Dream HEART vol.334 松本薫
今週のお客さまも、2012年ロンドン五輪、柔道女子57キロ級金メダリストで、2月に現役を引退した松本薫さんです。 今、松本さんは、自身が手がけるアイスクリーム店「ダシーズ」をオープンし、話題を集めています。 なぜ、アイスクリーム店だったのか・・・・? それは、金メダルのご褒美だった「パフェ」がきっかけ? また、来年に迫る「東京五輪」、日本柔道の未来について、じっくり伺います。

今週のお客さまも、2012年ロンドン五輪、柔道女子57キロ級金メダリストで、2月に現役を引退した松本薫さんです。 今、松本さんは、自身が手がけるアイスクリーム店「ダシーズ」をオープンし、話題を集めています。 なぜ、アイスクリーム店だったのか・・・・? それは、金メダルのご褒美だった「パフェ」がきっかけ? また、来年に迫る「東京五輪」、日本柔道の未来について、じっくり伺います。
今週のお客さまは、2012年ロンドン五輪、柔道女子57キロ級金メダリストで、2月に現役を引退した松本薫さんです。 オリンピック前は山籠もりをして野獣スイッチを入れる?! 柔道に集中するために「野獣」を作り上げていく、その野獣スイッチの入れ方など、金メダルと獲得するまでの、松本さんの柔道人生に迫ります。 来週も引き続き、松本薫さんをゲストにお迎えします。
今週のお客さまは、先週8月2日(金)から全国で順次公開されます、映画『風をつかまえた少年』の主人公のモデルであり、原作者のウィリアム・カムクワンバさんです。 この映画『風をつかまえた少年』は、アフリカ・マラウイ出身のカムクワンバさんが14歳の頃、独学で風力発電の装置を作り上げるまでを描いた作品です。 今夜は、アメリカのタイム紙で「世界を変える30人」に選ばれた、カムクワンバさんが現在行っている活動について、詳しく伺っていきます。
今週のお客さまは、8月2日(金)から、全国で順次公開されます、映画『風をつかまえた少年』の主人公のモデルであり、原作者のウィリアム・カムクワンバさんです。 カムクワンバさんは、アフリカ・マラウイのご出身で、14歳の頃、図書館で出会った1冊の本をもとに、独学で風力発電を作り上げた凄い人物。 その風力発電の装置を作り上げるまでを描いたのが、今回の映画『風をつかまえた少年』です。 今週は、この映画の魅力をご紹介していきます。 来週も引き続き、ウィリアム・カムクワンバさんをゲストにお迎えします。
今週のお客さまも引き続き、7月20日から渋谷ユーロスペースを皮切りに全国で順次公開されます、映画『五億円のじんせい』の監督、文晟豪(ムン・ソンホ)さんです。 ニューヨーク・アジアン映画祭コンペティション部門にて、準グランプリに次ぐスペシャルメンションに輝いた今作を制作した文監督は、一体、どんな人なのか?その人物像に迫ります! 来週のゲストは、8月2日(金)からヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館を皮切りに全国で順次公開されます、映画『風をつかまえた少年』の主人公のモデルであり、原作者のウィリアム・カムクワンバさんです。
今週のお客さまは、7月20日から渋谷ユーロスペースを皮切りに全国で順次公開されます、映画『五億円のじんせい』の監督、文晟豪(ムン・ソンホ)さんです。 “借金”を返すために、闇バイトに手を染めていく主人公を演じた俳優、望月歩さんの魅力はもちろん、作品のコンセプトなど、映画『五億円のじんせい』の見どころをお届けします! 来週も引き続き、文晟豪さんをゲストにお迎えします。
今週のお客さまも、若手中心に構成される「デア・リング東京オーケストラ」の創立者で、指揮者であり、プロデューサーでもある、西脇義訓です。 子供の頃に聞きに行ったオーケストラに衝撃を受け、オーケストラに憧れを持った西脇さん。 音大には行かず、オーケストラに定評のある慶應義塾大学を選び、仕事は銀行の内定を蹴って、レコード会社に入社。その後、理想のオーケストラの音を追及するため、50歳の頃に独立、レコード会社とオーケストラを創立されます。 これほどまでに「オーケストラ愛」に溢れている西脇さん。そのバイタリティーはどこにあるのか?迫っていきます。 来週のゲストは、7月20日から渋谷ユーロスペースを皮切りに全国で順次公開されます、映画『五億円のじんせい』の監督、ムン・ソンホさんです。
