今夜は、報道写真家の渋谷敦志さんをお迎えします。渋谷さんは、大阪府出身。立命館大学産業社会学部を卒業後、ブラジルの法律事務所に、勤務のかたわら撮影活動を開始。1999年、大阪市西成区の釜ヶ崎に暮らすホームレスの姿を撮影し、国境なき医師団主催のフォトジャーナリスト賞を受賞。その後、ケニア、エチオピア、アンゴラ、中国、ブラジル、カンボジア、パレスチナなどをまわって、取材活動を行っていらっしゃいます。その渋谷さんは、先日、学研教育出版より、こどもたちのまなざし写真絵本「希望のダンス エイズで親をなくしたウガンダの子どもたち」を出されました。今夜は、この写真集のお話しを中心に、写真家になるまでの道のりなど、伺ってみようと思います。どうぞお楽しみに。
Aug 02, 2015•18 min
今夜も、パフォーマンスユニット、enra(エンラ)から、主宰者のハナブサ ノブユキさんと、パフォーマーの和多谷沙耶さんをお迎えします。enraは、2020年の東京五輪の招致活動中に、IOC評価委員を招いた晩餐会で披露した彼らのパフォーマンスが、東京招致を決定づけたと言われ、日本でも注目された、エンターテイメント集団です。今夜は、enraが出来るまでのお話し、また、enraの夢についてなど、伺っていこうと思います。
Jul 26, 2015•17 min
今夜、お迎えしたお客様は、パフォーマンスユニット enra(エンラ)から、主宰者のハナブサ ノブユキさんと、パフォーマーの和多谷沙耶さんをお迎えします。このenra(エンラ)とは、映像とライブパフォーマンスを融合した作品を特徴としたエンターテイメント集団です。2020年の東京五輪の招致活動中に、IOC評価委員を招いた晩餐会で、このenraが出演し、パフォーマンスを披露。その内容が、東京招致を決定づけたと言われ、日本でも注目されました。enra(エンラ)が行っている、映像とライブパフォーマンスを融合した独特な作品は、世界中で高い評価を受けています。今夜は、このenra(エンラ)をお迎えして、その晩餐会で披露したパフォーマンスから、今までどんな活動をされて来たのか?など、その魅力をじっくりお届けしようと思います。どうぞお楽しみに。
Jul 19, 2015•19 min
今夜も、青山学院大学陸上競技部監督、原晋さんをお迎えします。原監督は、今年のお正月に行われた箱根駅伝で、青学史上初となる総合優勝に導き、その人柄や経歴などに注目が集まり、一躍、「時の人」となりました。現在も、学生たちと一緒に、東京・町田市にある寮で生活し、陸上の指導にあたっています。先週は、講談社から発売されている自叙伝「魔法をかける アオガク「箱根駅伝」制覇までの4000日」の内容から、弱小とまで言われていた青学を、どのようにして優勝に導いたのか?奇跡の歩みを辿りましたが、今週は、原監督が青学の監督になるまでのお話しを、また、原監督の今後の夢についても伺っていこうと思います。
Jul 12, 2015•18 min
今夜、お迎えしたお客様は、青山学院大学陸上競技部監督の原晋さんです。原さんは、広島県出身。中学から陸上を始め、広島県立世羅高校、中京大学へ進学。卒業後は、中国電力へ進み、選手そして営業マンとして活躍。2004年に、青山学院大学の陸上競技部監督になり、2009年、33年ぶりに箱根駅伝に出場。そして、今年のお正月に行われた箱根駅伝で、青学史上初となる総合優勝をおさめます。現在も、学生たちと一緒に、東京・町田市にある寮で生活、指導にあたっています。その原監督が、講談社より初の自叙伝、「魔法をかける アオガク「箱根駅伝」制覇までの4000日」を出されました。今夜は、この自著伝のお話しを中心に、弱小と言われていた青学をどのようにして優勝に導いたのか?そこに、どんな秘密が隠されているか?奇跡の歩みを辿ってみようと思います。
