みなさんこんにちは、こんばんは。ごきげんよう、きゅりおしてぃやこそ。 春は何かと忙しいですね。新生活の準備など、何らかバタバタしておりました。 みなさんいかがお過ごしでしょうか。 マンコも降りておりますが、このままお話を続けたいと思います。 朝はアンカーの朝が激しいですね。お互い体調には気をつけ、元気に新年度をスタートしましょう。 藤崎なるみの風に吹かれてアンカーアプリで配信中。 パーソナリティ藤崎なるみ、ツイッター、ツイキャス、ポッドキャス、七関、これら大関、あらふぃふよじはは、日常雑談、ぼけたり、わろたり、ひとりがたりで飽きたらず、どこでもゲストでしゃべります。 不定期配信ツイートチェックはなるみ at 藤崎チケラッチョ。 北九州に住んでるおばさんが、アニメや映画などオタク成分たっぷりにお話ししてるよ。 北九州の片隅、みんな聞いてね。 今回はアントマン&ワスプグラントマニアを見てきましたので、その感想をお話したいと思います。 アントマンシリーズは5年目の新作ということで、フェイズ5が始まるお知らせみたいな、お知らせじゃねーや。
こんな感じで始まりますよみたいな、初めの作品ということで。 アントマンはですね、アベンジャーズの中で大好きなヒーローですので、これは見に行かないといけないと思って。 時間がパッと空きましたので、その時間を使って見に行きました。 まず予告編を見たんですけれども、恐ろしそうなでかい男性、カーンですね、男性ビランですね、出てきて、これは強そうやなと。 アントマンってそんなに強いヒーローではないじゃないですか。 スーツはですね、最強だと思うんですよね。 大きくなったり小さくなったりですね、アクションシーンもアントマンの大きくなったり小さくなったりですね、なんか器用に戦っていくシーンも大好きなんですけれども、スーツは本当最強かなと思うんですよね。 デカくなって殴り倒すマヨシー、小さくなって入り込んで中から攻撃するマヨシーで、と思うんですけれども、スコット自身はなんかこう殴ったりとかですよ。 ああいう素手で戦うシーンとかになると、腕力がある感じでもないし、頭はいいんですけれども、大丈夫なのかっていうのがまず一つありましたね。 でもね、アントマン大好きなのでですね、楽しみに見に行きました。
まず最初に、あらっと思ったのが、えーと、ワスプが、え、あら、この人、え、違う、え?っていう感じになりまして、 なんとですね、私、前作の第2作目アントマンの、アントマン&ワスプを見ずに今回の新作の映画を見に行ってしまったもので、あら、どういうこと?っていうことが初めに起こりまして、 で、ホーヴがですね、1作目のアントマンの時とガラリと雰囲気が変わってしまってたので、別人かなっていうぐらいですね。 これはと思って、これは描いてからアントマン&ワスプも見ないとと思ってですね、見直しましたけれども。 で、まず娘役のね、大人になったキャッシーですね。また可愛らしくてですね、こんな風に美しく可愛い子にね、もともと可愛かったですけれども、なったのかと思ってたんですけど、 雰囲気がちょっと変わったなと思ったんですけれども、キャッシー役の女性もまた違う人が演じてるとかっていう、なかなかこのキャッシーもですね、活躍した映画でしたね。 ネタバレをなるべくしないようにお話をしようとしているのでですね、いろいろとちょっとお話しづらいところもあるんですけれども、
とにかくキャッシー、可愛くてしっかりした子ですね。スコットをね、人間としてはいろいろ犯罪というか盗みとかですね、やってますけれども、娘をね、すごく大好きですもんね。 愛しているというか、もう本当に子供が大好きなお父さんっていう感じで、まあそういったね、ちょっとダメなんだけどダメなところもあるんだけれども、子供のことになるとっていうですね、なんかそういうちょっとこう人間くさいところがあるっていうのもアントマンの好きなところですね。 なんかね、なんかやっぱりアベンジャーズのヒーローたちって、完璧、全員完璧、何もかもが完璧っていうんじゃなくて、何かしらちょっとこういうとこがね、いかんよなーっていうところがあるっていうのがですね、またこう深みが出るというか、 トニースタークにしてもそうですけれども、アントマンは特になんていうか、これでヒーローなの?これでヒーローかい?っていうようなですね、ところが好きですね。
