エピソード139『生きるって素晴らしい』
鉄道自殺未遂で指3本だけが残された田原米子さんの残した言葉

鉄道自殺未遂で指3本だけが残された田原米子さんの残した言葉
映画にもなった田原米子さんの証しです。
沖仲仕と後妻のエピソードです
今もまだ戦争状態が続く中で留まり、神の使命に生きる船越宣教師をご紹介します。
四国の町の元・町長さんのおじいちゃんのエピソード
クリスチャンケアマネ視点からの証し
実家の断捨離をしていたら、曽祖母の証しの原稿が見つかった!
ずっと心に穴が空いている感じだった。イエス・キリストを信じた時、その穴が塞がっている事に気づいた
信仰による祈りの2つのエピソード
神様を第1に選択した人生を必ず祝福してくださるエピソード
1889年に生まれたサンダー・シングの回心とエピソード
捨てることができるものとできないものがある、平安な人生を送れるのはどちらか
自分と性格が合わない人との関係に悩み、神様に祈って奇跡を体験したエピソード
日本の刑務所で受刑しているメキシコ人にスペイン語の手紙でイエス・キリストの愛を伝えているエピソード
霊的体験をした後で、1人の男性に出会ったエピソード。
『赤・赤・白・白』天使が手を繋ぎ彼の周りを回って
自殺をしようと山に入った青年に声が聞こえた
クリスチャンらしく生きようとしたが、気づかないうちに自分の力に頼っていた。もう一度、主の前にへりくだった時、神様が働かれた
友達のお母さんの「出してみたら」の一言が無ければ、その後の祝福の人生は無かった
「ひとりもんやけど教会に来たらみんな家族のようなもんです!」教会に来て良かった事は希望が持てるようになった事。そして神様が共にいてくれることを実感する日々。
自律神経を患い10年間引きこもっているかなこさんがイエス・キリストに出会うエピソード
街へ出て1番悪い人を探しイエス・キリストを伝えた牧師のエピソード
時代をさかのぼった若い伝道者のエピソードです
隣の人がもらっていたチラシを横目で見て教会へ行き、イエス・キリストを信じる救われたエピソード
大学生のshion くんがオーストラリアに行って実際に体験した証しです
救われる名はイエス・キリスト以外にない事が分かるエピソード
親子で心中をしようと死に場所を探して引っ越して来た所で、親戚のキリスト教の告別式に列席する事に。
大会社の多数のリストラ、自身の昇格で人間関係に悩み、抱えきれないほどの仕事量。心の病。そしてイエス・キリストに出会う
両親と一緒にOMのロゴスホープ号に乗船。様々な体験を通して、自分も神様から宣教師の1人に選ばれた事を知る
クリスチャンあるあるシリーズ第1弾です。