#15 『部屋(壁・床・天井)と演劇』をやります!
『部屋(壁・床・天井)と演劇』という企画をやります。詳細はこちらから!https://stspot.jp/schedule/?p=12095

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せんがわ劇場演劇コンクールに出た中村、久々の劇場公演を終えた野村、クワズイモが育ちまくる福井で、いつかイケアに行って天井眺めようという話です。
せんがわ劇場演劇コンクールを控える中村、新作の発表を控える野村、サッカーを見る福井、その後話しの弾みでスポーツの話になります。
天気の話/武本拓也さんの作品を見て/野村さんの東松山滞在記 etc 43:25~ 野村登場
庭劇団ペニノのナポリ公演から帰ってきた野村眞人の土産話や、福井裕孝のTheatre E9 Kyotoでの展示即売会の話など。 また、今回は初めてゲストが登場し、4人でお話しました。 ゲスト:関田育子さん
年明け、みんななんだか調子が悪い。煙草の吸えないまちの話、新年の抱負を話したり。
台湾烏龍茶って美味しいですよね。ということで、2023年最後の収録は、中村くんの作品『すみつくす』の感想を中心に今年の振り返りや来年の抱負などについて話しました。
そうではない
部屋と演劇 vol.1 をやった(!) 2023年8月21日〜24日に横浜STスポットで『部屋と演劇』vol.1 という上演企画をやりました。 それからしばらくして上演や創作過程について振り返って話そうというポッドキャストです。 今回は中村、野村、福井がそれぞれやったことについて話しています。
部屋と演劇 vol.1 をやった(!) 永瀬安美 × 藤家矢麻刀 2023年8月21日〜24日に横浜STスポットで『部屋と演劇』vol.1 という上演企画をやりました。 それからしばらくして上演や創作過程について振り返って話そうというポッドキャストです。 今回は野村作品に出演いただいた永瀬安美さんと藤家矢麻刀さんが話しています。 『お盆の台風、停電の朝(分身してみよう2)』 演出:野村眞人 出演:永瀬安美、藤家矢麻刀
部屋と演劇 vol.1 をやった(!) 中川友香 × 南風盛もえ 2023年8月21日〜24日に横浜STスポットで『部屋と演劇』vol.1 という上演企画をやりました。 それからしばらくして上演や創作過程について振り返って話そうというポッドキャストです。 今回は福井作品に出演いただいた中川友香さんと南風盛もえさんが話しています。 『帰る(帰れ)』 演出:福井裕孝 出演:南風盛もえ、中川友香 劇場から家に帰るための上演 先輩 何か取り立てて用があるわけではないんだけど、今日は早く帰ろうと思って 後輩 うん 先輩 ちょっと一回シミュレーションしておきたいから、今から私が帰るところ見ててもらってもいいですか? 後輩 うん...
部屋と演劇 vol.1 をやった(!) 佐藤桃子 × 橋本清 2023年8月21日〜24日に横浜STスポットで『部屋と演劇』vol.1 という上演企画をやりました。 それからしばらくして上演や創作過程について振り返って話そうというポッドキャストです。 今回は中村作品に出演いただいた佐藤桃子さんと橋本清さんが話しています。 『複声にうつしてみる』 演出:中村大地 出演:佐藤桃子、橋本清
「なかったことにされてしまった、と後から感じることが許せないんだよね〜」と気だるげに話し始めたものの、具体的なエピソードはなくメモってた紙も引越しで失っていることに話し始めてから気がついた。気がつけば、60年前に建てて、おじいちゃんが庭で仲間とずっとご飯食べてた家の話になっていた。気がつけば、草が伸びる怖いぐらいの速さとプランツケア、IKEAのフェイクグリーンコーナーの話になっていた。昔、コストコを上演しようとしていたことを気付かされた。気づいたら工場でミネラルウォーターが製造される過程を検索していた。気づいたら後ろで鳥が鳴いていた。タバコって気づいたら無くなってて、買わなきゃって思う。2023年6月18日(日)午前10時収録。
そういえば、今度ヨーロッパツアーに出かけるんですよ、それで今、東京で稽古してて、あ、新宿3丁目に黒いニットキャップ忘れたんですけど、黒いのが大量にあるらしくて、取りに行くことできますか?そういえば喫茶店のミックスジュースを追いかけた一夏があったなあ、そうそう、バッドニュースもあって、メガネ無くしたんですよね、あとあれだな、歯医者さん僕のこと段取りで診てませんかっていう気持ちとか、最近の整体は電話でできるらしいし、人から聞いたんですけど、分身ロボットカフェってあるらしくて、よかったら一緒に行ってみませんか? っていう時間。 2023年4月5日収録。
方言や故郷についての話から、話題はクリスマス時期の奈良へ。さらに話題は東京へとドライブし、有楽町や渋谷を経由して、京都に戻ってきました。後半は福井くんが演出助手・稽古記録として関わる松田正隆さんの2作品『シーサイドタウン』『文化センターの危機』にまつわる話をしています。そしてそして、部屋と演劇のでの上演が今年もあるかも!? などといった、2023年2月7日の夜のお話。
最近は2ヶ月ペースでお送りしている部屋と演劇のポッドキャスト。今回は(今回も?)、近況やこれからについて、富岡の石、ブックメーカー、W杯など、現在制作中の作品や関心を寄せるエピソードを交えつつ自由に話しています!肩の力を抜いて過ごしていきたいですね!