Jul 05, 2015•18 min
今夜も、落語家の立川志の春 さんをお迎えします。志の春さんは、幼少時と学生時代をアメリカで過ごし、その後イェール大学に入学。卒業後、三井物産にて3年半勤務するも、2002年に師匠である立川志の輔さんの落語を聞いて衝撃を受け、その年の10月に志の輔門下に入門。古典落語や新作落語、また、英語落語を演じていらっしゃいます。先週は、志の春さんが落語家になるまでの道のりを伺いましたが、今夜は、現在の活動や落語の魅力、そして、志の春さんの今後の夢について伺ってみようと思います。
Jun 28, 2015•19 min
今夜、お迎えしたお客様は、落語家の立川志の春 さん です。志の春さんは、大阪府出身。幼少時と学生時代、合計7年間をアメリカで過ごし、イェール大学に入学。卒業後、三井物産にて3年半勤務しますが、2002年に、師匠である、立川志の輔の落語を聞いて衝撃を受け、その年の10月に志の輔門下に入門し、落語の世界へ。古典落語や新作落語、そして、英語落語を演じていらっしゃいます。落語家としては、珍しい経歴をお持ちの志の春さん。今夜は、志の春さんが落語家になるまでの道のりを伺ってみようと思います。
Jun 21, 2015•20 min
今週も、アーティストの清川あさみさんをお迎えします。清川さんは、ご存知、糸や布を素材とした作品や写真に刺繍を施すなど、独特な手法で作品を製作し、美術作品の他に衣装、映像、広告など、様々な分野で活躍をされていらっしゃいます。今週は、清川さんが、今のような作品スタイルになるまでの道のりに注目してみようと思います。きっかけは、何だったのか? どのようにして作品を作り上げていくのか? そして、清川さんの今後の夢とは・・・?
Jun 14, 2015•18 min
今夜お迎えしたお客様は、アーティストの清川あさみさんです。清川さんは、兵庫県淡路島出身。糸や布を素材とした作品や写真に刺繍を施すなど、独特な手法で作品を製作し、美術作品の他に衣装、映像、広告など、様々な分野で活躍をされていらっしゃいます。特に、女性を美しく魅せる作品に定評があり、「美女採集」シリーズでは、衣装・ディレクション・アートワークを手がけ、旬な女優やアーティストとのコラボレーションで話題を呼んでいるほか、空間デザインやプロダクトのプロデュースも手がけていらっしゃいます。その清川さんが、'絵本シリーズ最新作'となる、シートン動物記『狼王ロボ』が、先日、リトルモアブックスより発売されました。今夜は、この『狼王ロボ』のお話しを中心に、清川さんの人気の秘密に迫りたいと思います。
Jun 07, 2015•19 min
今週も、サッカー審判員、山岸佐知子さんをお迎えします。山岸さんは、日本サッカー協会、FIFA(国際サッカー連盟)の主催する試合の審判を務める、JFAに登録している審判員でいらっしゃいます。山岸さんは、6月にカナダで開幕する女子サッカーのワールドカップでは、主審に選出されました。先週は「サッカー審判員」という仕事のこと、そして、女子ワールドカップカナダ大会の意気込みなど伺いましたが、今週は、山岸さんがサッカーの審判員になるまでの道のりに注目してみようと思います。審判員になろうと思われたきっかけとは、何だったのでしょうか? 普段、審判員は、どんなトレーニングをしているのでしょうか? そして、山岸さんの今後の夢とは・・・?どうぞお楽しみに。
May 31, 2015•18 min