カーンってね、ちょっと恐ろしそうな予告編でも恐ろしそうなシーンがあったりとかして、うわ強そうやなと初めに言ったようにですね、アントマンで立ち打ちできるんかいっていうような感じで見ていきましたけれども、これはまあね、そうですね。 私の感想としてはサーノスよりも怖くないかもとか思ったりしましたけれども、ここもあまり詳しく言っちゃうとですね、ネタバレになりそうですのでやめておきます。 一番感じたのがですね、漁師世界のシーンがですね、かなり長くというか、いつものアントマンシリーズの雰囲気と、映像のイメージというか作品のイメージというか、アントマン自身は、スコット自身は何も変わってないんですけれども、 映像の雰囲気っていうのかな、なんていうのかな、うまく言えないんですけれども、なんかこう違った感じに思えました。なんかちょっとこう、何でしょう、ハイテク?ハイテクじゃないな。
とにかくね、漁師世界のシーンが結構多かったんですね。これにネタバレにはならないでしょうから言いますけれども、漁師世界にいろいろ実験をしている時にですね、みんなで漁師世界にわーっと吸い込まれたところから物語がスタートするんですけれども、 とにかくね、ずっと漁師世界にいてっていう時間が多いので、そこでカーンともですね出会うんですけれども、とにかくその漁師世界っていうのがとにかく美しい、綺麗な世界で、そこの漁師世界にいる、出てくるキャラクターっていうのも、なんかこうたくさん出てくるんですけど、 可愛らしい、なんていうかな、個性的なキャラクターが多くて、今後の作品にもそのキャラクターたちはもしかしたら、なんかちょこちょこ出てくるんじゃないんだろうかっていうぐらいのこだわりを感じるキャラクターたちでしたね。 シルエットしか見えない感じのかもあったんですけれども、なかなか面白いキャラクターが本当にいっぱいいて、漁師の世界自体がですね、綺麗で、綺麗だなーっていうのもあるんですけど、いろんなものがですね、本当なんかこうこだわりがあるというか、SF映画みたいな、
そんな感じのですね、世界に引き込まれましたね。アントマン&ワースクとかですね、アントマンシリーズを、今回で3作目なんですけれども、見てない人でも楽しめるんじゃないかなと思いましたね。 ただちょっとこう、やっぱり私は2作目を見ずに行ってしまったんですけど、やっぱり見た方がですね、倍楽しくはなりますけどね。アベンジャーズエンドゲームでも絶対見た方がいいと思います。エンドゲームを見てから行ってください。 エンドゲームはですね、2度見てるんですけれども、今回アントマン&ワースク、ファントマニア、これを見に行って、アントマン&ワースクを見てなかったので、帰ってアントマン&ワースクを見た後に、もう一度エンドゲームを見ました。 エンドゲームを見て、その後スパイダーマンの最後の作品を見られた方はご存知だと思うんですけれども、スパイダーマンはちょっと、やっぱりこのアントマン&ワースク、ファントマニアの世界でもですね、やっぱり忘れられている存在なんだなと。
ちょっと鼻がツンとね、するようなシーンもありましたけれども、その作品自体はですね、なんか雰囲気が変わったなーっていう感じだったんですけれども、スコットは相変わらずのキャラクターでですね、もちろんね、娘のこともものすごく愛していてっていう。 そしてこのホープですね、スコットとそういうご関係に?っていうので、ちょっとね、びっくりしました。 1作目のアントマンの時の、ホープの冷たい感じというか、怖い感じからはもうだいぶ見た目も雰囲気とか、話してる感じとかも随分変わってしまって、毒が抜けたというか、そういう雰囲気になってましたね。 髪もバッサリとショートで、顔立ちがすごい綺麗だから、どんな髪型をしても綺麗ですね。 1つ残念だったのが、スコットのお馴染みの仲間たちが、今回はちょっと出てこねぇぞっていうのと、後はアントマンが大きくなったり、小さくなったりとかってするシーンがですね、ちょっといろんな事情があって、あんまり多くなかったんですね。
それがちょっと残念というか、もっと見たかったなぁっていう感じでしたが。でもね、その代わりといったんですが、娘のキャシーちゃんとか、ホープが、ワスプがですね、大活躍という感じでした。 2時間5分ほどの作品でしたけれども、結構ね、2時間というとちょっと長いかなぁって思うんですけれども、あっという間の時間でしたね。最後のエンドロール、後のお馴染みのおまけ映像というか、ああいうのもきっちりと見て、描いてまいりました。 もう一つ、もう1回見に行きたいなと、アントマン&ワスプを見てなかったので、映画を見て帰って、もう一度見て、エンドゲームをもう一度見てから、もう1回映画館に行きたいなと思うんですけれども、1日2回しか上映がないんですよね。 朝と夜しかなくて、朝も結構朝一の時間なんですよ。なのでなかなかですね、見に行けないなと。 前作スパイダーマンの映画も、こんなに早くっていうぐらい早い時期にディズニープラスで配信が始まりましたので、もしかしたらこちらも終わって、しばらくするともう1回早めに配信が始まるんじゃないかなと思います。
