今夜も、幅広い世代から支持を受ける作家、有川浩さんをお迎えします。 有川さんは、第10回電撃小説大賞『塩の街 wish on my precious』で2004年にデビュー。2作目の『空の中』が絶賛を浴び、『図書館戦争』シリーズは、本編完結後もアニメ化や、ドラマ化、映画化などで大ブレイクしました。 その後、『植物図鑑』『キケン』『県庁おもてなし課』『旅猫リポート』で4年連続ブログ大賞を受賞。その他、著作に『フリーター、家を買う。』『三匹のおっさん』『阪急電車』『レインツリーの国』『空飛ぶ広報室』など、一度は聞いたことのある作品が多数ある、人気の作家さんです。 その有川さんが初のエッセイ集「倒れるときは前のめり」を、KADOKAWAから刊行されました。 今夜は有川さんが作家になるまで、また、有川さん的恋愛論など、意外と男気ある触れる(?)、有川さんの素顔に迫ります。どうぞお楽しみに。
Feb 28, 2016•18 min
今夜、お迎えしたお客様は、作家の有川浩さんです。 有川さんは、高知県生まれ。第10回電撃小説大賞『塩の街 wish on my precious』で2004年にデビュー。2作目の『空の中』が絶賛を浴び、『図書館戦争』シリーズは、本編完結後もアニメ化、ドラマ化などで大ブレイク。 その後、『植物図鑑』『キケン』『県庁おもてなし課』『旅猫リポート』で4年連続ブクログ大賞を受賞され、その他、著作に『フリーター、家を買う。』『三匹のおっさん』『阪急電車』『レインツリーの国』『空飛ぶ広報室』など、幅広い世代から支持を受ける、今、人気の女性作家さんです。 その有川さんが初のエッセイ集「倒れるときは前のめり」を、角川書店から刊行されました。どんなエッセイなのでしょうか?詳しくお話しを伺います。
Feb 21, 2016•18 min
今夜も、筑波大学の助教で、メディアアーティストの落合陽一さんをお迎えします。 落合さんは、筑波大学でメディア芸術を学んだ後、東京大学で博士号を取得。2015年5月より、筑波大学図書館情報メディア系助教、デジタルネイチャー研究室の主宰をされ、応用物理、計算機科学、アートコンテクストを融合させた作品制作・研究に従事されていらっしゃいます。 先週、落合さんのお父様が、某ビールのCMにも出演されていた、ジャーナリストの落合信彦さんだということが分かりましたが、その落合家で、落合陽一さんは、どのように育ったのか?落合家の教育方針とは・・・? 「現代の魔法使い」、落合陽一さんは、どのようにして生まれたのか?人生を振り返りながら、探っていきたいと思います。この回を聴けば、第2の落合陽一が生まれるかも・・・?どうぞお楽しみに。
Feb 14, 2016•19 min
今夜、お迎えしたお客様は、メディアアーティスト、落合陽一さんです。 落合さんは、東京生まれ。筑波大学でメディア芸術を学んだ後、東京大学で博士号を取得。2015年5月より、筑波大学図書館情報メディア系助教、デジタルネイチャー研究室の主宰をされ、応用物理、計算機科学、アートコンテクストを融合させた作品制作・研究に従事されていらっしゃいます。 国内外の論文賞やアートコンペ、デザイン賞など受賞歴も多く、巷では、「現代の魔法使い」とも呼ばれていらっしゃいます。 今夜は、なぜ落合さんが「現代の魔法使い」と呼ばれているのか?じっくりお話しを伺っていきます。
Feb 07, 2016•20 min
今夜も、小さな町工場からロケットを打ち上げ、世間の常識をくつがえした、リアル版「下町ロケット」ともいうべき、北海道にある注目の会社、植松電機の専務取締役でいらっしゃる、植松 努さんをお迎えします。 植松さんは、子供の頃から宇宙にあこがれ、大学で流体力学を学び、名古屋で航空機の設計を手がける会社に入社。その後、実家のある北海道へ戻り、お父様が経営する植松電機へ入社されます。 現在は、「ロケットの開発」、宇宙空間と同じ無重力状態を作り出す「微少重力の実験」、そして、「小型の人工衛星の開発」「アメリカ民間宇宙開発企業との協同事業」と、4つの宇宙開発を軸に研究開発を進めていらっしゃいます。 植松さんが行っている宇宙開発、どの位の実績を積まれているのでしょうか?そして、どんな会社なのでしょうか?詳しく伺っていきます。
