Ep.48 悪霊狩猟団カウンターズ【Netflix】 - podcast episode cover

Ep.48 悪霊狩猟団カウンターズ【Netflix】

Mar 11, 202334 min
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だいぶお休みして久々の配信です。 韓国ドラマ🇰🇷悪霊狩猟団カウンターズを観ての感想です。 久々お便りも読んでます(˙ᗜ˙)✨ LISTENで開く

Transcript

みなさん、こんにちは。こんばんは。ごきげんよう。きゅりおしてぃへようこそ。 花粉がひどいですね。鼻、喉、目、目、鼻、喉、かゆい、かゆい、かゆい。 花粉は去れ!夏よ来い!

ということで、始まります。 ポッドキャスト番組の音楽がしっくりこない。 訴求力のあるCMを作りたいけど、音楽の商用利用はめんどくさい。 新たにレーベルを立ち上げたが、ライバルに差をつけたい。 折れた前歯を差し歯にしたけど、違和感がある。 ぜひ一度、JACKINレーベルにご相談下さい。 相談料無料。 ご満足いただけなかった場合は、他のレーベルをご紹介します。 あなたのJACKINレーベル。 はい、今回は2021年、Netflixで配信されておりました。 悪霊狩人カウンターズという韓国ドラマを見ましたので、そちらのご紹介をしたいと思います。 とても面白いドラマでしたよ。 韓国ドラマにハマっております。 娘にオススメされて、絶対面白いって言うよって。 お母さん絶対面白いって言うからっていうことで、ハマるよって言われて見始めました。 どっぷりハマりました。 夜も夜更かしして見ちゃったりとかした日もありましたね。 続きが見たくて。 あらすじですね。 昼間はですね、姉妹屋という、妹屋さんをしている従業員さんなんですけれども、

これがですね、実は夜は悪霊と戦う特別な力を与えられたカウンターと呼ばれる人がやっているお店なんですね。 そこによることからですね、高校生の男の子ソムンが、この子はですね、幼い頃に両親を事故で亡くしてるんですが、出会いがあって。 いろいろありまして、ネタバレなしでお話しするので、こういったふわっとした表現になりますけれども、この悪霊と戦う特別な力を持つカウンターの一員となって、強い力を持つ悪霊と戦うことになるというドラマです。 まず登場人物のですね、ソムン役がチョウビョンギュウという俳優さんなんですけれども、こちらがですね、とってもかわいらしいお顔、仕様がおイケメンでですね、あのね、もう演技がですね、本当にね、なんでしょうか、母性本能をくすぐるタイプですね、これ。 強い正義感を持ったソムンという高校生の役なんですけれども、せっかくカウンターという能力を持っているんですけれども、感情のコントロールがですね、やっぱり若いから効かないということで、そのことが原因で、いろんな波乱が起きるわけですね。

周りの大人のカウンターたちがちょっと、あらあらってなっちゃうっていう場面もありますけれども、まあこの子もちょっとずつその自分の力とね、自分と向き合いながら少しずつ成長していってという感じですね。 お兄さん役と言いますか、このカウンターの一員のですね、カモタクという登場人物、こちら俳優のユジウンさんというね、方が演じてらっしゃいます。元刑事なんですね。カウンターになる前の記憶を失ってしまっているんですよ。 で、総務を一人前のカウンターにさせるために、いろいろ試行錯誤しながら、時には父のように、時には兄のようにですね、厳しく優しく鍛えていくという、すごく厳しいところもあるんですけど、すごく面白い、お茶目な先輩カウンターでもあります。 で、次の登場人物がトハナ、通称ハナですね。こちらがまた可愛らしい女優さんなんです、女性なんですけれども、キムセジョンというですね、俳優さんですね。ガールズグループにも所属してたみたいですね。とてもね、あの、キュートな方ですね。 こちらも、このね、トハナもカウンターの一人でね、苦しい過去をね、背負ってるんですね。

ちょっと静かな感じ、クールな感じなんですけれども、とても繊細で、なんかこう優しい感じのですね、女性です。 まあね、その苦しい過去もですね、そういうことを隠すような、ちょっとね、強がりな一面もありますけれども、憎めないキャラというか、可愛らしく、見てみられたら分かります。とにかく、可愛いです。 アクションシーンもなかなかね、良かったと思いますね。 次の登場人物が、チューメオクという、ヨムヘランさんというですね、女優さんが演じてらっしゃいます。 治癒の能力を持つカウンターですね。 ソムーンがですね、やっぱりまだまだ高校生で、お子ちゃまなので、まあちょっとね、年上の方なんですけれども、お母さんみたいにね、世話をするという、とても母性のあふれるですね、チューメオク、はい。 ですね、チューさんとね、呼ばれて、おいしいね、麺を作って、みんなに振る舞ったりとかいうシーンもね、ありますね。 はい、治癒の能力を持っているんですけれども、この治癒の能力をですね、あまり使いすぎちゃうと、ちょっと体に負担が来ちゃうというですね、のがあるんですね。