今週のお客さまは、若手中心に構成される「デア・リング東京オーケストラ」の創立者で、指揮者であり、プロデューサーでもある、西脇義訓さんです。 「デア・リング東京オーケストラ」には、一般のオーケストラに存在する、コンサートマスターや首席奏者などを設けないという、オーケストラの常識を覆す、革新的なオーケストラです。 日本には既に数多くのオーケストラがある中で、なぜ新しいオーケストラを作ったのか? 西脇さんの熱い「オーケストラ愛」に迫ります。 来週も引き続き、西脇義訓さんをゲストにお迎えします。
今週のお客さまも、俳優ほか多方面で活躍中! お笑い芸人エレキコミックのやついいちろうさんです。 やついさんは、PARCO出版より初のエッセイ本『それこそ青春というやつなのだろうな』を、今週の木曜日、27日に発売されました。 発売したばかりのエッセイ本『それこそ青春というやつなのだろうな』の話しはもちろん、やついさんの「他人力、自然力」を大解剖! 今夜も、たっぷりとお話しを伺っていきます! 来週のゲストは、若手中心のプロ楽団「デア・リング東京オーケストラ」の創立者で、指揮者であり、プロデューサーでもある、西脇義訓さんです。
今週のお客さまは、俳優ほか多方面で活躍中! お笑い芸人エレキコミックのやついいちろうさんです。 やついさんは、6/27に、PARCO出版より初のエッセイ本『それこそ青春というやつなのだろうな』を発売されます。 「椎名誠さんを彷彿とさせるような、青春群像小説!」と茂木さんも、面白くて一気に読んでしまったと大絶賛。 今夜は、この小説のようなエッセイ本『それこそ青春というやつなのだろうな』の読みどころはもちろん、やついさんの「お笑い論」まで、たっぷり伺っていきます! 来週も引き続き、やついいちろうさんをゲストにお迎えします。
今週のお客さまも・・・、金髪がトレードマークのジャーナリスト、津田大介さんです! 今夜は、津田さんはいつから金髪なのか? 今のインターネットの事を津田さんはどう見ているのか? 「炎上」について、どんな意見をもっているのか?・・・など、津田さんの専門分野である「インターネット」をテーマに詳しくお話しを伺っていきます! 来週のゲストは、お笑い芸人「エレキコミック」の、やつい いちろうさんです。
今週のお客さまは・・・、金髪がトレードマークのジャーナリスト、津田大介さんです! 津田さんは、3年に1度、愛知県で行われる、「あいちトリエンナーレ2019」の芸術監督に就任されました。 『アート界のジェンダー不平等』・・・という現実にメスを入れた今回の展示会は、ネットを中心に大きな反響を集めています。 非常にジャーナリストらしい視点で作られた今回の「あいちトリエンナーレ2019」 一体、どんな展示内容となっているのか? 今夜は「あいちトリエンナーレ2019」の見どころなど、詳しく伺っていきます! 来週も引き続き、津田大介さんをゲストにお迎えします。
今週のお客さまも・・・、遺伝子解析サービスを行っている、「Genequest」の代表、高橋祥子さんです。 高橋さんは、「Genequest」を大学院在籍中に研究者仲間で立ち上げ、世界からも一目を置かれる存在となっています。 今夜は、その「Genequest」はどんな会社なのか? そして、高橋さんの夢とは・・・?・・・などなど、高橋さんご自身にフォーカスしてお話しを伺います。 来週のゲストは、ジャーナリスト、津田大介さんです。津田さんは、今年の8月1日から開催される「あいちトリエンナーレ2019」の芸術監督に抜擢されたということで、見どころなど詳しく伺っていきます。
今週のお客さまは「世界が尊敬する日本人100人」にも選ばれた、今、注目の女性起業家のお一人、遺伝子解析サービスを行っている会社「Genequest」の代表、高橋祥子さんです。 「多くの遺伝子を解析することで、生活習慣病などを事前に防ぐ事ができ、医療の進歩にも貢献出来る。」 自分の遺伝子を解析すると、一体、どんな事が分かるのか? 遺伝子で自分の祖先のルーツが分かる?!・・・などなど、未知なる世界「遺伝子解析」について、じっくりとお話しを伺います。 来週も引き続き、高橋祥子さんをゲストにお迎えします。