もう1回ね、でも漁師の世界をですね、映画館で見たいなと思いますね。お家のテレビのスクリーンよりも、やっぱり大きな画面の漁師の世界をもう1回見てどっぷりハマりたいなーっていう気持ちもあるんですけれども、上映がいつまでになるかですね。 3月末ぐらいとかになるのかな。ちょっとね、わかんないんですけれども、もう1回見たいなとは思いました。 漁師の世界にいるキャラクターをですね、もう1回じっくりじっくり見たいというのもありますね。配信が始まったらですね、ちょっとイジイジしながら、こいつ面白いなとか、こいつなんだというのをですね、じっくり見てみたいなと思ったりとかですね、しています。 もう1つね、見たいなと思っているのがですね、今注目のなんかね、エブエブ、エブエブってみんながTwitterとかで、マストドンとかでですね、話しているので、なんだエブエブってと思ってたら、 EVERYTHING EVERYWHERE ALL AT ONCEっていうですね、映画のことだったんだっていうのがわかりまして、これは映画館でポスターを見た時に、絶対これ私見たいやつだと思ったんですよね。
なんかこうアクション系の感じだったので見たいなと思っていて、これを見ないといけないなと思っていますね。すごく気になっています。 まだ内容をですね、よくわからないんですけれども、マルチバースト、カンフーで世界を救えというね、なんかこうなんとなくあの作品みたいな雰囲気を想像していますね。 シャンチーみたいな、女性版かな?みたいな。だけどね、面白そう。大好きなカンフーがね、カンフーを使って戦うという感じみたいなので、特にね、女性のアクションものっていうのは本当に私はもう大好きで。 DVDもですね、わざわざ持っている作品といえばですね、チャーリーズエンジェルですね。これはね、本当あのキャメロンデュースが好きだっていうのもあるんですけれども、とにかくこういう女性のアクション映画っていうのは作品は好きなので、これもね、ぜひ見てみたいと思います。 皆さん、なんかすごく評価というかですね、面白かったっていうのがですね、すごいたくさん見れましたので、感想はですね、ネタバレをですね、避けながらですね、感想を見ておりますけれども。
こちらもですね、もう早く見に行かないと終わっちゃうんじゃないかなとか思いながらですね、なかなか時間が取れない黒柳でございます。 他に気になってるというか、最近はですね、韓国ドラマの方もですね、なんかハマってしまって見ているんですけれども、前回はカウンターズという作品の話をしたんですけれども、今はですね、ザ・グローリーというですね、韓国ドラマを見ております。 こちらはまだ途中までしか見てないんですけれども、なかなかですね、これは。 でも、ちょっといじめだったりとか、ちょっとこう、痛々しいシーンとかがあったりするので、そういうのが苦手な方は、ちょっとはじめの方は、ちょっと見れないというか、ちょっと厳しいかもしれないですけれども、 そこからいろんな展開が最終的にどうなるのかなと思いながらですね、楽しみにしてますね。 こちらサブタイトルがですね、輝かしき復讐というね、サブタイトルですので、サブタイトルから想像するに、なんかこう、最後すっきりと終わる感じなんじゃないかなとか期待しながらですね、 まだ最後まで見てないので、どうなるのかわかりませんけれども、見ております。
こちらのですね、ドラマの方も、エブエブもですね、見れたら感想をお話ししたいと思います。 はい、では今回は、アントマン&ワースブック・アントマニアの感想をお話ししました。 ありがとうございます。 ポッドキャスト番組の音楽がしっくりこない。 訴求力のあるCMを作りたいけど、音楽の商用利用はめんどくさい。 新たにレーベルを立ち上げたが、ライバルに差をつけたい。 折れた前歯を刺し場にしたけど、違和感がある。 ぜひ一度、ジャックインレベルにご相談ください。 相談料無料。ご満足いただけなかった場合は、他のレーベルをご紹介します。 あなたのジャックインレベル。 ハッシュタグキュリオシティで感想をいただいていますので、読んでいきたいと思います。 今回はですね、なんか反応が薄かったですね。 韓国ドラマのお話をしたんですけれども、 こちらは皆さんあんまり興味がないのかな?