でもね、やっぱり母性が強いので、ほってはおけないという、はい、そういうとてもね、温かいチューメオクですね。 はい、で、次の登場人物が、チェ・ジャンムルという、こちらは男性なんですけど、こちらもちょっと年配の男性ですね。 あと、まあ韓国トップ企業の、ジャンムル流通の会長という肩書を持つ、ちょっとね、あのこじゃれた感じの、ちょっとお金持ちなんだろうなっていう感じのですね、人ですね。 時折ね、このカウンターたちが集う、メイヤにですね、現れるんですね。 おそらく、さっきの母性あふれるチューメオクのことを、ちょっと好きなのかな?恋心がちょっとありつつ。 たぶんね、チュさんに会いに来てるんですよね。ちょこちょこちょこちょこお店に顔を出すという。 実戦にはですね、実際そのカウンターたちが悪霊と戦うところで、一緒に戦うっていうシーンは少ないんですけれども、何か能力を持っておりますね。 こちら、アンソクファンという、俳優さんが演じています。 とてもダンディーな感じのですね。そしてウィーゲン、次のね、登場人物ですね。これはですね、カウンターっていうのはパートナーがいるんですね。

現世と、ちょっと難しい話になるんですけども、現世と死後の世界の境目であるコン、コンというね、世界があるんですけれども、そこにカウンターたちとのパートナーというのがいるんですね。 死者とかもそこを通って、そのコンを通って、コンじゃなかったか、ユンだったかな。そのね、その世界を通ってですね、行くんですけれども、天国に行ったり地獄に行ったりというですね、別れ目というか、そこなんですけれども、そこにいる人たち、みんなカウンターのパートナーとして守護霊みたいな感じで、 いるんですよね。でその、このウィーゲンはソムーンという、その高校生のですね、カウンターのパートナーですね。 いろいろね、その場にいないんですけれども、声だけで、みんなにカウンターに指示をそれぞれのね、パートナーが出すんですよね。 危ないよとか、そこに行くんじゃないとか、やめなさいとか言うんですけれども、まあね、このカウンターたちがですね、なかなか言うことを聞かないという、そんなね、現場となんかこうね、本部でね、何かのドラマとか映画でありましたけれども、事件は現場で起きてるんだみたいなね、感じなんですよね。

でそこでこうね、指示を出されるんですけども、そんな悠長なこと言っとられんみたいな感じで、みんなも暴れて、であの、このユニですね、この境目のところに時々ね、あの瞑想みたいなのをすると、そこに戻っていけるというか、そこに入っていけるんですけれども、このパートナーと会って対話をすることが、直接対話することができるんですけれども、そこに行っていつも叱られたりとかですね、するという。 まあそんなに、あのわちゃわちゃとしたシーンもあるっていうね、まあそういった感じですね。 まあそれぞれ他にもですね、カモタクのパートナー、キムギランとかですね、こちらはですね、女優のキムソラさんとかですね、あとね、チュウさんのね、パートナー、クォンスホね。 これはですね、なんか息子ちゃん?亡くなった息子さん?だったかな?パートナーは。まあそんな感じのですね。 でも恐ろしいね、まあそうですね、これはネタバレになるので、まあこれがちょっとあれなんですけれども、恐ろしいその敵、悪役がですね、チチョンシンというですね、これがイホンネというね、俳優さんが演じてらっしゃいますけれども、もうね、怖いですね。

はい、悪霊がね、たくさん出てくるわけなんですけれども、レベルがいろいろありまして、その悪霊にもですね。で、それを悪霊がどこかで出てきたぞっていうのを察知するのが、 と、花。花がですね、かわいい女の子。これが、これがって、この人が踏んだって言って、あの、わかるわけですよ。何か、どこかで何かがあっているとね、そういうのを察知すると、みんなこのね、カウンターたちがそこへ向かって、悪霊を退散し、 いろんな人を救うという戦いが繰り広げられる中ですね、主人公のソムンの両親が、過去に交通事故で亡くなったんですけれども、その謎が解明されていき、 まあ、このカウンターの中の誰かとのつながりと言いますか、そういうのが明らかになってきたりとか、まあね、そういうシリアスなね、話もあり、もうね、毎回ね、笑うことも多々あるんですけれども、ほんとね、笑うとこもあるんですけれども、あの、もうボロ泣きでした。 はい。でも次もね、次のエピソードを早く見たいということで、もうね、一気にね、見てしまいましたね。非常にね、あのテンポも良くて、面白いドラマだったと思います。