今夜、お迎えしたお客様はサッカー審判員の山岸佐知子さんです。山岸さんは、千葉県出身。日本サッカー協会、各県や地域のサッカー協会、FIFA(国際サッカー連盟)の主催する試合の審判を務める、JFAに登録している審判員でいらっしゃいます。また、国際審判員でもあり、ロンドンオリンピックを始めとする、国内外の試合の主審も担当。6月にカナダで開幕する女子ワールドカップでも、主審として選出されました。今夜は、サッカー審判員の山岸佐知子さんをお迎えし「サッカー審判員」という仕事のこと、そして、6月に開幕する女子ワールドカップカナダ大会の意気込みなど伺います。お楽しみに。
May 24, 2015•17 min
今夜お迎えしたお客様は、先週に引き続き、経済学者の池田信夫さんです。東洋経済新報社から、話題となっている「ピケティ」に関する本『日本人のためのピケティ入門: 60分でわかる『21世紀の資本』のポイント』をリリースされている池田さんですが、前回は、この「ピケティ」を中心に伺いましたが、今夜は、その続きをお届けします。メディアにずっと関わってきた池田さんが思う、メディアの品質管理の考え方、また、今後の日本の経済、雇用、収入格差など、池田さんのお考えを伺っていきます。
May 17, 2015•17 min
今夜お迎えしたお客様は、経済学者の池田信夫さんです。池田さんは、京都府生まれ。東京大学経済学部を卒業後、NHKに入局。93年に退職後、経済産業研究所上席研究員などを経て、現在は、株式会社アゴラ研究所所長でいらっしゃいます。その池田さんが、東洋経済新報社から、話題となっている「ピケティ」に関する本、『日本人のためのピケティ入門: 60分でわかる『21世紀の資本』のポイント』を出されました。今夜は、この本のお話し中心に、今の日本経済の問題点など、伺っていきます。
May 10, 2015•17 min
今夜も、将棋棋士の羽生善治さんをお迎えしました。前回は、文藝春秋から発売中のムック本『羽生善治 闘う頭脳』のことや、羽生さんの将棋との出会いなど、幼少期のお話しなど伺いましたが、今夜は、その続きをお届けします。既に将棋界でのトップに君臨する羽生さんの「今後の夢」とは・・・?今夜も、どうぞお楽しみに。
May 03, 2015•18 min
今夜お迎えしたお客様は、将棋棋士の羽生善治さん です。羽生さんは、埼玉県生まれ。小学校6年生の時、小学生将棋名人戦で優勝、15歳で四段に昇段し、中学生でプロ棋士となり、一躍注目を浴びます。19歳で将界最高位である竜王位に就き、名声を一層高め、平成7年度には、名人、竜王、棋王、棋聖、王位、王座、王将のタイトルをすべて獲得するという、前人未踏の七冠独占を果たし、社会現象となるフィーバーを巻き起こしました。そんな羽生さんが、文藝春秋から、『羽生善治 闘う頭脳』という、ムック本を出されました。今夜は、この本をもとに、羽生さん将棋人生にも迫ってみたいと思います。
Apr 26, 2015•17 min
今夜も、探検家の関野吉晴さんをお迎えします。先週は、グレートジャーニーシリーズで知られる、関野吉晴さんが新たに企画した旅を4年間追った、現在公開中のドキュメンタリー映画『縄文号とパクール号の航海』のお話しを伺いましたが、今夜は関野さん人生を振り返ってみたいと思います。探検を始めたきっかけとは何だったのか?また、探検家、関野吉晴さんの「夢」とは何か・・・。今夜も、どうぞお楽しみに。
Apr 19, 2015•18 min
