第49回 小室哲哉
諸々の事情があり、超久々のグレートマンです。まぁ諸々の事情というのは、喋り手の一人の頭がパッカーンってなってしまったらしいです。そんな精神的病を抱えているラジオ、グレートマン症候群。頭がイカレテいるあなたも是非。小室.mp3

諸々の事情があり、超久々のグレートマンです。まぁ諸々の事情というのは、喋り手の一人の頭がパッカーンってなってしまったらしいです。そんな精神的病を抱えているラジオ、グレートマン症候群。頭がイカレテいるあなたも是非。小室.mp3
今回のグレートマンはカレンカーペンター嬢を紹介します。中国に痩せる薬っていうのが売られているらしいのですが、一粒10万円でうんこをよりうんこにした味がするらしいです。それを飲むぐらいだったら運動するわ!!カレン.mp3
今回のグレートマンは広東料理のかんとん包茎、周富徳さんです。次郎系や家系、鶏そば系といったラーメンがありますが、なんだかんだいってチェーンの「ラーメンショップ」が一番美味しいでみなさんおk?周富徳.mp3
今回のグレートマンはプロレスラーの橋本真也を紹介します。一言コメント?毎週毎週そんな気の利いたコメントなんて作れないよ。だって外は雪だもん。橋本信也 前半.mp3
橋本真也後編です。何故だろう。土屋太鳳は好きなのに、土屋太鳳のCMが苦手です。あの踊りがむかつくんでしょうかね?橋本信也 後半.mp3
今回のグレートマンは夜の三冠王、鳥谷敬・・・ではなく将棋の三冠王、棋士の羽生善治を紹介します。仲間外れにすることを「ハブ」にするといいますが、語源は「村八分」の略といわれています。小学生の頃、国語の授業中、文章読みで僕は「村八分」のことを「村はっぷん」と言いクラスで爆笑され、一時期「青木はっぷん」というあだ名がつきました。その後発展して「青木脱糞」までいきました。あれ?僕はいじめられていたのか・・?羽生.mp3
今回のグレートマンは俳優のジムキャリーを紹介します。昔よく遊んだジャングルジム、何故子供は落ちても落ちてもジャングルジムに上り続けたのだろうか。何故ただ酔うだけの回転ジャングルジムを回し続けたのか。なんとその答えが、今回のグレートマンで遂に、明かされることはない!何故ならこの文章と本編は関係ないからだ。ジムキャリー.mp3
今回のグレートマンはホリエモンこと堀江貴文氏を紹介します。「年相応」という言葉があるように、ある程度年を取っている人の髪が、黒々しくフサフサだと違和感を感じてしまいます。元「Nスタ」「誰だって波瀾爆笑」出演の堀江正明を観るとこの「年相応」の逆をいっているようで、違和感というか嫌悪感というかまぁ単純に嫌いですね。はい。ホリエモン.mp3
2018年、一発目のグレートマンは、初回にふさわしいこの人!ロマンポランスキー監督です。ここまで数奇な人生の人はベンジャミンバトンとロマンポランスキーとダースベイダーしか思いつきません。ポランスキー.mp3
今回のグレートマンはフィンランドの軍人、シモヘイヘを紹介します。昔、フィンランドの通信メーカー「ノキア」のケータイを使ってたんですが、今考えてもデザインは一線を概してました。デザインだけならアップルより好きです。また日本で「ノキア」のスマホが出たら・・いやでも僕はマジョリティなのでアイフォンを使います。アップルマンセー。シモヘイヘ.mp3
今回のグレートマンは野球解説者のパンチョ伊東です。パンチョって響きがいいですよね。パンチョ伊東がコンチョ伊東だったらインディアン感がでるし、チョコボール伊東だったAV感がでるし、テリー伊東だったら・・・あれ??目がロンパッてきたゾ・・パンチョ伊東.mp3
今回のグレートマンは天才詐欺師、フランク・アバグネイルです。もし彼の人生を日本で映画化するとしたら、主役のフランクは羽賀研二ですかね。「羽賀研二の錬金術」というタイトルで。通称「ハガレン」っていうのはいかがでしょうかね?東宝さん。キャッチミー.mp3
今回のグレートマンは伝説の3人の子役を紹介します。よく「子役は大成しない」と言われていますが、実は今活躍されている俳優さんも元子役です。池松壮亮、神木隆之介、 濱田岳、三浦春馬、柳楽優弥、内山信二、えなりかずき、ハーレイ・ジョエル・オスメント・・あれ?後半、消えかけてる灯が。子役1.mp3