で、なんとですね、あの、こちら、今年2023年にですね、シーズン2が配信されると。配信されるのかな、ネットフリックスで配信されるのか、韓国の方でまたドラマが始まるのか、こちらでの配信はいつになるかわからないのですが、あるらしいです。まあ、それだけ人気があったんでしょうね。 まあね、何しろね、登場人物のね、このカウンターたちのですね、一人一人の魅力がね、えーと、良いんですよ。あの、みんな好きになります。みんな好きになるし、もうなんか、みんなを応援しちゃいますね。それぞれにね、なんか可愛らしいというか、まあ、なんでしょうね、もう全員好きです。 はい、そんなドラマでした。えーと、まあね、最近見たドラマということで、今回は韓国ドラマ、悪霊下流団カウンターズのご紹介でした。 今ね、途中まで見てるのはですね、今際の国のアリスですね。シーズン1を見終わりました。シーズン2に差し掛かるところですが、こちらもなかなか面白いドラマですね。こちらもネットフリックスの方で配信されております。

あと、今ね、現在放送されている罠の戦争もですね、見てますけれども、罠の戦争も、まあ、面白いですね。面白いけど、私としてはもう一つなんかひねりが欲しいかなーと毎回思いますね。 なんかもう少しこう、悪役とかがですね、もっと悪くてもいいのになっていう。どんだけ性格悪いのか、私みたいな。もっとなんかこう、悪役はもっとなんかこう裏があってとか、まあね、いろんなこう、いって、こんなこの人がまさかのこの人がこうだったのっていうね、そういうふうな展開とかもですね。 あってほしいかなー。これからどうなるかわかりませんけれども、そちらの方もですね、今見ております。はい、こんな感じです。よかったら皆さんご覧になってみてくださいね。 北九州に住んでるおばさんが、アニメや映画など、オタク成分たっぷりにお話ししてるよ。 北九州の片隅、みんな聞いてね。 今回もたくさんのハッシュタグ、皆さんありがとうございます。 それでは早速読んでいきたいと思います。 カルサブさんです。 カルサブの黒柳小鉄としてお邪魔してきました。 ぼっちザロックはいいぞ。 おばさんと初おしゃべりだったのも嬉しかったです。

ハッシュタグキリオシ、ハッシュタグポッドキャストとつけて感想をいただいております。 カルサブの黒柳小鉄さんはですね、前回のぼっちザロック会に来ていただいて、一緒にお話をしました。 とても楽しかったですというね、ことを書いてツイートしてくださってます。 またね、来てください。 カルサブさんありがとうございます。 続きましてサニトラさんです。 混ざりたい。ギターキッズ視点のぼっちザロックはこじ出せ全開ですわら。 りんごさんギターやろうよ。何本でも教えます。 ぼっちちゃんはパートは、ぼっちちゃんパートは私なら1ヶ月練習が必要ですわら。 といただきました。ありがとうございます。 サニトラさんも混ざっていただいたらよかった。 もっと盛り上がったかもしれないですね。 サニトラさんもね、ギターされてますもんね。 ギターね、やろうと思ってですね、ギターを購入しましたが、 今のところですね、ちょっとちょっとずつ、ちょっとずつ練習してるぐらいな感じですね。 ぼちぼちと。でもね、あの娘が低音部に入りたい春から大学生なんですけれども言ってて、 あーギター欲しいなーって娘も言ってたんですよね。

で、今その私が買ったギターをちょっと触ったりとかしてるので、 もしかしたらそのまま持っていかれちゃうのかなとか、まあそういう雰囲気です。 ぼっちちゃんパートね、難しそうですもんね。 サニトラさんでも1ヶ月は練習が必要ということで、 いつかね、あの弾いてみたでね、配信されるのをですね、楽しみにしております。

配信するサニトラさんどこでやります?YouTubeでしょうか。 サニトラさんありがとうございます。 続きまして、マッシュさんです。 りんごさんが自分の台本読んでて面白く笑ってるわらと頂きました。 ありがとうございます。 そう、自分で作った台本にハマったというよりもですね、 あのハマン君となるみさんの演技力ですよ、にもう笑かされました。 まさかね、あんな風に表現していただくと思いもしなくてですね、もう笑いが止まらなかったですね。 ハマン君も初めての声劇だということなんで、あんな上手にされるとは思わなかったしですね。 なるみさんはなるみさんでね、もうなるみ先生ですから、上手だし笑っちゃいました。 マッシュさんも機会があれば、声劇一緒にね、やってみたいですね。 マッシュさんありがとうございます。 すいませんね、読み上げ途中に申し訳ないんですけれども、花粉症で本当今ね、鼻喉やられてましてね、非常にお聞き苦しいかと思いますが、もうちょっと聞いていただきます。 はい、きみひこさんです。 くまさんがぼち、ぼざろうを、神神、もう一回こう、きみひこさんです。 くまさんがぼざろうを見始めた。