Jan 31, 2016•19 min
今夜、お迎えしたお客様は、北海道にある、株式会社植松電機の専務取締役でいらっしゃる、植松 努さんです。 植松さんは、北海道・芦別市生まれ。子供の頃から紙飛行機が好きで、宇宙にあこがれ、大学で流体力学を学び、名古屋で航空機の設計を手がける会社に入社。 その後、実家のある北海道へ戻り、お父様が経営する植松電機へ入社されます。 現在は、「ロケットの開発」、宇宙空間と同じ無重力状態を作り出す「微少重力の実験」、そして、「小型の人工衛星の開発」、「アメリカ民間宇宙開発企業との協同事業」と、4つの宇宙開発を軸に研究開発を進めていらっしゃいます。 小さな町工場からロケットを打ち上げ、世間の常識をくつがえした、リアル版「下町ロケット」というべき、植松電機を経営する、植松努さんをお迎えして、その素顔に迫ります。
Jan 24, 2016•17 min
今夜も、60年以上もの歴史がある美術専門雑誌、『美術手帖』編集長、岩渕貞哉さんをお迎えします。 岩渕さんは、慶応義塾大学経済学部卒業後、美術出版社『美術手帖』編集部に入社。その後、『美術手帖』の編集長に就任し、現在は編集部執行役員を兼任されていらっしゃいます。 国内外のコンテンポラリーアートに携わり、美術ファンを魅了し続けている岩渕さん。 今週は、今の時代にどのような形でアートが発展していくのか?また、岩渕さんの「夢」とは?詳しくお話しを伺っていきます。
Jan 17, 2016•15 min
今夜、お迎えしたお客様は、雑誌『美術手帖』編集長、岩渕貞哉さんです。 岩渕さんは、神奈川県横浜市生まれ。1999年、慶応義塾大学経済学部卒業後、美術出版社『美術手帖』編集部に入社。2008年に『美術手帖』の編集長に就任し、2012年7月から、編集部執行役員を兼任。国内外のコンテンポラリーアートに携わり、美術ファンを魅了し続けていらっしゃいます。 美術ファンに人気の雑誌「美術手帳」最新号のお話しはもちろん、岩渕さんがアートの魅力にハマったきっかけなど、色々と伺っていきます。
Jan 10, 2016•17 min
今夜も、雅楽師の東儀秀樹さんをお迎えします。東儀さんは、高校卒業後、宮内庁楽部に入り、ヒチリキや琵琶などを、皇居で行われる雅楽演奏会などで演奏、また、海外での公演にも参加し 活動されたのち、96年に宮内庁を退職。その後、アルバム「東儀秀樹」でデビューし、雅楽と現代音楽の垣根を越えた音楽活動のほかにも、俳優やイラストレーターなど、幅広い分野で、活躍されていらっしゃいます。今週も、この東儀秀樹さんの活動を振り返りながら、東儀さんの「今後の夢」についても伺ってみようと思います。
Jan 03, 2016•17 min
今夜、お迎えしたお客様は、 雅楽師、東儀秀樹さんです。 東儀さんは、東京都出身。 高校卒業後、宮内庁楽部に入り、ヒチリキや琵琶などを、 皇居で行われる雅楽演奏会で演奏、また、海外での公演にも参加し、 活動されてきましたが、96年に宮内庁を退職し、 アルバム「東儀秀樹」でデビュー。 雅楽と現代音楽の垣根を越えた演奏、作品制作に取り組み、音楽活動のほかにも、俳優やイラストレーターなど、幅広い分野で、活躍されていらっしゃいます。今週は、東儀秀樹さんをお迎えして、「日本の音楽」について、また、雅楽の奥深い話しを伺っていこうと思います。年末の慌ただしい時期ですが、暫しの間時を忘れ、日本古来の音楽に癒されてみませんか?