今夜お迎えしたお客様は、探検家の関野吉晴さんです。関野さんは、東京生まれ。1975年、一橋大学法学部法律学科在学中にアマゾン川全域を下り、それをきっかけに南米への旅を重ねられます。大学卒業後は、旅先で現地住民の足手まといにならないために、医師になることを志し、横浜市立大学医学部に再入学。医師免許を取得されます。そして1993年、人類発祥の地「アフリカ」から、太古の人類拡散の足取りを辿る旅、グレートジャーニーをスタート。10年もの歳月をかけ、踏破されました。現在は、武蔵野美術大学で文化人類学を教えながら、探検家として世界各地への旅を続けていらっしゃいます。そんなグレートジャーニーシリーズで知られる、探検家・関野吉晴さんが、新たに企画した旅を追ったドキュメンタリー映画『縄文号とパクール号の航海』が、現在、公開されています。今夜は、この壮大な旅のお話しに想いを馳せてみたいと思います。
Apr 12, 2015•19 min
今週も、バドミントン元日本代表、小椋久美子さんをお迎えします。前回は、オリンピックに出られた当時のお話しを伺いましたが、今夜は、小椋さんがオリンピックに出場されるまでのバドミントン人生について。また、引退されてからどんな夢をお持ちなのか?色々と伺いました。どうぞお楽しみに。
Apr 05, 2015•16 min
今夜、お迎えしたお客様はバドミントン元日本代表、小椋久美子さんです。小椋さんは、三重県出身。8歳の時、姉の影響を受け地元のスポーツ少年団でバドミントンを始め、中学・高校と数多くの好成績を残し、三洋電機入社後ダブルスに転向。潮田玲子さんと「オグシオ」コンビを組み北京オリンピックで5位入賞、全日本総合バドミントン選手権では5連覇を達成します。2010年1月に現役を引退。現在は解説や講演、子供たちへの指導を中心にバドミントンを通じてスポーツの楽しさを伝える活動を行っていらっしゃいます。今日は、いよいよ2020年に向けて動き出してきた中で、小椋さんに、東京オリンピック開催に向けての想いなどを伺っていきます。
Mar 29, 2015•18 min
今週も、歌手のNao Yoshiokaさんをお迎えします。前回は、4月8日にリリースされますメジャーデビューアルバム「Rising」のお話しや、デビュー前に経験したソウルの殿堂アポロシアターで行われるアマチュアナイトに参加されたお話しなど伺いましたが、今夜はその続きをお届けします。歌手という「夢」を叶えたNaoさんの「次なる夢」とは・・・?夢を叶える為の原動力とは何か・・・?Nao Yoshiokaさんのパワーを感じてみてください。今夜も、どうぞお楽しみに。
Mar 22, 2015•15 min
今夜お迎えしたお客様は、歌手の、Nao Yoshioka さん です。Nao Yoshiokaさんは、大阪府出身。2009年から2年半、単身でニューヨークに滞在し、ソウルの殿堂・アポロシアターのアマチュアナイトで準優勝、昨年はアメリカ、オランダでライブツアーを行った実力派です。そんなNao Yoshiokaさんは、来月4月8日にメジャーデビューアルバム「Rising」をリリースされます。今夜は、このアルバムのお話しと共に歌手になるまでの道のりなど、詳しく伺っていきます。どうぞお楽しみに!
Mar 15, 2015•17 min
今週も、シンガーソングライター suzumokuさんをお迎えしました。前回は、2011年に起こった東日本大震災で被災されたご自身の経験を期に、制作されたアルバム「Tomorrow Comes」に込めた思いなどを伺いましたが・・・、今夜は、suzumokuさんの音楽人生を振り返ってみようと思います。もともとは、ギター職人の道を歩もうとされていたそうです。そこから、どのようにしてシンガーソングライターの道を志すようになるのでしょうか・・・?どうぞ、お楽しみに!