今週のお客さまは、引き続き、旅する写真家、石川直樹さんをお迎えします。 「僕は、出来るなら、宇宙に行ってみたい、そして、火星にある山、オリンポス山に登ってみたい。頂上にどんな景色が広がっているか、見てみたい。」 常に、どこに登ろうか考えている、山が大好きな石川さん。なぜ、今のようなスタイル、旅をする写真家となったのか? それは、17歳で体験した“ある出来事”がきっかけだったとか。 今夜は、そんな石川さんの原点にスポットをあてて、お話しを伺います。 来週のゲストは、先日発表された「世界が尊敬する日本人100人」に選ばれた、遺伝子解析サービスを行っている「ジーンクエスト」の代表、高橋祥子さんです。
今週のお客さまは、旅する写真家、石川直樹さんをお迎えします。 「僕は、興味がある場所に実際に行って、未知なる世界を知りたい、未知なる風景を写真におさめたい、その想いだけで、旅を続けています。」 石川さんは、リトルモアブックスより、石川さんの写真家・作家人生20年の旅の軌跡をおさめた写真集『この星の光の地図を写す』を発売されました。 山、川、原生林・・・などなど、世界の様々な場所を旅してきた石川さんの全てが詰まった、この写真集の見どころなどお話しを伺います。 来週も引き続き、石川直樹さんをゲストにお迎えします。
今週のお客さまは、引き続き、“歩くパワースポット”と呼ばれ話題を集めています、湘南乃風のSHOCK EYEさんです。 占い師のゲッターズ飯田さんに「強運の持ち主!」と言われてから、一躍時の人に・・・。 「これからの人生は出雲大社の遷宮から影響を受けた・・・」 今回も、SHOCK EYEさんが行っている「運気が上がる習慣」について、また、出雲大社に行って感じた「今後の自分の人生」についてなど、今回もたっぷり伺っていきます。 来週のゲストは、写真家の石川直樹さんです。
今週のお客さまは、“歩くパワースポット”と呼ばれ話題を集めています、湘南乃風のSHOCK EYEさんです。 占い師のゲッターズ飯田さんに「強運の持ち主!」と言われてから、SHOCK EYEさんの写真を待ち受け画面にすると、運気がアップする!・・・そんな噂が一気に広まり、一躍時の人に。 その状況に戸惑いながらも、本当の意味での“歩くパワースポット”になろうと、自身の意識に変化が起ったとか。 一体どんな変化があったのか? 詳しく伺っていきます! 来週も引き続き、SHOCK EYEさんをゲストにお迎えします。
今週のお客さまは、引き続き、今10代を中心に絶大な人気を誇る、モデル、タレント、歌手と幅広く活躍中のクリエイター、kemioさんです。 「インフルエンサーって、なりたいって思ったら、ダメなんだと思う。」・・・とおっしゃるkemioさん。 SNSの合計フォロワー数は300万人超! 若い世代のカリスマ的存在のkemioさんが思う、「インフルエンサー」とは・・・? また、新しい事をスタートさせる時の心構えなど、「kemio語録」で人生相談も・・・?! 今夜も、たっぷりとお話しを伺っていきます! 来週のゲストは、“歩くパワースポット”と呼ばれ話題を集めています、湘南乃風のSHOCK EYEさんです。
今週のお客さまは、今10代の若者を中心に絶大な人気を誇る、モデル、タレント、歌手と幅広く活躍中のクリエイター、kemioさんです。 「あまり本を読むタイプじゃないんですけど、本を出すのはずっと夢でした」と言うkemioさん。 そのkemioさんが、今月18日に、自身初のエッセイ『ウチら棺桶まで永遠のランウェイ』を発売します。 発売前からネット予約のランキングで1位となるなど話題沸騰中! この『ウチら棺桶まで永遠のランウェイ』について、読みどころを織り交ぜながら、たっぷりと紹介していきます。 来週も引き続き、kemioさんをゲストにお迎えします。
今週のお客さまも、小松の親分こと、コメディアンの小松政夫さんです。 新元号「令和」が発表され、平成が終わろうとしている今だからこそ、コメディアンとして一世を風靡した小松さんに、これからのコメディアンの在り方について伺っていきます。 来週のゲストは、今、10代の若者を中心に絶大な人気を誇るカリスマクリエイター、kemioさんです。
今週のお客さまは、小松の親分こと、コメディアンの小松政夫さんです。 「ひょうげもん」とは、博多弁で「ひょうきん者」 小松さんがコメディアンになるまでの人生や、コメディアンになってからの奮闘劇が詰まったご著書『ひょうげもん』が、さくら舎より発売となりました。 今夜は、この『ひょうげもん』について、お話しを伺っていきます。 来週も引き続き、小松政夫さんをゲストにお迎えします。