Dec 27, 2015•18 min
今夜のゲストも、作家で、キュレーターとしても活躍されていらっしゃる、原田マハさんです。原田さんは、関西学院大学 文学部 日本文学科、そして、早稲田大学 第二文学部 美術史科を卒業後、伊藤忠商事株式会社、森ビル森美術館設立準備室、ニューヨーク近代美術館勤務を経て、フリーのキュレーター、カルチャーライターとなり、2006年より、作家としても、活動をされていらっしゃいます。今夜は、原田さんの人生を振り返りながら、作家になるまでの道のりについて伺っていこうと思います。どのようにして、今の仕事に辿り着いたのでしょうか?今週もお楽しみに。
Dec 20, 2015•18 min
今夜のゲストは、作家で、キュレーターとしても活躍されていらっしゃる、原田マハ(はらだ・まは)さんです。原田さんは、東京生まれ。関西学院大学 文学部 日本文学科、そして、早稲田大学 第二文学部 美術史科を卒業。伊藤忠商事株式会社、森ビル森美術館設立準備室、ニューヨーク近代美術館勤務を経て、2002年フリーのキュレーター、カルチャーライターとなり、2006年より、作家としても、活動をされていらっしゃいます。キュレーターの経験を活かし、アートを題材にした小説で人気の原田マハさんが、先月、小学館より新刊「ロマンシエ」を刊行されました。今夜は、この新刊について、じっくりお話しを伺っていきます。
Dec 13, 2015•18 min
今夜も、劇作家の井上ひさしさんの3番目の娘さんで、現在、劇団「こまつ座」の代表を務められている、井上麻矢さんをお迎えします。前回は、先日、集英社インターナショナルから発売された書籍、『「夜中の電話」父・井上ひさし最後の言葉』について、詳しく伺いましたが、今夜は、井上麻矢さんご自身のことを伺っていこうと思います。任された劇団「こまつ座」についての思いや、お父様である、井上ひさしさんとの親子関係の事など、そして、麻矢さんの「今後の夢」についても伺っていきます。★来週、12月13日(日)のゲストは、小説家で、キュレーターとしても活躍されていらっしゃる、原田マハさんをお迎えします。どうぞ、お楽しみに!
Dec 06, 2015•16 min
今夜、お迎えしたお客様は、劇団「こまつ座」の代表、井上麻矢さんです。井上さんは、東京生まれ。お父様は、小説家で劇作家の井上ひさしさんで、麻矢さんは、3番目の娘さんにあたります。お茶の水の文化学院高等部英語科を卒業後、ニューカレドニア文化交流協会、スポーツニッポン新聞社などでの勤務を経て、2009年に劇団「こまつ座」の代表取締役に就任されました。その井上さんが、先日、集英社インターナショナルから、書籍『「夜中の電話」父・井上ひさし最後の言葉』を刊行されました。今夜は、この本について、じっくりお話しを伺っていきます。
Nov 29, 2015•15 min
さぁ、今夜も、現在、東京大学 大学院 総合文化研究科博士課程に在学中の、若手小説家、小川哲さんをお迎えします。小川さんは、「ユートロニカのこちら側」が第3回ハヤカワSFコンテスト大賞を受賞され、この度、刊行されました。前回は、この「ユートロニカのこちら側」のことや、現在の心境などを伺いましたが、今夜は、もっと小川さん自身にフォーカスしてみたいと思います。小説を書いていたことは、周りの友達にも、家族にも話していなかったそうです。どうのように、周りに告白したのでしょうか?また、1つ夢を叶えた小川さんの今後の夢とは?今夜も、色々と伺っていきます。どうぞ、お楽しみに.
Nov 22, 2015•15 min
小川さんは、千葉県出身。新刊「ユートロニカのこちら側」が、第3回ハヤカワSFコンテスト大賞を受賞。この作品でデビューとなった小川さんは、現在、東京大学 大学院 総合文化研究科博士課程在学中の28歳、若手小説家です。今回のデビュー作のお話しを中心に伺っていきたいと思います。どんな方なのでしょうか?