二ヶ月ぶりの収録なので近況を報告し合いました。 他人に連れていかれて自分の住み慣れた生活圏から離れた場所で過ごすのはとても健康に良い。人生には他人のお金で移動する新幹線の車内に持ちこむ飲み物を思案する時間が必要です。 話題にあがったそれぞれが関わっていた公演はこちら 野村出演 庭劇団ペニノ『笑顔の砦』 中村演出 屋根裏ハイツ『ナイト・オン・アース(remix)』 福井演出 『シアターマテリアル(仮)』
今回は野村くんがお休み。ただただフリートークしてから最後にオープニングを取る形式でやってみました。またまちがえて#17っていってます。 ひとのポッドキャストの話から、話すのってむずくない?それから、稽古場で敬語しか使わない話などなど、ゆるゆるおしゃべりしています。 中村大地 https://twitter.com/earth_chida 野村眞人 https://twitter.com/sokudo_nomura 福井裕孝 https://twitter.com/fukuihirotaka
はじめに#16と言ってますが、今回からシーズン2になったのでその#1です。 新シーズンより、事前の打ち合わせをちゃんと行うようになりました。また三人とも明るく元気に話すように努めています。 #1は、野村たっての希望で実現した「なかやまきんに君」について話す回。 なぜきんに君が好きなのか。きんに君に何を求めているのか。 マッチョを見て笑ってしまうのはなぜ? それぞれのきんに君との思い出を振り返りながらマッチョについて話しました。
6月11日にやったイベントの振り返りの(下)です。それぞれ実際何をやったのか話すのを忘れていたので、慌てて振り返っています。それぞれの創作現場に立ち会ってはいるものの、そもそもなぜ今回それを作ろうと考えたのか、背景の部分についてはあまり話してこなかったので、へーと思いながら聞いてます。
6月11日にやったイベントの振り返りの中編です。それぞれ森脇さんとやってみた感想を話しながら、1日でつくって1日で上演するということの良かったこと悪かったことなどを話しています。
6月11日に京都Social Kitchenで実施したイベント、「部屋と演劇」の振り返りを、出演してくれた安住の地の森脇さんと一緒に行います。#15を先に聞くと、イベントでそれぞれどんな演目に取り組んだのかがわかります。#13では、それぞれ所感を話しています。 イベントについてはこちらから
『部屋と演劇』vol.0 という上演企画を来月6月に京都でやります。 このポッドキャストを始める前から月一ペースでZOOMで集まって話してきたのですが、そろそろ何か具体的に手を動かさないとやりとりが更新されないなと思い、「公演」よりもいくらか手軽に、三人が創作の過程から時間と場所を共有しつつ取り組めるやり方を構想しました。今回それを「vol.0」というお試し版としてやってみます。 ウェブに載せている情報があまりにも漠然としていてしょうがないので、プレトークのような意味合いも込めて、それぞれ思っていることや考えていることを話しました。 公演について↓ https://bit.ly/3wE8yCd
映画『偶然と想像』を観た感想から出発し、最近周辺で感じている作品“未満”を上演する試みのことや、演出することの加害性や言葉遣いについてなど、話は発展していきます。
野村さんは今度自分で作品作って自分がやる(出演する)らしい。演出だけやってると他人の身体や言語が介在しないことが不安に思えてきたりするから、ある程度シリアスな状況に自分自身を晒すようなことがライフワーク的にできるのなら、それは健康に良さそうでいいなと思った。
空間について語るときに「空間」って言葉を使ったらもう終わり(めっちゃ意訳)みたいなことを建築家の誰かが言ってるのを昔ある本で読んだ。 最近は何かに対して関心を持つこと以上に、関心のないものごとをいかに見過ごすことができるかということばかり考えていて、そもそも空間がどうとか部屋がどうとかも、ハナからそれらについて何か関心があったわけでなく、それらを自明のものとして受け入れるために、健全に見過ごせるようにするために色々考えてきたはず、だと思う。関心がないからといって無関係でいられるわけではないし。 とにかく雰囲気に頼って喋るのやめようぜって話を雰囲気に頼りまくって喋ってるしょうがない回です。聞いてください。
普段の公演だと、どうしてもギャラが払えないから出演者の数に限りがあったりして、それがいつの間にか書く台本に制約を及ぼしているなと思ったことから、 作家として活動する中村に、文字に起こすことと戯曲を書くプロセスについて、演出家の福井と野村が質問していきます。
上演や完成の以前/未然のアイディアを定期的に試していく試演会の構想についてと、プロトタイプのイベントで試したいアイディアを話しています。 今回は、野村が部屋と演劇の初年度に上演し、そして2022年2月に愛知県芸術劇場のサウンドパフォーマンスプラットフォームで再演した『ルーム・ダビング』について話しています。 次回は中村くんのアイディアのお話!
最近買ったいいものや、食品スーパーやドンキなどの商品の陳列について、それから買い物をするときの様子の違いに話が及んでいます!
今度秋田に行くのでその話を聞いてもらった。 IKEAとかレジ袋とか買い物早い人の身体が強いという話。 タイトルとテキスト:福井