Mar 08, 2015•16 min
今夜、お迎えしたお客様はシンガーソングライターsuzumokuさんです。suzumokuさんは、静岡県出身。楽器制作の専門学校で、ギターやベースの製作を行いつつ、自身もロックやカントリーに影響を受けた音楽を制作するようになり、音楽の道を志し2007年1月に上京、10月にアルバム「コンセント」でデビューされました。弾き語りやバンドスタイルでのライブを展開しながら活動を続けていらっしゃいます。そんなsuzumokuさんは、2011年ツアー先の仙台に向かう道中で東日本大震災が起こり、被災。この経験を期に、もっとメッセージを届けたいという思いから制作されたアルバム「Tomorrow Comes」をリリースされました。今日は、このアルバムに込めた思いなど、詳しくお話しを伺っていきます。
Mar 01, 2015•23 min
今週も宇宙飛行士の古川聡さんをお迎えします。前回は、古川さんがソユーズで行った研究のお話しや、現在サポートをされていらっしゃる油井亀美也宇宙飛行士の事など伺いましたが、今夜は古川さんが宇宙飛行士になるまでのお話しを伺います。古川さんは、一体どのようにして宇宙飛行士になられたのでしょうか・・・?また、古川さんの「夢」とは・・・?どうぞお楽しみに。
Feb 22, 2015•18 min
今夜、お迎えしたお客様は、宇宙飛行士の古川聡さんです。古川さんは、神奈川県出身。東京大学医学部医学科卒業され、消化器外科の臨床及び研究に従事。1999年、ISSに搭乗する日本人宇宙飛行士の候補者になり、2001年1月、宇宙飛行士に。そして、2011年6月8日にソユーズに搭乗し、およそ5か月半、国際宇宙ステーション(ISS)の第28/29次長期滞在ミッションを行いました。今年の6月に、新たな日本人の宇宙飛行士、油井亀美也さんが旅立ちますが、古川さんは、こちらのサポートもされていらっしゃいます。今日は、そんな「宇宙」をテーマに伺っていきます。
Feb 15, 2015•22 min
今夜も作家の西加奈子さんをお迎えします。先週は、小学館から出ている「サラバ!」で、第152回直木三十五賞を受賞され、現在の心境や、作品についてのお話を伺いましたが・・・、今夜は、西さんが作家になるまでのお話しを伺ってみようと思います。一体、どのようにして作家になられたのでしょか・・・?また、次なる目標とは・・・?西さんは、どんな未来を描いているのでしょうか?今夜もどうぞお楽しみに。
Feb 08, 2015•20 min
今夜、お迎えしたお客様は作家の西加奈子さんです。西さんは、イラン ・テヘラン生まれ。エジプト・カイロ、大阪堺市育ち。『ぴあ』のライターを経て、2004年『あおい』で、小説家デビューします。2005年『さくら』が20万部を超えるベストセラーとなり、2013年には『きいろいゾウ』が、宮崎あおいさんと向井理さんの出演で映画化され話題を集めました。そして、先日、小学館から出ている「サラバ!」で、第152回直木三十五賞を受賞されました。今夜は、今の心境とともに、この直木賞を受賞された作品「サラバ!」の魅力について、お話しを伺います!
Feb 01, 2015•19 min
今週も、作家の三上延さんをお迎えしました。今夜は、三上さんが作家になるまでのお話しを伺っていきます。大学時代は文芸部に所属されていたとのこと。一体、どのようにして作家になられたのか? ヒット作「ビブリア古書堂の事件手帖シリーズ」は、どのように生まれたのか? また、ビブリア古書堂の事件手帖の最終回は・・・? 作家という職業のこと、今後の作品のお話しなど、たっぷり伺っていきます。
Jan 25, 2015•17 min
今夜、お迎えしたお客様は作家の三上延さんでした。三上さんは、、神奈川県出身。武蔵大学人文学部社会学科を卒業。藤沢市の中古レコード店で2年、古書店で3年アルバイト勤務を経験され、2002年に作家デビューされました。三上さんの代表作と言えば、女優・剛力彩芽さんが出演したドラマでも話題となった、大人気ベストセラーシリーズ「ビブリア古書堂の事件手帖」です。先日、この「ビブリア古書堂の事件手帖シリーズ」から最新刊が出ました。最新刊のお話しとともに、「ビブリア古書堂の事件手帖シリーズ」がどのように生まれたのか?色々と伺っていきます。
Jan 18, 2015•16 min
今週のゲストも、書道家の武田双雲さんをお迎えします。今夜は、武田さんの人生を振り返ります。大学卒業後、武田さんはサラリーマンのご経験があります。会社員から、なぜ、書道家を目指そうとされたのか・・・?それは、ある方からの一言だったと言います。また、斬新なアイディアで次々と書道の世界観を変えて来た武田さんの今後の「夢」とは・・・・?今日も、茂木さんとの掛け合いも一緒に、楽しんで頂けたらと思います。
Jan 11, 2015•19 min