Nov 15, 2015•17 min
今夜も、先日、1年3ヶ月沖縄に滞在して撮影した写真集、『沖縄のことを教えてください』を、赤々舎から発売された、写真家の初沢亜利さんをお迎えします。初沢さんは、フランス・パリ生まれ。上智大学文学部社会学科卒業後、イイノ広尾スタジオを経て、写真家として活動されます。今まで発表された写真集のテーマには、イラク戦争、北朝鮮、沖縄そして、東日本大震災と、報道の対象となる地に赴き、日常に目を向ける事で見えてくる現場の実態などを撮影し続けていらっしゃいます。今夜は、初沢さんが写真家になるまでに注目してみたいと思います。初沢さんの写真家としての原点とは、何なのか?また、初沢さんの夢とは?どうぞお楽しみに。
Nov 08, 2015•18 min
今夜、お迎えしたお客様は、写真家の初沢亜利さんです。初沢さんは、1973年フランス・パリ生まれ。上智大学文学部社会学科卒業後、イイノ広尾スタジオを経て、写真家として活動されます。写真集に、イラク戦争前後の市民の生活を撮影した「Baghdad2003」東日本大震災翌日から一年を追った『True Feelings -爪痕の真情-』北朝鮮写真集『隣人。38 度線の北』などがあります。そして、先日、1年3ヶ月沖縄に滞在して撮影した写真集、『沖縄のことを教えてください』が、赤々舎から発売されました。パリで生まれ、東京で育ったという初沢さんが、戦後70年の今、なぜ沖縄をテーマにした写真集を発売されたのか?じっくりお話しを伺っていこうと思います。どうぞ、お楽しみに。
Nov 01, 2015•20 min
今週も、大阪・梅田にあります、蔦屋書店の『ガーデンラウンジ』で、先日、行われました、ドリームハートのトークイベントの模様をお届けします。ゲストは、芥川賞作家の、羽田圭介さん。「DreamHEART~物語を生み出す“脳の力“」と題して、色々と語り合いました。今夜は、その後編をお届けします。今夜も、最後まで、どうぞお楽しみに。
Oct 25, 2015•22 min
今夜は、先日、大阪・梅田にあります、梅田蔦屋書店の『ガーデンラウンジ』で行われました、ドリームハートのトークイベントの模様をお届けします。ゲストに、芥川賞作家の、羽田圭介さんをお迎えして、「DreamHEART~物語を生み出す“脳の力“」と題して、色々と語り合いました。今夜は、その前編をお届けします。今夜も、最後まで、どうぞお楽しみに。
Oct 18, 2015•23 min
今夜も、こどもたちの創造力や表現力育てる場を提供する活動を行っているNPO法人『CANVAS』の理事長であり、株式会社デジタルえほんの代表でもあります、石戸奈々子さんをお迎えします。石戸さんが考える、こどもたちのこれからの「学び」について、また、石戸さんは、どんなお子さんだったのか?その原点にも注目して、お話しを伺っていきます。どうぞ、お楽しみに。
Oct 11, 2015•19 min
今夜、お迎えしたお客様は、 こどもたちの創造力や 表現力を育てる場を提供する活動を行っている、 NPO法人『CANVAS』の理事長であり、 株式会社デジタルえほんの代表、石戸奈々子さん。石戸さんは、東京大学工学部でロボット工学を学び、卒業後、マサチューセッツ工科大学メディアラボ客員研究員となられます。その後、2002年にNPO法人「CANVAS」を設立し、また、2011年には株式会社デジタルえほんを設立するなど、現在も、こどもたちの学びの場を提供する活動を、精力的に行っていらっしゃいます。ロボット工学などを学んでいた石戸さんが、なぜ、子供の教育に目を向けることになったのか?今夜は石戸さんがNPO法人「CANVAS」を、そして、株式会社デジタルえほんを設立された経緯など、詳しくお話しを伺っていきます
Oct 04, 2015•19 min
今夜も、文芸社から発売中の文庫「本能寺の変 431年目の真実」を書かれた、作家の明智憲三郎さんをお迎えします。明智さんは、明智光秀の子、於寉丸の子孫。先週は、歴史の勉強では聞いたことのないような、驚くことばかりの明智さんのお話しでした。明智さんは、その「歴史捜査」と名付けた、工学的手法によって、その全貌を科学的・論理的に解明した、『本能寺の変 431年目の真実』は、およそ32万部を超えるベストセラーとなり、今も売れ続けています。今週は、作家になるまでの明智さんご自身のお話しや、織田家の子孫とは、どんなお付き合いがあるのか?また、今後の夢についてなどなど、伺いました。今週も、どうぞお楽しみに。
Sep 27, 2015•17 min