黒柳りんごさんがギターを買った。 てんてんてん、キュリオシティ、ハッシュタグPPOTでいただいております。 ありがとうございます。 はい、くまさんもウォッチザロックを見始めたんですね。 ギタリストですからね、くまさん。 ね、そらそら見ますよ。 ミュージシャン視点でね、見る感じでしょうね。 私なんかはほら、素人なんでですね、素人目線で見ますけれども、またちょっと違う感想がね、出てくるんじゃないでしょうか。 ぜひね、ウォッチザロックの感想をね、お聞きしたいですね。 ペペオーバーとかで、あれかな、お話ししてくださるのでしょうか。 ギター買いましたけれども、少しずつ少しずつ弾いている感じで、なかなかね、がっつりと時間をとって集中してやるっていうことが難しいですね。 他にいろいろとやることもあったりとかするもので、時間がなかなか取れずにはいますけれども、ぼちぼちやっていこうと思ってます。 キミヒコさん、ありがとうございます。 続きまして、黒柳こてつさんです。 キリオシティの黒柳りんごさん、いつも気遣いの人。おっちゃこちょいな弟を心配してくれています。

お姉さん気質でとても優しい。とても歌が上手で、モノマネもこなす。見た目もめっちゃかっこかわいよ。これからもよろしくね。とね、いただいております。ありがとうございます。 これ、ハッシュタグね、ほめぽ対っていうね、もちともともさんと、このカルサブの黒柳こてつさんと、あとメンバーは誰がいるのかわかんないんですけれども、不定期にですね、思いついたときにみんなをほめていきましょうっていう、ハッシュタグほめぽ、ひらがなでほめぽとつけて、思いついたらほめていこうっていう、あの活動というかをやっているんですよね。 最近誰もやってない。やってないですね。やらないと。それで、黒柳こてつさんが私のことを、まあ出始めにほめてくれたみたいですね。はい。ちょっとこれはほめすぎやわ。はい。黒柳こてつさんありがとうございます。 もしね、あの皆さん良ければお気軽にハッシュタグほめぽをつけて、いろんな人をほめてみてください。なかなかみんながね、幸せな気持ちになるハッシュタグだと思います。はい。続きまして、いずみみずいさんです。

キリオシティ47。バンドアニメと聞いてベックを思い出したな。曲はビートクルセイダーズ担当で、オープニングのHIT IN THE USAは特に好きだった。レコードも実家にありましたね。懐かしい。といただきました。ありがとうございます。 ベック。ベックね、なんか何かの雑誌、漫画雑誌、ジャンプだったかな?マガジンだったかな?ってチラッと見たことあります。なんかあまり映画好きじゃなくて見なかったんですけれども。映画好きじゃないってどういう判断基準や。まあね、だったんですけれども。まあちょっとね、見てみようかなーって。他の方もなんかベックおすすめされてたんですよね。 バンドアニメっていうものが他にもいろいろありますけども、今まであんまりこう、見たいな、見ようかなって思わなかったんですよね。だけど、ぼっちザロックを見てからちょっと変わりましたね。面白いなと思います。見てみたいと思います。

レコードね。レコードありました。実家にレコード交換するね。飛んだら針が飛ぶというね。まあそういうこともありましたね。針をですね、一回折っちゃったことがあってめちゃくちゃ怒られました。あの針ね、なんかとても高いらしいですね。めっちゃ怒られました。いくらするのかわかんないんですけれどもね。 そういうこともありましたね。なんか針が動くのが気になってね、ちょっとこう触ったりとかしてたんですけどね。ぼうきっと言っちゃいましたね、あれね。はい。いずみみずいさん、ありがとうございます。続きまして、ガンダルフ猫のしっぽ、猫のしっぽ中の人その2さんですね。 はいこちら、ケリオシティー黒穴にたくさんのハッシュタグの中にですね、入れていただいてます。ありがとうございます。 ホットキャストリスナーリハビリ中と書いてますね。はい。ガンダルフさんはオルネボーでしたんですけれども、かなり長いことホットキャストをやってらっしゃる大先輩みたいですね。

