#89(第百八十九回)この番組ではじめて編集しました
旧anchorではできていた収録とBGM付け(あと軽めの編集)が2024年7月からできなくなり、今回初めて諸々の編集をした回を収録・配信します。 話した内容より、この手順が面倒でした(苦笑)

旧anchorではできていた収録とBGM付け(あと軽めの編集)が2024年7月からできなくなり、今回初めて諸々の編集をした回を収録・配信します。 話した内容より、この手順が面倒でした(苦笑)
体調と心持ちが上向きになり、さあこの後のことを、と考えていて、ふといまいる職場やコミュニティでの自分の在り様を振り返っております。 さて、自分は、いつまで、今のまま、ここにいるのだろうか? そんな問いをしゃべっております。
最近、頭の中で凝り固まっているような気がしたので、ふわふわと振り返り。 イメージと挙動が合っていないときどうするか問題。 しばらくのテーマかもしれませんね・・・
今回も富山より。 母方の祖父が施設に入ったため、母方の家(マンション)を引き払うことになり、その手伝いの最終回として、手伝いをしております。 もう心の準備ができている反面、富山の拠点がなくなる不安さもあり、先々の自分と富山との距離感が変わりそう。 そんな話をしています。
母方の祖父が施設に入り、今の家を引き払うための手伝いとして富山に来ております。 その合間に録音ボタンをおして、「なりたい(在りたい)」自分になるために、その者になりきることが意外と近い道だったりする、ということをつらつらとしゃべってます。
一か月半ぶりに富山にきております。 ここから約三か月の富山宅の引き払いプロジェクトです。 (とはいっても僕より母の方が百倍大変ですが) 細かいことはもちろん多々あるのですが、多分細かいことよりも、細かいことに取り組める心持になれない要因を取り除く(解決する、処理する)ことの方が重要な気がしています。 そんなことを思いながら、例によってのんびりしゃべっております。
2024年1月1日。 まさか、地震に巻き込まれるとは。 しかも、日本で随一の地震と台風に強い土地・富山で強烈な揺れを体験することになるとは、まったく範疇外でした。 富山市内は日常生活が戻るほどには回復していますが、それでも爪痕はいろんなところにあります。 そんな様子を見ながら振り返ってみました。
気が付けば年末。 今年も富山で年越しです。 今年はなぜか年末感の薄い12月。ある意味2024年の準備期間的な感じもあり、先々をなんとなく想起しながらぼんやりしゃべっております。
帰省中の富山より。 ここ二週間の月末月初で人生初の会社「締め」業務にだいぶ関わって、だいぶ疲れました(苦笑) 昔ならくじけていたかもしれないけど、この大変な状況が時限式だとわかっていたので、乗り切れたところもある。 「今が全てじゃない」ので。 最近よく聞く「今が大事」と一件真逆のことを指しているように見えるけど、そんなに違いはない、かもしれない。 そんな話です。
待望の福岡漫遊記! 収録時はコテンラジオの聖地・いいかねパレットに向けて歩いている途中。 さて、いまどこを歩いているのか。 全く土地勘がわからないまま、歩いている最中収録しております・・・
前回に引き続き、ワイヤレスイヤホンでの収録&「選択」と「決める」話です。 しゃべってみて気づいたのですが、どこかで「違う」ルートに向かいたいのかもしれません。 行けるかどうかはわからんけど(笑)
今回も歩きながら、ワイヤレスイヤホンで収録してみました。 もう2024年の占い本が店頭に並んでいるのを見て、今年の振り返りを緩やかにしてみました。 果たして、ぼくは生活の中で、どこで「選択」をして、どこで「決めて」いるのか? それはとっても些細な瞬間の中になるのかも。 ※周辺音をだいぶ拾っているので、聞き取りづらいところがいくつかあります。
最近ワイヤレスイヤホンを購入したので、こちらを使って初の収録をしてみました。 ワイヤレスだと体の使い方に制約が少ないので便利な反面、ふつーにしゃべることができるので、歩きながらしゃべると周りの人から不思議な目で見られる(汗) ちょっと慣れが必要かな(笑) ※周辺音をだいぶ拾っているので、聞き取りづらいところがあるかと思います
