第24車線「睡眠について」
疲れてる時、人は眠くなる。つまらない時も、人は眠くなる。逆に言えば、夜にちゃんと寝て、ドライブを楽しんでいれば、居眠り運転などできるはずがないのだ。

疲れてる時、人は眠くなる。つまらない時も、人は眠くなる。逆に言えば、夜にちゃんと寝て、ドライブを楽しんでいれば、居眠り運転などできるはずがないのだ。
SNSとの付き合い方に正解はないけれど、適度な車間距離をとるように、SNSとも少し距離をとってみると大炎上は避けられるはず。
服を選んだり、着替えたりするときなぜ高揚感があるのかといえば、きっと「プチ変身」できるからだ。制服も、着物も、スーツも。ただ、変身しすぎて何者か分からなくなるくらいなら、これが自分という姿を貫く美学もあるでしょう。
高速を走っていると、ふと田舎町のひらかれた土地の畑や田んぼに目を奪われますが、それは農家さんによる施しがあってこそ。オーガニック、とばかり言ってもいられなさそうです。
フィクション好きなリスナーからのお題を受けて考えてみると、どうやらこの世界は虚構と現実がおんなじ顔して居座ってることが見えてきました。映画も、本も、お笑いも。すべて虚構と同時にちゃんと泣けて笑えるリアルな出来事なのだ。
すぐに答えを出せる子は、先生から褒められます。すぐに目的地に運んでくれるタクシー運転手も、お客さんから喜ばれます。それでも、僕らは「「分からない」」を味わいたい。カッコつけすぎですが。
安全運転を第一に、スピードに抗おうとしていても、アクシデントは突然やってくる。リアルな交通事故を起こしてしまった人に話を聞く、異色な回。 ※今回よりアップルポッドキャストでも配信開始しております。もちろん試聴にETCは不要です。
目的地をふわっと決めて、あてもなく車を走らせる。道中気になったサービスエリアに入ったら、全く知らなかったご当地グルメに出会ったり。そんなドライブも、たまにはしたい。 ※今回もトンネルの中のため一部音声が途切れる部分がございます。
「推し」というものは一体何なのか。あまり推し活をしていない我々があえて考えてみたら、その背後、バックミラー越しには「依存」が迫ってきていました。※一部トンネルでの電波不信により音声途切れておりますが、ご了承ください。
幼稚園から大学まで、日本の超定番教育ロードを駆け上がってきた2人。だからこそ、その道を振り返って思うこと、これからその道がどうあるべきか、道路工事のプランを考えてみました。
予兆を感じ、それが当たるということは身近にもままある。それを偶然とするのか、第六感の仕業とするのかは人それぞれだけれど、五感の延長として意識してみるのも面白いかも。
声色といわれるように、声にはいろんな気持ちを乗せて運ぶことができるようです。クルマが発進するように、ヒトも発信してみましょう。
花粉症が2人を蝕んでいます。かゆい、つらい不快な症状とどう向き合っていくのか。旬な?テーマで春をお届けします。
たとえば、この道の先に分岐路があるとします。どっちにハンドルを切るかは、あなたの勘ではなく「直感」を信じれば良いのではないか、そんな雑談をしております。
今回はデジタルがどこへ向かっているか、メタバースやNFTなどのキーワードから探っていきます。よく分からないという人も大丈夫、まずは分からないということがわかれば。
運転していると、色んなストレスがあります。渋滞に巻き込まれたり、赤信号続きだったり、、思うように行かないストレスに対して、自分はどう対処して気分良くドライブを続けられるか。そのヒントを探ることは、長旅では結構大事な気がしますな。
楽しい時間は振り返るとあっという間。退屈な時間はゆっくり進む。そんな誰もが身近に感じている現象をフックに、時空の不思議に迷い込みます。さあ、運転に没頭しましょう。
都会or田舎は、まるでビーフorチキンのようにありふれた問いだが、その答えは簡単じゃない。ビーフもチキンも両方頼んだり、第三のポークを頼んでみたり、はたまた食べない選択肢もあるように、都会も田舎も柔軟に美味しくいただけたら。
何をいってるのかよく分からないタイトル。例えるなら、人生にカーナビはないですよってところでしょうか。余計に分からなくなったところで、ご試聴を。
祈りやパッションだけで、お金や数字がついてこないケースはままあります。その難しい問題に挑む、第5車線。そろそろライトを点けて、先を見失わないように。
カリスマ農家である百姓農園さんとのイベントを終え、刺激を浴びまくったKyosukeが一本道に喋ってます。
前回の贈与に続いて、地域通貨について実例も交えながら考えてみました。サービスエリアだけで使える通貨も、いずれできるのかもしれませんな。
はじめての車線変更、第2車線のはじまりです。今回はギフトを切り口に世の中を覗いてみました。譲り合いの心で運転していきましょう。
世の中の過剰な速さに抗ってゆく東名抗速道路。記念すべき初回、瞑想やコミュニティ、ちょっとディープな、だけど実はとっても身近な世界に誘います。
第0車線は、東京、名古屋を代表する?若者2人の超簡単なプロフィール紹介です。なお、試聴にあたりETCカードは不要です。