配信が不定期と言いながら、いろいろ忙しくて遅くなったりしたので、 もしかしたら忘れられているのかもしれませんが、 思い出したら聞いてやってください。 今回はハッシュタグは2名の方からいただいております。 では早速読んでいきたいと思います。 ナルミ&藤崎さんからです。 ポチザロックをネットフリックスで今すぐチェック。 1話見た。スパイファミリーみたいなピンクの髪。 可愛い子たちが出てきて結束バンド。笑。 こりゃハマります。キュリオシティのおかげですといただきました。 ありがとうございます。 ポチザロックですね。いい作品ですね。 何度も見ました。私も。 ナルミさんもですね、ちょっとね、みんなが多分話してたりとかしたもんで、 ポチザロックいいですよとか、私もちょっと言ったかもしれないんですけれども、 配信を聞いたりとかしてですね、ナルミさんも。 前回ね、朝20分だけ聞きました。キュリオシティよっていう感想がありましたので、 その後に見られたようですね。 本当に、なんていうかな、熱い気持ちになれる。なんかこう、ジンとするような作品ですね。
ナルミさんもね、これで火がついて、ギターをやりたいとか、バンドをやりたいとかですね、 いう気持ちになられるかもしれませんね。 私もね、ギターを買っちゃいましたもんね。練習はなかなかできてないんですけれども。 ちょっと落ち着いたら、今ちょっとね、春、卒業する子が我が家には2人おりまして、 新生活の準備も2人分ということで、なんかね、バタバタとしております。 私自身もですね、会社の方が部署外と言いますか、ちょっと勤務地が変わると言いますか、 そういう関係で、いろんな準備、3月にはちょっと引き継ぎもあったりとかしまして、 バタバタとしておる上にですね、5月にはですね、試験も控えておりまして、 という言い訳をつらつら、つらつらと今並べておりますけれども、 そんな感じでですね、ギターの練習はですね、たまにちょこっと触るぐらいで、 まだまだ本格的にできてないというところでございます。 はい、なるみあっとふじさきさん、ありがとうございます。 はい、続きまして、モンキーリーサニトラさんです。 ワンピース風のお名前に慣れてますね。 どうしたんだろうか。 好きな韓国映画はコクソンです。
不正本能ってなんだろう。 ぼっちだドロック2週目ですが、バンドにおける鍵盤の有無について考えながら見てます。 わらっといただきました。 ありがとうございます。 サニトラさんはね、ギターをバリバリされてますんで、やっぱり私とは見る視点が違うんですね。 鍵盤の有無、何を考えているのかがさっぱり見当がつかないですね。 そうか、やっぱり違いますね。 コクソンっていう映画ですね。 映画、不正本能ってなんだろうって言われてるんで、 なんかお父さんと子供のあれかな。 どういう映画なんだろうか。 韓国、これ韓国ドラマというか映画なんですかね。 映画の方、今ちょっと調べてみましたら、映画の方、 映画の方、今ちょっと調べてみましたら、映画みたいですね。 ちょっとね、見てみようかなと思います。 ゾンビが出てくるのかな。 ゾンビとか、コクソン考察ゾンビとか出てきてますけれども、 ゾンビ系はちょっと苦手。 でもね、新幹線だったかな。 アンディ・ラウが出ていたと思うんですけれども、 あれは見れましたね。 あれもいい作品でしたね。 出てる人とかですね、タイトルを間違ってないがちょっと不安ですが、
きっと多分そういうやつだったと思います。 コクソン、今見てるのがあるので、 それが見終わったらちょっと見てみたいと思います。 モンキーディ・サニトラさん、ありがとうございます。 今回のハッシュタグは以上です。 みなさんありがとうございます。感謝です。 今日はトクマス・クマー・グリーンの3人で おいしいケーキのお店があるということで、 ここ山口県はユダ温泉に来ております。 どうも、トクマスです。 いやぁ、グリーンさん。 ユダ温泉といえば600年の歴史を誇るアルカリ製単純煎ですよ。 ケーキ食べに来たのよ。 どんだけ温泉入りたいんだよ。 あっ、着きました。ここです。 パティスリーフルール。 イートインスペースもあるということで、 早速お邪魔してみたいと思います。 くふっ、なんとなく気がついていたけど。 これ、クマーさんじゃなくて。 クマもまっしぐらなおいしいケーキ。 ユダ温泉、パティスリーフルール。 キュリオシティでは皆さんのお便り、ご感想お待ちしております。 ツイッターハッシュタグはひらがなでキュリオシティ。
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