今週、関東は殺人的に暑いです・・・ というわけで自宅を出て仕事(作業や読書など含む)できる場所を模索してます。 やはり環境大事(笑)
二か月分やっていなかった読書の振り返りをしました。 読んだ量もさることながら、読んだ感触を重視してるなー、と思いながらしゃべっております。 さて、残り半年でどんな本を読むのか、自分でも楽しみです。
夏至、ということで2023年もまもなく半分。 振り返りをしよう、としゃべってみたのですが、意外と「これやりたい」とすんなり出てこず、「やらないと」「やっといたほうがいい」もののほうが出てくる状態。 そもそも、これは「社会」ごと?「自分」ごと?「世界」ごと?というところもあり、しっかりした整理が必要だなあ
6月15日、実は千葉県県民の日。 千葉県在住の人や務めている人には何かしらの恩恵がある日(笑) ということで母とスーパー銭湯に行ってきました。 そこは、無意識に目を背けていた塩サウナがある場所。 その塩サウナとの関りの変化をしゃべってきました。
会社の事務所(オフィス)のお掃除とフロア使用の見直しが急ピッチで進んでいます。 いよいよ「みんな会社に来ようぜ」の土台作りが始まる。 必要か不要かはともかく、「どこに所属していて」「誰と働いていて」「誰と一緒に仕事をしている」のか?を確認していいくフェーズなんだろうなあ。 ということをつらつらしゃべってみました。
クライアントへのリアル訪問のため、久しぶりにスーツを着ました。 というか着るのに苦労しました(笑) 三年前までは着て当たり前、それを着たまま出社して半日(場合によってはそれ以上)働くのが当たり前。 だったのになあ。 世の中はしっかり変わるんですねw
収録の前日に能登で震度6の大地震がありました。 めったに大揺れしない富山でも緊急地震速報のアラーム(というかインパクトとしてはサイレン)が鳴り、体感できるほどの揺れがあり、かなり驚いた。 忘れたころにやってくる地震。改めてそれを自覚した昨日をしゃべってみました。
GW後半、富山に帰省しております。 というわけで恒例の朝散歩(略してあさんぽ)をしながら、ここ数日のことを振り返りながらしゃべってみました。
今回の読書感想回は、御年85歳の養老孟司さんの新著『ものがわかるということ』 養老さんの本は何冊も読んだことがあるけど、変わらない世界の捉え方と味もそっけもない「わかる」の結論は読んでて小気味よかったw 何が「同じ」で、何が「違う」のか、思い込みを脇に置いてきちんと認識するのにオススメの一冊です。
今回の読書感想回は、先日連載版では完結した『チンギス紀』の単行本最新刊・十六巻。 チンギス・カンの生涯がいよいよラストに近づいてきたことを実感しつつ、どこに行きつくのか、楽しみです☆
先週末26日から一泊二日で金沢へ母と旅行に行って、そのまま富山に来ております。 4月から、我が家は状況が大きく変わるので、そこまでにやっておきたいことをちょこちょこやっていて、これが最後の大きなイベント。 そんな流れを満開の桜(富山)で見ながらしゃべってみました。
1と2月の読書感想回を月全体の振り返りでまとめてみました。 ああ、結局どれかを取り上げられなかったなー、というところはありつつも、ここ二か月の読書の傾向から、今月の課題とか目標が見えた気がする。 まあ、ほぼぼやき回なんですが汗
この段階で第五話が放送された『どうする家康』 古沢脚本の見事さが光る反面、この見せ方でいいのか?という思いも生まれてしまう展開をどう読み解けばいいのか。 ぼんやり思うところをしゃべってみました。
12月の読書感想回は、月全体の振り返りを含めてまとめてみました。 最近、この読書感想回がほぼぼやき回になりつつある汗 来月分こそ、どれかをきちんと取り上げて感想あげよう(と先月も言ってたきがする)
2023年大河ドラマ『どうする家康』はじまりましたねーーー というわけで、初回の感想をしゃべってみました。
2023年初の朝風呂に行ってきました! という報告会w
2023年が始まりました! 今年もゆるーくひとり語りやっていきます☆ というわけで今年をどう過ごしていくか、を富山をのんびり歩きながらしゃべってみました。