子役回後編です。磯野貴理子がかつて在籍していたアイドルグループ、「チャイルズ」。メンバーは「チャイルズ」をchildの複数形だと思っていたが、実際はそうではない (children) ことにプロデューサーのラサール石井が気づかずそのまま許可してしまったらしい。子役2.mp3
今回のグレートマンは脚本家の北川悦吏子嬢を紹介します。彼女の脚本に「あすなろ白書」「君といた夏」があるんですが、その後に「あすなめ白書」「君とイッた夏」というAVが世に出たことは知らなくてもいい事実です。北川恵理子.mp3
今回のグレートマンは、日本の博物学者、図像学研究家、小説家、収集家・・・と肩書妖怪の荒俣宏を紹介します。荒俣を見た人はその風貌から、10人中9人は彼のことを妖怪だと思うでしょう。残り1人は妖怪です。荒俣宏.mp3
今回のグレートマンは、クレヨンしんちゃんなどを手掛けたアニメーション監督の、アゴ男こと原恵一紹介します。いくら子供とはいえ、両親を下の名前で呼ぶのは良くないと思います。それを許容している親にも吐き気がします。そういう家庭は大体アウトレットモールでクソみたいな服に身を包み、クソみたいなソフトクリームをムシャムシャ食います。だったら最初からクソでも身体に塗り付けておけ!原恵一.mp3
今回のグレートマン症候群はフォトジャーナリストのケビンカーターです。ねたみ、そねみ、ひがみ、つらみ。人に対するこれらの感情は、人を愛する感情よりも強い気がします。その感情をプラスに「変える」かマイナスに「変わる」かによってその人の人生を大きく変えるような気がします。ケビンカーター.mp3
宮部といえば鼎蔵かみゆき。今回のグレートマン症候群は後者のみゆきのほうを紹介します。僕個人としては美雪役はともさかりえ一択ですね。顔歪んでっけど。宮部みゆき 上巻.mp3
宮部みゆき下巻。彼女は小説界において、レアルマドリードのモドリッチの鼻のような存在だと思います。宮部みゆき 下巻.mp3
今回のグレートマンは、うつ伏せピクピク太郎こと曙を紹介します。当時「技のデパート」と呼ばれていた舞の海になぞらえ、「技のデパートハワイ支店」と自らを称した。勇よねぇー。曙.mp3
今回のグレートマンは、とある手術によって人格が崩壊してしまったローズマリーを紹介します。彼女の人生はバラ色ではなかった。だがしかし、名前同様ローズマリーの花のように強い「香り」を「記憶」とともに、彼女をいつか思い出すのであろう。ローズ・マリー.mp3
今回のグレートマンはスポーツ医学の名医、フランク・ジョーブ博士です。博士は野球ゲームのモデルとして出ていることは有名ですが、小島よしおのギャグと関係あるかどうかはラッサラウェィです。ジョーブ博士.mp3
今回のグレートマンはヒデちゃんこと中田.net英寿を紹介します。彼には色んな肩書があります。元球蹴選手。元浮浪者。現酒密売人。nakata.mp3
今回のグレートマンは、元大洋ホエールズこと現横浜DeNAベイスターズの過去の栄光のお話。元阪神のグリーンウェルはシーズン中に足の甲に自打球を当て骨折すると「野球を止めろという神のお告げ」と突然引退してしまいました。神はそこまで暇じゃないよ。ベイスターズ.mp3
今回のグレートマンは映画評論家の淀川長治さんです。彼の人生は淀みなく映画に生きた人生でした。バーイチャッ!淀川ながはる前半.mp3
淀川氏の後編。そして僕のジュブナイル。それで心はフラジャイル。淀川後半.mp3
今回のグレートマンはプロ雀士の小島武夫さんです。昔、芸術家の男と付き合っていた女がその男に浮気されました。「それも芸の肥やしだから仕方ない」と、女は言っていた。春になれば種は芽吹き、いつかコインロッカーベイビーになるでしょう。小島武夫.mp3
秘密は誰にも言えないから秘密である。ただ誰かに言いたくなるのが秘密である。本当に秘密にしたければ、自分自身に秘密にすることだ。配信が遅くなってすみません。だがしかし、ヒーローは遅れてやってくる。そう、その名も「ヒデムシ(仮)」今回はみんな大好き「ヒデムシ(仮)」を紹介します。ヒデムシ.mp3
今回のグレートマンは、OS眼鏡野郎ことビルゲイツさんです。ネットって便利ですよねー。家にいながら本が買えたり、服が買えたり、女が買えたりするんですものね。ビルゲイツ.mp3