今夜、お迎えしたお客様は、文芸社から発売中の文庫「本能寺の変 431年目の真実」を書かれた、作家の明智憲三郎さんです。明智さんは、明智光秀の子、於寉丸の子孫です。72年に慶應義塾大学大学院工学研究科修士課程修了後、三菱電機株式会社に入社し、システムエンジニアとして大規模システムの開発に従事。会社勤めのかたわら、本能寺の変の調査・研究を続け、「歴史捜査」と名付けた工学的手法によって、その全貌を科学的・論理的に解明した『本能寺の変 431年目の真実』は、およそ32万部を超えるベストセラーとなり、今も売れ続けています。現在は、長年の情報畑の経験を活かした「歴史捜査」を展開し、執筆・講演活動を行っていらっしゃいます。今夜は、この本のお話しを中心に、お話しを伺っていこうと思います。
Sep 20, 2015•22 min
今週も、映画「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」2部作の監督、樋口真嗣さんをお迎えします。樋口監督は、1984年『ゴジラ』で、怪獣造形に携わることで映画界入りし、95年『ガメラ 大怪獣空中決戦』で特技監督を務め、『日本アカデミー賞特別賞』を受賞。そのほかに、『エヴァンゲリオン』シリーズにも参加するなど、数多くのヒット映画作品の現場を経験されてきました。その樋口監督が、日本だけでなく、世界中で人気のマンガ、「進撃の巨人」の実写化に挑みました。9月19日(土)、まもなく、映画「進撃の巨人」後編、 「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN END OF THE WORLD」が公開になります。今週は、樋口監督の映画にかけた強い想いや、実写化に際して難しかった点、また、これからの監督の夢など、色々とお話しを伺っていこうと思います。
Sep 13, 2015•19 min
今夜、お迎えしたお客様は、映画監督の樋口真嗣さんです。1984年『ゴジラ』で、怪獣造形に携わることで映画界入り。95年『ガメラ 大怪獣空中決戦』で特技監督を務め、『日本アカデミー賞特別賞』を受賞。そのほかに、『エヴァンゲリオン』シリーズなど数多くのヒット映画作品に、画コンテやイメージボードとして参加。主な監督作品は『ローレライ』、『日本沈没』、『のぼうの城』などがありますが、やはり、最近では、日本のみならず世界中で人気のマンガを実写化した、「進撃の巨人」ではないでしょうか?特撮の技術も光る今回の映画「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN 」今週は、樋口監督が特撮映画の世界に入ったきっかけなど、ご自身のお話し中心に伺っていこうと思います。
Sep 06, 2015•18 min
今週も、タップダンサーのHIDEBOHさんをお迎えしました。 HIDEBOHさんは、10月30日から東京・銀座の博品館劇場で、北野武さんが、初めて原案を手掛けた舞台作品「海に響く軍靴」の主演と、振り付けを担当されます。今週は、この注目の舞台について、そして、タップダンスの魅力を探っていきます。そもそも、タップダンスとは何のか?どんなところに注目して鑑賞すれば良いのか?など、今まで知らなかった「タップダンス」の魅力を伺います。 生タップの披露もありますよ。お楽しみに!
Aug 30, 2015•22 min
今夜、お迎えしたお客様は、タップダンサーのHIDEBOHさんです。HIDEBOHさんは、東京都出身。映画『座頭市』のタップシーンの振付・出演により、一躍脚光を集めましたので、ご存知の方が多いかもしれません。HIDEBOHさんは、タップダンサーのご両親の元で、幼少よりタップダンスを始め、現在は、日本のタップダンス界の第一人者として国内はもとより、海外でも数々の実績をお持ちです。ダンサー、アクター、シンガー、コレオグラファーとして多方面に活動する中、インストラクターとしてもタップダンス界の拡大にも尽力していらっしゃいます。そのHIDEBOHさんが、10月30日から東京・銀座の博品館劇場で、北野武さんが、初めて原案を手掛けた舞台作品「海に響く軍靴」の主演を務められるということで、今夜は、この舞台作品のお話し、そして、北野武さんとの関係など、伺っていきます。 どうぞ、お楽しみください。
Aug 23, 2015•20 min
今週の番組は、少し視点を変えて・・・TOKYO FMの古賀涼子アナウンサーがお相手をしながら、茂木健一郎さんが、先日講談社から出された小説「東京藝大物語」について語ります!現在も売れに売れている、注目の本ですが、なぜ今回、「小説」という分野にチャレンジをしたのか?芸術という分野は脳科学に関係している・・・?そして茂木さんが今後、チャレンジしたい事など、普段は聞けないゲスト・茂木健一郎さんのお話、ぜひお楽しみください。
Aug 16, 2015•19 min
Aug 09, 2015•23 min