ丼を食べて次の道の駅へ向かいました
岐阜県揖斐郡揖斐川町にある道の駅星のふるさとふじはしは、星空と温泉の魅力が満喫できるスポットです。日本有数の天体観測地として知られる藤橋地区のエントランスに位置し、緑豊かな自然に囲まれています。館内には、特産物販売施設、徳山民俗資料収蔵庫、レストラン、そば処、いび川温泉「藤橋の湯」などがあり、観光客の憩いの場として人気があります。特に、天然プラネタリウムの露天風呂で天体観測ができるというのは、他にはない魅力です。満天の星空を眺めながら温泉に浸かるのは、とても癒される体験です。道の駅星のふるさとふじはしは、星の降る里、星の故郷と呼ばれるだけあって、星に関する楽しみ方がたくさんあります。館内の星座の中から自分の星座を探したり、星にちなんだメニューや商品を見つけたり、星に関するイベントに参加したりできます。道の駅星のふるさとふじはしは、星好きにはたまらない、星のふる里です。
道の駅谷汲は、岐阜県揖斐郡揖斐川町にある道の駅で、自然と文化を楽しむことができる場所です。近くには、昭和天皇皇后陛下がお手植えされた天皇林や、華厳寺、横蔵寺などの歴史的な寺院があります ここでスマホのカーナビルート案内がおかしくなりました 20分程度の距離の目的地を設定すると 高速道路使用して1時間以上かかるルートを案内され 結局他の道の駅へ向かうことになりました
うすずみ桜の里ねおは、岐阜県本巣市にある道の駅です。淡墨桜や根尾谷断層などの自然や文化の見どころが近くにあります。今回淡墨桜を見る事なく次の道の駅へ向かいました 桜の満開の時期に淡墨桜を見に来たいですね
道の駅平成は、岐阜県関市にある日本平成村の観光拠点となる施設です。平成こぶし街道沿いに位置し、津保川のほとりに建っています。 道の駅平成では、この地域の特産品である椎茸を中心とした商品を販売しています。椎茸すなっく、原木栽培生椎茸、干椎茸、しいたけ茶などがあります
道の駅ラステンほらどは、岐阜県関市洞戸菅谷にある道の駅です。駅名はドイツ語で休憩、あるいは自然に囲まれた安らぎ空間を意味するラステンという言葉からきています この道の駅から少し離れた場所にモネの池と呼ばれている綺麗な池があります 以前からそこの池に行きたかったのですが当日道の駅を数多く行く予定があり 今回はモネの池へ行く事を見送りました 次に立ち寄った時はモネの池にぜひ行きたいです
道の駅美並は、岐阜県郡上市にある国道156号線沿いの道の駅です。清流・長良川を眺めながら、郡上の特産物や地元の農産物を買ったり、食事を楽しんだりできます。
岐阜県56駅 3回に分けてスタンプを集めて来ました 今回は3回目に行った二泊三日の旅の話をしていきます
道の駅賤母は、中央自動車道の中津川ICから国道19号線を東に17キロのところにあります。道の駅の周りは森林に囲まれており、紅葉の時期には美しい景色を楽しめます。道の駅の名前は、この地方の古い呼び名に由来しています。賤母とは、織物を仕事とする女性が着る赤黄色系の着物の色に似た紅葉の色から名付けられたと言われています。道の駅は、元々は長野県の道の駅でしたが、2005年に旧山口村が岐阜県中津川市に合併したため、岐阜県の道の駅になりました。これは、全国の道の駅の中で唯一の県境を越えた例です。
道の駅きりら坂下は、岐阜県中津川市坂下にある国道256号沿いの道の駅です 駅名は、木曽川右岸にあることから、「きそ」、「リバー」、「ライトサイド」の頭文字を組み合わせたもので、ほかに「木(き)の里(り)で楽(ら)しむ」の意味合いも込められているということです この道の駅では、100%地元産のそば粉を使用した蕎麦が食べられます。レストランでは、そばの実から作ったそばを「粉の挽きタテ、麺の打ちタテ、茹でタテ」の「三タテ」で味わえます。また、そば打ち体験や五平餅体験なども楽しめます。