何も知らずに私は気軽に絡んじゃったりとかしたんですけれども、ツイッター上で猫のしっぽというですね、ホットキャストをされております。とても面白い番組です。なんかね、お腹が空いてくる。お酒が飲みたくなるっていう、そんな番組でしたね。 よく桃屋さんがガンダルフですって、なんかね、真似されてますけれども。そんな言われるかな。はい、そんな方でした。聞いていただいて、とても恐縮でございます。はい、ガンダルフさんありがとうございます。 続きまして、なるみあっと藤崎さんです。カルサブCMをキュリオシティで聞いたけど吹いたといただきました。ありがとうございます。やばいですよね、あのCMね。なんかね、流そうと思って編集しているとき聞いたんですけど、これ大丈夫か流してとかって思ったりしたんですけどね。 なんか、なんでしょうね、ふわっとしているところがずるいですよね。いやらしいように考えてしまって言ってたら、たぶんそういういやらしい風に考えちゃう人なんだって逆にやられそうで、なんかあんまりいろいろ言えないですけれども。

そんなつもりはないよって言われればもうそれまでなんですけど、なんかまあ、あの率直に言いますとちょっとエロいCMですよね。 咲夜さんの声がまたね、いいんですもんね。たまにね、思い出したらたまに流そうかなと思います。なるみあっと藤崎さんありがとうございます。 続きましても、なるみあっと藤崎さんです。朝20分くらいまで聞いた。見たことないけどどっかnetflixで見かけたら見てみようといただいてます。ありがとうございます。 前回のぼちザロックですね、のエピソードを聞かれての感想ですね。朝20分くらいまで聞いて、その後はお聞きになったんでしょうか。 20分聞けばだいたい、そういうアニメなのかっていうのはわかると思うんですよね。 ただ、ぼちザロックまだ見たことないのに、あれですかね、ネット暴れ大丈夫でしたでしょうか。 途中でね、止めていただいてって言ってますからね。もしかしたら今から見るからっていうことかもしれないですね。 ぜひ見てみられてください。感動します。なるみあっと藤崎さんありがとうございます。 続きまして、こちら最後自分のツイートです。 ハッシュタグポッドキャストフリークス。

ハッシュタグキュリオシティ。 みなさんそわそわワクワクだろうな。 私もみなさんにお会いしたかったです。楽しい1日になるでしょうね。 クマジャックインレーベルさんにデザインしてもらったステッカー置かせてもらってます。 よかったら連れて帰ってやってくださいとツイートしてます。 はい、ポッドキャストフリークスですね。 終わりましたね。 ステッカーを置かせていただいたところ、いろんな方に連れて帰ってもらったみたいで、とてもうれしいです。ありがとうございました。 またね、ああいうイベントがあるといいなと思います。 今ちょっとバタバタと忙しくやっておりますので、子どもの引っ越しやら受験やらですね、そういうのも重なったりとかしてですね。 来年ぐらいまではもうこういったイベントとかも参加できないんだろうな、参加するんであれば再来年かな、みたいな感じなんですけれども。 参加してもいいんでしょうけどね。母親がいなくても子どもは勝手に育つってやつでしょうけれども。 なんとなくですね、家を開けるっていうのができないんですよね。

なので、ちょっとね、再来年ぐらいまではイベント参加できないから、こういった形でですね。 でも参加して、参加させていただくっていうのはですね、一つね、楽しみでもありますし、まあいろんなね、お勉強にもなりますね。 イベントってこういうあれなんだと、まあこういう大変なこともあるんだねとか、こういう楽しいこともあるんだねとか、そういうのをね、ちょっとお勉強がてら。 お勉強がてらって言ったら、私がイベントをやるのか?みたいに誤解されるかもしれないんですけど、そんなことはできないですね。 できない、できない。だけどなんかね、もしも、もしもですよ、もしも、もしも今なんか言った、こっちの九州とかですね、福岡あたりで、 まあそうですね、私が老後、定年退職でもしましてですよ、時間があるなと、何かやりたいなとね、いうことがもしかしたらあるかもしれないので、 その時のために、そうですね、あと15年ほどありますけれども、15年、20年ぐらいかな、ありますけれども、その時のためにですね、もしもの時のために、お勉強をさせていただいております。

はい、えーと、今回のハッシュタグは以上です。皆さんありがとうございます。感謝です。 キュリオシティでは、皆さんのお便りご感想お待ちしております。 ツイッターハッシュタグはひらがなでキュリオシティ。 Gメールはringo.curiosity at gmail.com。 または、ツイッター公式アカウントDMよりお願いします。 お便り待ってます。

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