今週のお客さまも、初の小説本『平成くん、さようなら』で話題を集めました、社会学者の古市憲寿さんです。 「浜崎あゆみさんが好きでずっと追っかけています」・・・と語る古市さん。 炎上イメージが強い古市さんの意外な素顔に、最近、その「ギャップ」にハマる人が多いとか・・・。 そんな古市さんの人となりにフォーカス。社会学者となったのは何故か? 実は、大事にしているのは「人との会話」? 意外な一面に出会えるかもしれません。今日も、じっくりお話しを伺っていきます。 来週のゲストは、小松の親分こと、コメディアンの小松政夫さんです。
今夜のお客さまは、初の小説本『平成くん、さようなら』で話題を集めました、社会学者の古市憲寿さんです。 おばあさまの「死」がきっかけとなり、今回の小説を書いたという古市さん。 今は、自分がどこに住むか?どんな職業に就くのか?色々と選択の自由がある中で「死」だけ自由に選べない。 クールなイメージがある古市さんが、「生」と「死」そして「愛」について、真剣に向き合い、芥川賞候補にもノミネートされた、小説『平成くん、さようなら』について、じっくりお話しを伺います。 来週も引き続き、古市憲寿さんをゲストにお迎えします。
今夜のお客さまも、世界中にブームを巻き起こしたアーティスト「ピコ太郎」のプロデューサー、古坂大魔王さんです。 「ピコ太郎を東京オリンピックの舞台に?!」 幼い頃からお笑い芸人を夢見ていた、古坂さん。下積み時代の苦労の末に成功をつかんだ、古坂さんのサクセス・ストーリーに迫ります! 来週のゲストは、社会学者の古市憲寿さんです。
今夜のお客さまは、世界中にブームを巻き起こしたアーティスト「ピコ太郎」のプロデューサー、古坂大魔王さんです。 なぜ、ピコ太郎は世界でヒットしたのか? それは・・・「カタカナ英語」だった? 最初、日本では誰も相手にしなかった「ピコ太郎」のヒットの秘密を、古坂大魔王プロデューサーに詳しく伺います! 来週も引き続き、古坂大魔王さんをゲストにお迎えします。
今夜のお客さまも引き続き、東京バレエ団の芸術監督、斎藤友佳理さんです! ロシアへの渡航が自由でない時から、10代でバレエ留学を繰り返し、プロのバレエダンサーとなった斎藤友佳理さん。 今は、東京バレエ団の芸術監督としてご活躍中です。 今夜は、バレエダンサーとして、そして母として、1人の女性として・・・。ご活躍中の斎藤さんの人生を振り返ります。 来週のゲストは、世界中にブームを巻き起こしたアーティスト「ピコ太郎」のプロデューサー、古坂大魔王さんです。
今夜のお客さまは、東京バレエ団の芸術監督、斎藤友佳理さんです! 10代の頃から、ロシアへのバレエ留学を繰り返し、プロのバレエダンサーとなった斎藤友佳理さん。今は、東京バレエ団の芸術監督としてご活躍中です。 その斎藤さんが手掛ける、東京バレエ団の公演『海賊』が3月15~17日の3日間、東京文化会館で行われます。 この『海賊』は、鍛え上げられた男性バレエダンサーが、たくさん出演することでも有名な作品で、そのダイナミックさが見どころの1つでもあります。 今夜は、斎藤さんに、この『海賊』の魅力や見どころ、バレエの楽しみ方など伺います! 来週も引き続き、東京バレエ団の芸術監督、斎藤友佳理さんをゲストにお迎えします。
今夜のお客さまは、引き続き、作家の吉本ばななさんです。 村上春樹先生に嬉しくて、つい、抱きついてしまった・・・?! いつまでも第一線で活躍されるカリスマ作家、吉本ばななさんは、どんな人生を送られてきたのか? 独特だと言われるその思考はどこで培われたのか? 吉本さんのルーツに迫ります。 来週のゲストは、東京バレエ団の芸術監督、斎藤友佳理さんです。
今夜のお客さまは、作家の吉本ばななさんです。 吉本さんは、角川書店より刊行されました『「違うこと」をしないこと』が、現在、ベストセラーとなっています。 この本には「違う」と感じることに素直に生きる・・・ 吉本ばなな先生が実体験から、「自分らしく生きる」をテーマに書かれたエッセイ本です。 どうしたら「自分らしく」生きることが出来るのか? 今夜は、吉本ばなな先生から、そのヒントを伺います。 「なんとなく生きづらい…」から脱出したい方、必聴です。 来週も引き続き、吉本ばななさんをゲストにお迎えします。