第84車線「君たちはサンタクロースを信じるか」
こんなにも暑い夏の日は、サンタクロースの話でもしようか。

こんなにも暑い夏の日は、サンタクロースの話でもしようか。
後記だけど、眠気に抗う必要って、そもそもあるのか。これは社会上の不都合があるだけで、ミーティングも運転もない昔の人類にとっては、ただ抗わずに眠るだけ、のシンプルな話だったのかも。
そこに山があるから。って誰かが言ったようだけど、その説明できなさ、無意味さ、分からなさを愛すことが、山を登る答えなのかもしれない。
見た目至上主義、ルッキズムの化けの皮を剥がそうと試みました。車だって見た目は大事。でも、それだけでいい?
80回も話してきて、あれ、そもそも話すってなんぞや?という、いい遠回り。みんな、ほんとは話したい。
住むってなんだ。そもそも家っているっけ?そんな極論まで展開。もちろん、2人ともしっかり自分のお家からお届けしちゃってますが。
ご無沙汰してます。入院で感じたことを話すという稀有な回でございます。ちょっくらスピード落としてお聴き下さい。
急な英語すみません。連休の互いの出来事を話したらここに至りましたので、お許しください。
ブルージャイアント熱そのままに、ブルーノート東京の扉を開けた、JAZZビギナーズの体感レポート回。行きたいなあ。
依存に依存しない、ためにはどうすればよいのだろう?まずはこのスマホから。。
不朽の名著「アルケミスト」を題材に、夢を追い続ける尊さを青臭く語る回。何度でも読みたい。
コロナの落ち着きを狙って台湾に行ってきたつもりが、PCRの罠が。それも含め、異国への旅はいつだって刺激に溢れてる。
何もわからず、とにかく踊ってみたら、難しいけど意外と楽しい、そして色んな発見が。心も身体も、うまく踊れるようになりたいものですな。
ブルージャイアントの余波です。JAZZにちゃんと出会い直せた僕らの浅い記録。最後に、ちょっとお知らせも。
今回は初の番組コラボで、「わたしの脳内会議」のちゅらさんと妄想旅行の脳内会議に参加させていただきました。コラボって楽しい。ちゅらさんの脳内会議はっちゃけver公開も楽しみにしながら、ぜひ「わたしの脳内会議」をドライブのお供に。 「わたしの脳内会議」: https://open.spotify.com/show/1wd8PKbNsBucIH6xX6Alud?si=LEZyKL0KQceRwA5TQ7O2WQ Twitter: https://twitter.com/no_nai_kaigi
最近湿ってんなあーって人に、是非とも読んでほしい、見てほしいアッツいJAZZ漫画&映画「BLUE GIANT」をひたすら推す回。まっすぐの美学を、是非宮本大から学ぶべし。
こんな話するつもりじゃなかったんですが、時事ネタから派生してまじめな贈与の話まで、チョコっとだけお付き合いください。
今回はSA(サービスエリア)回ということで、実際に僕も床に寝てうたた寝しながら収録しました。保存版、と言っておきながら途中トンネルに入り音声が飛びます。そのあたり気にならないくらい、無心になれるまで聴いて実践してみてくだされ。
「たしかに私たちは毎日食べている。しかし、実は食べてはいないのかもしれない。」目の前のパンなるもの、にちゃんと向き合い、感謝し、味わえるか。さらには、余裕を持ってバラを飾る深い満足や遊び心があるか。哲学者、國分功一郎さんの名著、まだまだ咀嚼するには我々の訓練が必要そうだ。 暇と退屈の倫理学 https://amzn.asia/d/g0wFL2A
我々の学生時代の友であり、芸人を志すカシに来ていただきました。 久々の3人での対面トーク。 ヤンチャでもガリ勉でもない、「笑いを振りかざす」という方法で校内のチャンピオンとなった彼は、 今日もどんな面白エピソードを持ってきたのかと思ったら、冒頭から雲行きの怪しい ”360日の敗北”について語り始める。。 「負けて丸くなった」と彼はいう。たしかにそう思う。 でも、話の節々に、全く負けを認めていない”チャンピオン”の影が色濃く残っている。 勝ち負けの残酷さを噛み締めながらも、僕らは彼の”5日(いつか)の大勝利”を心から願っている。 ●カシのインスタ(1コマ漫画) https://www.instagram.com/kashi0602/ ●カシのnote https://note.com/kashi0602/
台本通りの人生を面白くするには、台本を裏切るか、台本そのものを面白くするしかないわね。
衰退の一途を辿ると言われようが、我々は紙の本をめくっていたい。図書館戦争ならぬ、本屋戦争のはじまり。
2023年。今年の我々の抱負は畑違い、ということで本年もご愛聴宜しくお願いします。
転職があたりまえになってきた世の中で、真っ只中の若者が考えていることを少し話してみました。
ただの栄養摂取ではない、美味い!と言い合える機会だけはずっと残していきたいすなあ。
W杯真っ只中。なぜ、人は普段見てもないくせに勝てば喜び、負けて悔し涙を流すのか。そもそも、なぜ人はスポーツをするのか。これはなかなか厳しい試合になりそうだ。
リスナーリクエストのテーマから。面白い人とつまらない人なんて、そんなこと気にせず突っ走ってる人が1番面白い可能性はありますわね。
教壇に立つ貴重な経験から、伝えることの難しさと面白さを伝えようとしています。
ずっと大人と子どもの間を彷徨っている2人が、少し真面目に考えてみました。もしかしたら、彷徨ってるくらいがちょうどいいのかも。
修理と聞くと、自転車のパンクやらスマホの故障やらで渋々行うようなイメージがあったが、考えていくうちいや待てよ日々が修理の連続ではないかと、自分の考えもリペアされる回でした。車を停めて、たまには修理を。